在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
文藝春秋作家原稿流出始末記 がカートに入りました
+ ¥257 配送料
お届け日 (配送料: ¥257 ): 4月13日 - 14日 詳細を見る
最も早いお届け日: 明日 詳細を見る
コンディション: 中古商品: ほぼ新品
コメント: 【美品】 【書き込みなし】 ◇◆amazon専用在庫◆◇ 使用感・イタミ等なく、非常に良好な状態です。検品には万全を期しておりますが、万一見落とし等ありましたらメールにてご連絡下さい。迅速に対応いたします。
この商品は1-Click注文できません。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。

文藝春秋作家原稿流出始末記 (日本語) 単行本(ソフトカバー) – 2018/8/21

5つ星のうち4.0 3個の評価

その他 の形式およびエディションを表示する 他の形式およびエディションを非表示にする
価格
新品 中古品
単行本(ソフトカバー), 2018/8/21
¥1,650
¥1,650 ¥327
click to open popover

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • iOSアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Apple
  • Androidアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Android
  • Amazonアプリストアへはこちらをクリック
    Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。

kcpAppSendButton

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

昭和四十三(一九六八)年、ある百貨店の古書市に二百点を超える作家の自筆原稿が出品された。大江健三郎、安部公房、江戸川乱歩、川端康成、井上靖、遠藤周作…錚々たる作家たちの自筆原稿が一堂に会したのはなぜか。東京下町の古本屋店主が文藝春秋から流出した自筆原稿売買の三十五年にわたる顛末を明かす!

著者について

1933年東京生まれ。53年、葛飾区堀切に古本屋を開業。商売のかたわら近代作家の原稿・書簡、無名人の自筆日記などの蒐集に励む。『肉筆で読む作家の手紙』(本の雑誌社)、『古本屋群雄伝』(ちくま文庫)、『東京下町古本屋三十年』(青木書店)など、著書多数。

登録情報

  • 出版社 : 本の雑誌社 (2018/8/21)
  • 発売日 : 2018/8/21
  • 言語 : 日本語
  • 単行本(ソフトカバー) : 224ページ
  • ISBN-10 : 4860114175
  • ISBN-13 : 978-4860114176
  • 寸法 : 18.8 x 12.8 x 2 cm
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.0 3個の評価

カスタマーレビュー

5つ星のうち4.0
星5つ中の4
3 件のグローバル評価
星5つ
50%
星4つ 0% (0%) 0%
星3つ
50%
星2つ 0% (0%) 0%
星1つ 0% (0%) 0%
評価はどのように計算されますか?

この商品をレビュー

他のお客様にも意見を伝えましょう

上位レビュー、対象国: 日本

ベスト500レビュアー
2018年9月27日に日本でレビュー済み
5人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告
2020年12月26日に日本でレビュー済み