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斉藤さん2 Blu-ray BOX

5つ星のうち 3.4 7件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: 観月ありさ, 桐谷 美玲, 田辺 誠一, 酒井 若菜, 勝村 政信
  • 形式: Color, Widescreen
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョンA (詳細についてはこちらをご覧ください DVD/Blu-rayの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 6
  • 販売元: バップ
  • 発売日 2013/12/25
  • 時間: 450 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.4 7件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B00F8WK6PO
  • EAN: 4988021719995
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商品の説明

内容紹介

日本テレビ系毎週土曜21時ドラマ
パート1から5年―――。斉藤さんが帰ってきた。
「斉藤さん2」
DVD & Blu-ray BOX
2013年12月25日発売

≪商品概要≫
【DVD-BOX】
VPBX-10954(POS:3)\18,060(税込)6枚組(本編5枚+特典1枚)
本編約450分+特典映像/片面1層・2層/カラー/ステレオ/ドルビーデジタル/16:9ビスタサイズ/日本語字幕(本編のみ)
【Blu-ray BOX】
VPXX-71999(POS:5)\23,100(税込)6枚組(本編5枚+特典1枚)
本編約450分+特典映像/片面1層・2層/カラー/ステレオ/リニアPCM/16:9<1080i High-Definition>/日本語字幕(本編のみ)


【特典ディスク収録内容(予定)】
●メイキング映像
●PR番組、PRスポット集
【封入特典(予定)】
24Pオールカラーブックレット
※内容・仕様等は変更になる場合がございます。

【イントロダクション】
「うるさかろうが、煙たかろうが、斉藤さんは正義の道を行く」
パート1から5年―――。斉藤さんが帰ってきた。
自分のために、未来のために、そして子供のために、「悪いことは悪い。」と大人が声を大にして伝えるために・・・・・。
2013年は小学生に育った息子・潤一と共に、新しい街で、新しい人々と触れ合い新たな「敵」に敢然と立ち向かう!

今の世の敵とは何者なのか? 今の世の正義とは何なのか?
一人の母親・斉藤さんが、新たな不条理を抱えた世の中に降り立つ! !
揺るがない信念を抱き、息子の右手を引きながら。

【STORY】
間違ったことを見逃さず、悪いことをする人にはきちんと注意するという正義感を貫く主婦・斉藤(観月ありさ)。
彼女は、小学4年生になった息子・潤一(谷端奏人)を連れて、レイクタウン大鷹という住宅街に引っ越してきた。
レイクタウン大鷹に住む主婦・摩耶(桐谷美玲)は、道で騒ぐ高校生の集団と出くわす。高校生たちは、摩耶の息子・拓海(橋本涼)にぶつかってきた。
彼らは謝りもせず、摩耶に文句を言い出す始末。周囲には他の大人もいたが、みんな見て見ぬふりをする。そこに斉藤が現れ、高校生たちを叱りつける。
高校生たちから威圧されても一歩も引かない斉藤に、摩耶は驚く。
潤一は、大鷹小学校4年3組に編入。そのクラスには、拓海もいた。そんな折、摩耶は、拓海からあだ名をつけられたことが原因で学校に来なくなっている子がいると聞かされる。
いじめではないかと問題は大きくなり、4年3組の緊急保護者会が開催される。そこでは子供たちがあだ名を付けるのを禁止しようという案が出る。
保護者たちがその案に賛成しようとする中、斉藤は納得できず、一人で反対の声を上げる…。(第1話より)
【CAST】
観月ありさ
桐谷 美玲 田辺 誠一 瀬戸 康史
猫背 椿 音尾 琢真 橋本 涼(ジャニーズJr.) 玉元風海人(ジャニーズJr.) 谷端 奏人
酒井 若菜
松岡 茉優 岡山 智樹 早見あかり
勝村 政信
南 果歩
【STAFF】
原作:「斉藤さん」小田ゆうあ(集英社クリエイティブ)
脚本:土田 英生
音楽:池 頼広
主題歌: 「季節の風に」 アーティスト:浦江アキコ(SONIC GROOVE)
演出:久保田 充 吉野 洋 岩本 仁志
統括:神蔵 克
チーフプロデューサー:大平 太
プロデューサー:福井 雄太
西 憲彦 難波 利昭/佐藤 毅(東宝映画)
企画協力:東宝映画
制作協力:AXON
製作著作:日本テレビ
(C)NTV

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

観月ありさ主演による痛快ヒューマンドラマのセカンドシーズンBOX。間違ったことを見逃さず、悪いことをする人にはきちんと注意するという正義感を貫く主婦・斉藤さんが新たな敵に敢然と立ち向かう。共演は桐谷美玲、田辺誠一ほか。全10話を収録。

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カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.4

トップカスタマーレビュー

形式: DVD
続編でかなりレベルダウン。子供は幼稚園から小学生に成長したのにドラマの内容は全体的に子供向けか?と思うくらいしょぼい。
おそらく前作は水10(大人の女性向け枠?)だったのが今回は土9というティーン向け枠に移動したためかと思われる。

