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[竹内薫]の文系のための理数センス養成講座(新潮新書)
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文系のための理数センス養成講座(新潮新書) Kindle版

5つ星のうち 4.0 3件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

あなたが心の底で求めていたのは、数学や科学の「知識」ではなく、「知恵」そのものだったのではないか。「理系と文系は、そもそもどこが違うのか?」を入り口に、「論理的思考」の本質や「科学観」の育て方など、あなたの「理数センス」をサイエンス界の名ガイドが徹底的に磨き上げる。AI時代と最先端テクノロジーの捉え方や、研究不正といった科学のウラの顔の疑い方まで、現代を生き抜くための教養を一冊に凝縮。

内容(「BOOK」データベースより)

あなたが心の底で求めていたのは、数学や科学の「知識」ではなく、「知恵」そのものだったのではないか。「理系と文系は、そもそもどこが違うのか?」を入り口に、「論理的思考」の本質や「科学観」の育て方など、あなたの「理数センス」をサイエンス界の名ガイドが徹底的に磨き上げる。AI時代と最先端テクノロジーの捉え方や、研究不正といった科学のウラの顔の疑い方まで、現代を生き抜くための教養を一冊に凝縮。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 8745 KB
  • 出版社: 新潮社 (2017/2/17)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B01MYEUFKU
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 3件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 45,303位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 新書 Amazonで購入
第一章を読んだ後、何かと忙しく読めずにいます。いつものパターンです。
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投稿者 hbspmd トップ500レビュアー 投稿日 2017/4/22
形式: 新書
筆者は、NHKの「サイエンスZERO」を始め、幾つかTVにも出演しているサイエンス作家。本書は週刊誌の科学コラム連載をベースとしており、文系の人でもサイエンスの基本が理解できるように分かり易く解説されている。さながら筆者は「サイエンス界の池上彰」と云ったところか。

本書のタイトルにも、本の始めにも「理系」「文系」という分類の是非について触れられているが、これはあまり気にする必要はないのではないか。「文系のための」という枕詞は「分かり易く書かれたもの」という程度に認識しておければ良いと思われる。
言葉は知っているが、もう少し知っておいた方が良いと思われる領域をカバーしてくれている一冊である。
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投稿者 mfhty トップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2017/4/9
形式: 新書
 本書は「文系のための理数センス養成講座」というタイトルですが、ビジネスに役立つ実践的・即効的なノウハウが得られるような本ではなく、科学に関連した事がらについてのエッセイのような本です。なので、「最新の科学に関する知識を得たい」とか、「統計データの読み方の知識を得たい」とか、「プレゼン資料を数的・論理的に作るノウハウを得たい」というような実践的な知識を求める人にとっては、本書は適さない本です。

 この本は、もともと週刊新潮の「もう一度ゼロからサイエンス」として連載(2015~2016年の間に掲載)された科学コラムをとりまとめたものであり、難しい内容はなく、「文系」でも気軽に読める読み物です。楽しみながら、サイエンスに関連する歴史や今の動きを知ることができ、まさに「センス」を醸成する本と言えると思います。
 それなりに楽しめる本であり、科学・理系分野に関する教養が増す本ですので、読んでも損はない本と思います。
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