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断章のグリム 1 (ホームコミックス) コミック – 2016/11/19

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商品の説明

内容紹介

その日 僕の信じていた「普通の世界」は終わった
クラスメイトのマンションを訪れた高校生・白野蒼衣は、眼球を抉られた女性に襲われる。怪異を焼き払い、蒼衣を救ったのはゴシック衣装の少女・時槻雪乃。ふたりはここに出会い、世界を侵食する〈悪夢の童話〉との闘いへと身を投じていく──。



登録情報

  • コミック: 171ページ
  • 出版社: 集英社 (2016/11/19)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4834232484
  • ISBN-13: 978-4834232486
  • 発売日: 2016/11/19
  • 商品パッケージの寸法: 18.4 x 13 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング:
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トップカスタマーレビュー

形式: コミック Amazonで購入
非常に懐かしい。
小説を読んだのは10年前でしょうか。
コミック化された様なので購入。

絵にすると更にグロさがアップしますね。
でもまだまだ序盤で、物語が進むにつれ、こんなものでは済まなくなるでしょうけど。
読んでいると昔読んだ原作を徐々に思い出します。

ヒロインのサイドテールの雪乃ちゃんは原作とはまた違った魅力をもって描かれています。
(原作は三日月さんのイラストでちょっと淡くフワッとした感じでしたが、コミック版は凛々しい感じ。)
もちろん性格は同じですが。

さつきちゃんの蟲も絵にすると結構すごいことに。

神の悪夢、泡禍。
残酷な童話をモチーフに現代に溢れ出す。
(童話は残酷な方がオリジナルですもんね。)
その泡禍を泡禍の断片である断章をもって消し去る"騎士団"の活躍。

今回の灰かぶりもまだ序盤。
次巻も楽しみです。
全巻分、コミック化されると良いなと。

※読んでいて、同じく甲田氏のMissingを思い出しました。
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形式: コミック
あの名作ライトノベルがコミックになって帰ってきました!
文章で表現される、あの恐怖、おぞましさは、イラストになると少しもの足りないですが、
コミカライズに全く不向きな作品を、ここまで良いものに仕上げてくれた松坂先生には賞賛の拍手を贈りたい所。

しかし、大変惜しい事ですが、小説の一冊と漫画の一冊は話の進む量が全く違うため、『灰被り』の本題や面白い部分まで、1巻では到達できていません。
原作既読者はそんなの関係なくめちゃくちゃ楽しめますが、初見読者は一度、原作の1巻を読んでみてから買うほうが楽しいかも?
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