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斎藤孝 これなら読める龍馬からの手紙 / 〜日本を今一度、洗濯いたし申し候〜 単行本 – 2010/2/1

5つ星のうち 3.3 3件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

齋藤孝の現代語訳で読む「龍馬からの手紙」

坂本龍馬の手紙の中で、とくに女性宛ての10通にスポットを当て、ベストセラー『声に出して読みたい日本語』の著者である明治大学文学部教授・齊藤 孝氏のわかりやすい【現代語訳】で読む本。大きな活字で、読みやすい訳文、書簡現物の写真や美しい日本の風景写真を添えて、素顔の龍馬を感じる1冊です。絶命までの6年間とその時代背景をわかりやすく解説したページも読みごたえ十分。姉・乙女、初恋の人かほ、妻お龍、姪春猪、寺田屋お登勢、龍馬をとりまく5人の女性たちも実に興味深い! 坂本龍馬を初めて知った人にも、いきなり楽しめます。

内容(「BOOK」データベースより)

坂本龍馬は、33年の生涯に膨大な手紙を書き残した。とくに、心を許した女性あての手紙からは素顔の龍馬像が浮かび上がる。敬慕する実の姉・乙女、いちばん可愛がっていた姪・春猪、初恋の人・平井かほ、年上の彼女(?)・寺田屋お登勢、そして最愛の妻・お龍。5人にあてた手紙を、ベストセラー『声にだして読みたい日本語』の著者、齋藤孝氏のわかりやすい現代語訳で読む本。

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登録情報

  • 単行本: 128ページ
  • 出版社: 小学館 (2010/2/1)
  • ISBN-10: 4093881014
  • ISBN-13: 978-4093881012
  • 発売日: 2010/2/1
  • 商品パッケージの寸法: 19.8 x 13.2 x 1.3 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.3 3件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 1,069,239位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
見てますか「龍馬伝」?
ドラマで再三登場する龍馬と家族の手紙のやり取り。
演出上、手紙がけっこう重要なのです。
とくに姉、乙女との頻繁な文通は史実に忠実です。
この本は、姉や妻に頭が上がらない、素顔の龍馬がよくわかります。
まだまだちょっと頼りない福山龍馬ですが、この本を読むと、
成長の人、坂本龍馬の日進月歩が身内になったような気分で楽しめますね。
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形式: 単行本
歴史は一番苦手だった。覚えなきゃいけないというところで、面白味を感じられなかった。たまに人の話を
聞いていて、「ああこういう流れだったのか」と思うと、やっぱり勉強しておけば良かったな、と思う。

そんな無知な私でも、この本はすんなり受け入れられた。簡単な日本語での訳、そしてそれに対しての
優しい解説。ほんの1時間程度で読めてしまう。

今の日本で、何故龍馬が受け入れられ、流行るのか。その理由がちらっと見えた本でもあった。
歴史の授業で、彼のことを学んだ時間よりも、この本を読んだ時間の方が面白かった。それはきっと、
数字や偉業の「文字」ではなく、人間としての「坂本龍馬」が垣間見えたからだと思う。

子どもでも読めるこの本。もう少し大きくなった子どもたちにも読ませたいなと思った。
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形式: 単行本
宮地佐一郎さんの『龍馬の手紙』を購入しましたが、少し難しいので、齋藤孝先生の「これなら読める」という言葉につられ、この本を購入しました。でも中身を見てがっかり。龍馬さんの書いたもとの文章が載っていなかったからです。手紙の一部分だけを紹介するなら、原文を紹介し、その後に現代の言葉に直した解説をして欲しかったです。写真は綺麗でしたが、やたら大きな文字と簡単な文章が、小学生の教科書のようで、私には期待はずれでした。
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