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発売元 八月書房
コンディション: 中古品: 非常に良い
コメント: 本文への書き込み無し、ページ折れ無し、破れ無し。カバーあり。帯なし。天、小口、地に目立った日焼け無し。2013年初版1刷。
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文系の僕はテレビ視聴の革命めざし家電メーカーを起業した 単行本 – 2013/12/12

5つ星のうち 4.5 17件のカスタマーレビュー

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単行本, 2013/12/12
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商品の説明

内容紹介

「就職しないでのん気に生きていこう」
そんな甘いことを考えていた保田歩だが、やがてインターネットに出会い、
その魅力にはまり、大手インターネットサービス会社勤務を経て2010年、
家電メーカー、ガラポン株式会社を設立。テレビ視聴に革命を起こすため、
ネットとテレビの融合を実現した全テレビ番組録画機「ガラポンTV」を開発、
ヒットを実現する。
エンジニアではない、それどころか文系元ダメ人間だった著者が、その喜びや
苦しみも含めて自ら綴ったベンチャー起業記。

内容(「BOOK」データベースより)

「ビジネスでは誰もがヒーローになれる」「やりたいことが見つからない人はとりあえずネット」「サラリーマンはリスクゼロ」家電メーカーを起業しいつでもどこでも3カ月分のテレビ番組全てを見られる革命的な録画機ガラポンTVを開発した文系ダメ人間のベンチャー起業記。

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登録情報

  • 単行本: 224ページ
  • 出版社: 日経BP社 (2013/12/12)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4822249867
  • ISBN-13: 978-4822249861
  • 発売日: 2013/12/12
  • 梱包サイズ: 18.6 x 13 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 17件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 532,293位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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著者の自己肯定論調が強く、主観的な内容に終始しているのが残念。
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だいたい既得権益の権現ともいえるTV業界にあって、かつてソフトバンク孫正義、楽天三木谷、元ライブドアホリエモンが挑み、そしてことごとく跳ね返されきたのがインターネットの資本の力によるTVの革命である。
それを資本の力でなくインターネットを活用したビジネスモデルだけでTVに革命を起こそうというのだから恐れ入る。

今のところ、TV局はガラポンTVに対し公然と無視を決め込み、番組で取り上げることはないようだ。

はてさてどうなるか?
既得権益にコテンバンにされるのか、劇的な展開があるのか。
現在進行形の物語だから興味深い。
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ガラポンTV初号機・弐号機・参号機へと続くハードや、頻繁なソフトのバージョンアップを通じた進め方は、まさにリーン・スタートアップである。小資本のベンチャーの強みを活かしたやり方に感銘を受けた。特に「テレビ視聴に革命を起こす」というビジョンがぶれずに一貫しているのがすごい。また革命につながるようなアイデアは、スタート時には外部から理解が得られない状況が十分伝わった。周りから否定的な意見を受けても腐らず、それを肥やしに信念を持って進むことが大切だと感じた。次のガラポンTV号機がどのように進化するのか楽しみである。
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起業 or 新規事業への意欲をメラメラさせちゃうドーパミン本です。いい意味での刺激をたくさん受けられる本だと思いました。

表題の「文系の…」は、あまり先入観を持つ必要はないですね。単にキャッチーにしたかっただけ(笑)と思います。文系・理系の区別はナンセンスだ!と思っている方も、ぜひ手にとってみてください。

実際に起業してみたい人にも、企業内で新規事業を立ちあげてみたい人にも、どちらにもとても参考になると思います。
この本を読んで改めて思ったのは、「自分がほんとーに欲しいモノ・愛せるモノを手がけるからこそ、楽しいし、うまくいく(可能性がある)」ということです。
企業内で誰かから押し付けられた新規事業に関わるのでは、やはり、自分の中の盛り上がりに欠けます。仮に誰かから押し付けられても、それを自分が愛せるモノにしていこうじゃありませんか。

また、起業する場合はもちろん、企業内で新規事業を立ち上げるにしても、最初っから、ば〜んと予算が付いたり、全社的バックアップが得られるなんてことは少ないですよね。こじんまりと始まった新規事業の担当者が少ない予算で地道にいろいろできるPR効果のノウハウも、この本で書かれているベンチャー起業ならではの内容は参考になることが多いと思います。ある意味、戦略的というか、確信犯的で
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投稿者 志村真幸 トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2014/1/7
 ガラポンTV創業者の自伝である。大学では美学美術史学専攻という、まるで家電とは関係ない専攻だったのに、なぜ家電メーカーを起業することにしたのかが語られている。
 ガラポンTVとは、地上波のテレビ放送をすべて録画しておき、スマートフォンやタブレットなどで後から見たいものを好きなときに視聴できるというもの。検索機能が充実し、また他の利用者のオススメ番組がわかるなど、インターネットとテレビの融合したような存在だ。
 IT関連企業に勤務中にテレビのおもしろさに目覚め、それを自由に見られるシステムが作れないかと思いつき、家電を開発することになったという。
 資金集めの苦労、周囲の理解のなさ、開発した装置の不備など、苦難が次々とあらわれるが、それをガッツと工夫で切り開いていくところがいい。こういう人物でなければ、新しい仕事というのはうまく行かないのだなと思う。
 とても読みやすく、メッセージも明確。起業家へのアドバイス集ともなっている。
 とにかく明るく前向きな姿勢に好感が持てる。
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 ガラポンという名前からして「うさんくさい」。ガラポン2号機までは、素人の工作かという無骨な造り。怪しいなと思いながらガラポン3号機が出たときに衝動買いしました。使ってみて、画質の悪さにあまり使えないかと思っていましたが、地元のローカル番組に知人が出ていると聞き見逃してしまったと落胆した。ふと、ガラポンのことを思い出して、どのテレビ局のどの番組かもうろ覚えのまま検索。1時間半の番組でしたがどこに出るかもわからなかったが飛ばし見をしながら何とか探し出したときは感動ものでした。
 テレビをその時間ではなければ見られないと思っていたり、予約をしなければならないということがなくても大丈夫。最近はオンデマンドとかFC2とかメジャーな番組なら見ることができるようになりましたが、ローカルな番組やニュースの一場面で後からでは見ることができないような番組も必ず見ることができます。
 こんな便利な「ガラポン」をどうして家電メーカーは作れなかったのか?日本の家電メーカーが4Kテレビとか8Kテレビとか画質を優先して開発する気持ちもわかりますが、すぐにまねされたり価格で負けてしまうことが目に見えているのにそこから踏み出せない。
 家電企業というにはあまりに計画性がないと思うような夢の機械「ガラポン」をつくってしまった会社と起業家としての著者に興味を持って読んでみると、既成概念と
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