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料理と科学のおいしい出会い: 分子調理が食の常識を変える (DOJIN選書) (日本語) 単行本(ソフトカバー) – 2014/6/10

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

近年、物理学、化学、生物学、工学の知識を調理のプロセスに取り込み、これまでにない、新しい料理を創造する「分子調理」が注目されている。本書では、その世界的な広がりの様子を眺め、料理と科学の幸運な出会いの場面を描く。おいしさを感じる人間の能力、おいしい料理を構成する成分、おいしい料理をつくる器具といった、料理と科学の親密な関係をひもといたうえで、現実の料理を超えた「超料理」も考える。

著者について

1973年、福島県生まれ。98年、東北大学大学院農学研究科修了。
日本学術振興会特別研究員、北里大学助手・講師、カナダ・ゲルフ大学客員研究員(日本学術振興会海外特別研究員)などを経て、
現在、宮城大学食産業学部准教授。博士(農学)。
専門は分子食品学、分子調理学、分子栄養学。
おもな研究テーマは、鶏卵の機能性に関する研究。
著書に、『必ず来る! 大震災を生き抜くための食事学』(主婦の友社)などがある。
「分子調理ラボ」というウェブサイト(http://www.molecular-cooking-lab.net/)で、分子調理に関する情報を提供している。

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カスタマーレビュー

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評価の数 13
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49%
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