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断頭島 (ギロチンアイランド) (竹書房文庫) 文庫 – 2016/11/30

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商品の説明

内容紹介

『解剖×拷問+地獄見ろ! 人間がバラッバラだ! 』
平山夢明 唖然、悶絶、絶叫!
全米ホラー作家協会ブラム・ストーカー賞ノミネート作品!

「これは通常の仕事ではありません。地中海の島で贅沢に暮らしてほしいと言われたら、問題はありますか?」
家賃が払えず、アパートメントを追い出されたマーラは最高の仕事を見つけた――。億万長者が所有する島の管理人“点灯員(ランプライター)"だ。
簡単な仕事に破格の給料。しかしその島は、生きて出た者はいない恐ろしい場所だった……。
外界と隔てられた孤島で巻き起こる、全米震撼のホラー!

内容(「BOOK」データベースより)

「これは通常の仕事ではありません。地中海の島で贅沢に暮らしてほしいと言われたら、問題はありますか?」家賃が払えず、アパートメントを追い出されたマーラは最高の仕事を見つけた―。億万長者が所有する島の管理人“点灯員”だ。簡単な仕事に破格の給料。しかしその島は、生きて出た者はいない恐ろしい場所だった…。外界と隔てられた孤島で巻き起こる、全米震撼のホラー!全米ホラー作家協会ブラム・ストーカー賞ノミネート作品!

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登録情報

  • 文庫: 391ページ
  • 出版社: 竹書房 (2016/11/30)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4801908977
  • ISBN-13: 978-4801908970
  • 発売日: 2016/11/30
  • 商品パッケージの寸法: 15 x 10.6 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 249,377位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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原題は「点灯員たち(ランプライターズ)」。

失業中の若い女性マーラ・ニューボーンに一通のメールが届く。
職員募集。<仕事は、私どもコンソーシアム・グループが管理する、地中海にあるプライベートなコミュニティでの業務>
高額報酬なのに仕事内容は毎日、家の明かりをつけて、植木に水をやるだけらしい。
マーラはこの胡散臭い募集の面接を受け採用されてしまう。
島は本当にパラダイスだったが次第に周囲に異変が起き始める。

著者の本業はホラー映画監督らしいが、小説は本書が処女作という。物語後半はまるで「ダリオ・アルジェント映画」のような血の池地獄を呈してくる。

謎が深まり突然パラダイスだった島が地獄の様相へと一変する。

<マーラは、ついにコンソーシアムの真の姿を見た。>
彼らが崇める「神」とは?
クライマックスで初めて平山夢明氏による本書の帯文「解剖×拷問+地獄。見ろ!人間がバラッバラだ!」が納得できる。

しかし本書の最大の謎は邦題「断頭島(ギロチンアイランド)」。
本編にそれらしき描写は出てこないのだから。
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何やら訳アリの孤島を舞台にしたスプラッターホラー。
著者は映画の世界に居たと云う事で、確かにシチュエーションや展開は映像向き。しかし、最後のオチは何じゃ、こりゃ~?
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