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文化系トークラジオ Life のやり方 単行本(ソフトカバー) – 2013/1/19

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単行本(ソフトカバー), 2013/1/19
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商品の説明

内容紹介

TBSラジオの名物深夜番組「文化系トークラジオ Life」が待望の書籍化!

津田大介、速水健朗、國分功一郎、古市憲寿など、注目の若手論客を続々と輩出する番組プロデュース術から名パーソナリティー鈴木謙介が語る「Lifeの思想」まで、「聴く教養」が生み出されるプロセスを大公開。

リスナーに「神回」と呼ばれたコンテンツも厳選収録し、ハイブリッドな「知」の最前線をお届けします。

内容(「BOOK」データベースより)

注目の若手論客を続々と輩出!新たな言論シーンを生み出す名物ラジオ番組の「作り方」と「思想」を大公開。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 224ページ
  • 出版社: TBSサービス (2013/1/19)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4904345347
  • ISBN-13: 978-4904345344
  • 発売日: 2013/1/19
  • 商品パッケージの寸法: 13 x 1.8 x 18.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 509,271位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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ここに登場する社会学者とか論客たちは、やたら小難しく語ります。

第2章のクリスマス資本論も、マルクスの資本論とクリスマス消費を結び付けてまとめているのですが、P.81の鈴木さんの最後のまとめなんて、日本語として意味がわかりません。こういう小難しい自己満足文章を頑張って理解したいと思うか、思わないか、この本や番組に向いているかどうかが分かります。

宗教論についても、話があっちこっち行ってまとまらない(それが売りなのでしょうが)。著名人の作品を持ち出しつつ、あーでもない、こーでもない、と言って、勉強になりましたと締める。まるで大学サークルの飲み会ですね(それが売りなのでしょうが)。

ラジオ番組もいくつか聞きました。印象としては、文系大学デビューのノリでそこそこ意識高い人たちの社会人バージョンみたいな感じです。
私は、議論をするなら、難しいことをなるべくシンプルにするのが好きですので、彼らとは逆でした。
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ラジオで月に一度、
3時間の生放送トークを繰り広げる番組「LIFE」の
書籍化第二弾である。

鈴木謙介や津田大介など
若手論客の出身母体の側面もある「LIFE」。
毎回、放送は興味がすごい湧くのだけれど、
まるっと3時間は聞いた事がない。
(複数のしゃべり手で、3時間ってのは聞くの疲れるよね)

いつも文字起こししてくれないかなぁ、と思っていただけに、
待ちに待っていた本だ。

早速読んでみて特に面白かったのが、
「信じる論理、信じさせる倫理」を収録した章だった。
自分の問題意識とシンクロして、グイグイと読めた。

日本人は宗教アレルギーがあると思うけど、
それは何故なのか。
信仰はあぶないものという認識があるかもしれないけど
一方で日本では自殺者が3万人近くいて、
自殺するくらいなら宗教入ったほうが自殺する人は減るんじゃないか、とか。
また、日本では教会の役割を、会社が担っていて、
終身雇用と定期昇給というご利益を目指して、
だから、みんな過労死するほど、こんこんと仕事するんじゃないか、とか。
日頃からボンヤリと思っているこれらの疑
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