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断る力 (文春新書) 新書 – 2009/2/19

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商品の説明

内容紹介

内容紹介

◎私が今、タイムマシンに乗って20代後半の自分にたった一つアドバイスをするとしたら、「『断る力』を一刻も早く、身につけること」と言うでしょう。実際、私が「断る力」、英語にすると「Say No」、すなわち相手の言いなりにならずに拒否をする力を身につけることができたと確信したのは、34歳で初めての離婚をしたときからだと思います。そして、その時から、私の世界はドラマティックに変わりはじめました。
◎これまで、私はさまざまな著書のなかで、どうすれば私たちの仕事の生産性がアップするかをいろいろな観点から紹介してきました。その中で、最も大事なことをこれまで、強調し切れていませんでした。もう、おわかりだと思いますが、生産性を上げる最も重要で、かつ効果的な秘訣とは――、
「断る力」をつける
ということ、これに尽きるのです。
◎この本では、「断ること」をしないことが、いかに私たちの生産性向上を阻害し、成長を阻害し、ストレスをためるかということを説明していきます。そして、どうやったら「断る力」を身につけることができるのか、その訓練方法を含めて具体的に説明をしていきます。
◎この本を2時間後に読み終わったとき、そして、「断ること」を能動的にはじめたその時から、あなたの生産性は何倍にも、何十倍にも向上するのです。ただし、「断る力」はたいへん強力な武器であるため、扱いもとても慎重に行わなければなりません。むやみやたらに断るのではなく、どういうところでは断り、どういう場面では逆に歯を食いしばって引き受けてベストを尽くすべきなのか、その判断能力をこの本をきっかけに、みなさんの生活の中で培っていってほしいと思います。

内容

人に無理に合わせようとすると、組織もあなたも疲弊する。「自分の軸」を持ち、生産的な提言や交渉を行なう好循環をつくる変革の書。あなたの人生がドラマティックに変わります。

内容(「BOOK」データベースより)

この本では、「断ること」をしないことが、いかに私たちの生産性向上を阻害し、成長を阻害し、ストレスをためるかということを説明していきます。そして、どうやったら「断る力」を身につけることができるのか、その訓練方法を含めて具体的に説明をしていきます。

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登録情報

  • 新書: 308ページ
  • 出版社: 文藝春秋 (2009/2/19)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4166606824
  • ISBN-13: 978-4166606825
  • 発売日: 2009/2/19
  • 梱包サイズ: 16.8 x 10.8 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.3 193件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 100,487位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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形式: 新書 Amazonで購入
ブームが過ぎ去ってから初めて手に取った勝間さんの本、予想外にとても良かった!
他の本は読んでいないので、なんでこんなにレビューが悪いんだろう〜とハッキリいって不思議です。
(その理由はこの本に書いてありますね・・)

私がこの本を手に取ったのは、2013年末からベストセラーの「嫌われる勇気」という
アドラー心理学の本を読んでいた際に、人間関係の「対等性」というキーワードが出てきて、
その流れで対等性について書いてある本を探したところ、この本に辿り着きました。

えー何で勝間さん?と思ったけれど、読んでみて、とてもためになる内容でした。
確かに、若いうちから断ることばかり覚えていたら、スキルは身につかない・・・そういう批判があるのは分かります。
しかし、そういう批判は、この本で書かれていることをテクニック的にしか理解していないためだと思う。

本当は学ぶ力というものは、他人から言われて無理に耐えて学ぶことではなく、
主体性を持って学ぶ事で伸びるものだと私は思います。

だから、この本をテクニック以上の、自分が他人と関る際にどのような意識・態度で向き合うことか
というもっと大きな視野で捉えれば、得るものは非常に大きいはず。
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形式: 新書 Amazonで購入
知人が生真面目に仕事をしすぎていて忙殺されそうなので、なんとかしたいと思い購入しました。
以下が個人的かつ率直な感想です。

・著者は非常にスマートな人間で実際ひと一倍の努力をして社会を渡って来た人だと思うが、おそらく性質やものごしで損をするタイプで、かなりの反感・反論やネットでの誹謗中傷を受けてきたらしく、前半の概論のいくつかのトピックスが、妬みや他人との不和をどう捉え処理するか に費やされている。
 生真面目で忙殺されていて、断る力を得たいと考えている人間のうち何割が妬み、反感と闘わなければいけないかは推測するしかないが、そもそも断れないタイプの人間は、姿勢も低くどちらかというと丸い性格なので、あまり妬み・反感とは闘わなくてもいいのではないだろうか。
 となれば、この前半の概論のいくつかは読んでも範疇外なので無駄。したがって書評の星低い人たちのコメントのように「内容が薄い」「自分に合わない」ということになる。

・この著書はずばり30代の、自分の軸をどういうものに確立していくかを決定しなければいけない世代に向けて書かれたものだと思う。逆にもしもこの本を20代の、仕事に対して作業全般を知る大切な時期の人たちが読んで、これに書かれていることを片っ端から浅い形で実践してしまうと、職場での評価が下がるのはもちろん、上
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形式: 新書 Amazonで購入
いつもお世話になっております。今後共よろしくお願いします
清水 秀利済
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形式: 新書
正直、この本が何故売れるのか解らない。

筆者が自分の人生論や価値観を公の場で語るのは大いに結構だが、押しつけ感が半端ないように感じる。
その場、その場によって正しい判断なんて下し方が違うのに、この人が言ってる事は全てにおいてこうするのよ!的に聞こえる。「断る事によって生産性をあげる」と言う筆者の言葉がその事を物語っていると思う。

又、多くの方がレビューにも書かれている通り、自分のアシスタントの悪口の様な話が本に書かれている。
仕事をするにあたって同僚に対して必ずしも悪口を言ってはいけない、等と聖人の様な事は言うつもりはないが・・・。
なんともこの人の書き方は胸糞が悪くなるようなものばかりであった。

テレビでこの人を何回か拝見した事があるんですが、どうも話に一貫性がないように見える。
この本以外でも自分の成功論や人生経験を書いた著書があるみたいだが・・・色んな意味で「無知は怖い」と思い知らされる。

色々他にも突っ込み所が有るが・・読んでみようかなーと思ってる方。おススメしません。
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形式: 新書
仕事を覚えたての頃は、とりあえず断らず何でも受入れ、少しずつ成長
しながら、そのコツをつかんでいくものだと思います。溺れそうになり
ながらも、もがき苦しんで一歩一歩着実に進めばいいんじゃないでしょ
うか。

その積み重ねで信用をつかみ、さらにグレードアップした仕事が舞込ん
でくるのが順序だと思います。

自分の力量というのは、見極められそうですが、これがなかなか難しい。
それを勘違いして断ってしまうと、相手からステップアップになるよう
な仕事が流れてこないかもしれないリスクがあります。

いい顔したいから何でも受け入れたほうがいいということではなく、本
当に手一杯だったら、きちんとその理由を上司に告げればいいし、それ
までの実績があれば、理解してくれるものです。

著者の先輩である大前研一さんは、入社した当時は役立たずと罵倒された
こともあったそうですが、舞込む仕事は断らず、ある時、同僚が断ってた
「通訳」という仕事を引き受け、それがきっかけとなって、少しずつ這い
上がっていったという話を読んだことがあります。それをしてなかったら
どうなってただろうかいうことを見て、この人でさえこんな
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