そう考えると妙に納得なのですが、子供主体のエピソードでほぼ終始しています。大人同士の人間模様を描くのがこのドラマの面白さだったのですが、子供達が成長したせいもあるけど、後半はいじめ問題とかボイコットみたいな定番の学園ドラマテイストになる。
途中斉藤さん弱るし、なんかこれ、斉藤さんじゃなくね?ってなります。

ヤクザとの攻防も悪役がコントみたいなキャラばかりで完全に子ども騙しの茶番になっているし、勝村政信のおまわりさんや小杉先生、桐谷美玲の変な口癖とか、子供狙いとしか思えない。

まえだまえだのお兄ちゃん太って妙に貫禄あってびっくり!(笑)

最終回は教室での立てこもりもいうベタ過ぎる展開。
(同じ年の同枠でやった35歳の高校生とまんま展開が同じで既視感、、、)
あげくに斉藤さんが桐谷美玲に説教されるとか斉藤さんのキャラもブレブレでそんな斉藤さん見たくないー!!

まぁ枠移動による方向性の転換と考えると仕方ないのかも
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形式: Blu-ray
最初から最後まで全然スッキリさせてくれず
正直、前作のファンとしてはあまり良くなかった。

痛快さ、スカッとさせてくれるのが
『斉藤さん』の魅力じゃなかったっけ?

今回、斉藤さんの活躍があまりなかったし、
さらに、イライラ & ムカムカ & 残尿感の三重苦に苦しめられ、
前作の面白さがウソのように目減りしているというね。

このドラマ、ムカつかせるキャラが多すぎです。

・玉井のおばさん(南果歩)
・玉井を取り巻くアフォな親ども
・潤一を取り巻く小学生のクソガキども
 (特に大人ぶってる女児ども。あんな大人びたこと言うかよ)
・潤一のアフォな担任(瀬戸康史)
・「異常なーし」警官(勝村政信)←イライラMAX
・カフェのバカ夫婦←イライラMAX
・時代遅れな恰好で出てくる高校生たち
・桐谷美玲の「うひょ〜〜」←うるせー!

こんだけムカつかせキャラが大挙してきたら
もうイライラするしかないじゃん。

特に玉井を取り巻くコバンザメどもは
マジでイラつかせてくれました。

潤一クンも前作の園児の時は可愛かったの
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形式: Blu-ray
 まず最初に断っておくが、タイトルの「子供を見る人」というのは、別に親や教師などだけのことを言っているのではない。
 子供に何かを教えて教えられることをすることができる、全ての人に向けていったことだ。

 このドラマが始まる前そしてしばらくたってからも、キャスト変更のことなどで文句を言うことがあった。

 だけど回が経つうちに、特に潤一のいじめの発生から解決までを見ているときに最初に書いたことを思うようになった。

 以前、どこかの番組で、『教育』というのは『教える』までしかできない、ということを聞いたことがある。
 
 これからの世の中をよいものにしていくためには、大人が、こどもにどう良いことを「教えて」上げることができるかどうかだ。

 斉藤や麻耶たち登場人物たちの言動などを見ているときにそう感じた。

 放送期間中に見ていない人も多かったと思うので、そういう人は一度見ていろいろなことを感じてほしい。

 だけど、キャストに文句をつけるのは小さいことだと思うようになったけど、やっぱりミムラにはもう少し登場してほしかった。
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形式: DVD
ドラマ自体は結構面白く、決して悪い内容ではなかった。ただ、第一作が非常に良く出来ていて、キャストもハマっていてインパクトもあっただけに、それと比べると第二作は確かに厳しい面もあると思う。

まず、斉藤さんと対立する玉井さん(南果歩)のキャラクター。第一作の三上さん(高島礼子)が、強気で勝気だがストレートでさっぱりした感じだったのに対し、玉井さんは陰にこもった感じでイジイジして、観ていてストレスがたまる。ある意味、南果歩の演技は玉井さんにぴったりだったが、それ故に余計ストレスが増す。
次いで、玉井さんの取り巻きの親たちのレベルの低さ。ドラマだからデフォルメするのは当たり前だが、それにしても考え方や行動が、不自然な程レベルが低い。小学生以下ではないだろうか。これも観ていて不自然だし、イライラしてしまう。
そして、斉藤さんの友人役だが、摩耶役の桐谷美玲は熱演だったし、特に後半は良くなっていた。ただし、第一作の真野(ミムラ)が絶品だっただけに、特に前半は見劣りしたように思う。今にして思えば、ミムラのあの演技があったことで、観月ありさも生きていたのだと思う。
また、ラストだが、9話が結構盛り上がったのに、10話は今一つだった。ラストがトータルの印象を左右するだけに、ちょっと残念だった。

いろいろネガティブなことを書いたが
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