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数学I・A 基礎問題精講 四訂版 単行本 – 2012/4/19

5つ星のうち 4.5 16件のカスタマーレビュー

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商品の説明

「2012年4月からの新学習指導要領対応商品」

入試に出題される基本的な問題を『基礎問』として取り上げ、教科書から入試問題を解くための橋渡しを行います。特に、私立大に出題が多い小問集合が確実にクリアできる力がつきます。

『基礎問』→『精講』→『解答』→『ポイント』→『演習問題』で1つのテーマの解説を完結します。

1つのテーマは1ページもしくは2ページの見開きにし、見やすく効率的に学習できるように工夫しました。

※なお、本商品(四訂版)をご購入されたお客様は、
旺文社HPにて改訂された「第8章データの分析」のpdfをダウンロードしていただけます。
また、あわせて演習問題の解答をダウンロードできるようになりました。
是非ご活用ください。(公開期間:2018年2月まで)


登録情報

  • 単行本: 255ページ
  • 出版社: 旺文社; 4訂版 (2012/4/19)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4010347848
  • ISBN-13: 978-4010347843
  • 発売日: 2012/4/19
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 15 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 16件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 27,740位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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形式: 単行本 Amazonで購入
現在ある私大受験生の数1Aを指導中なのですが、
基礎計算はある程度できるのに、なかなか結果が出にくい状況です。
(本書がきっかけとなって、このほど結果が出ました)

旧課程時に在校していたため、新課程の勉強は卒業後みずからやる形となっています。
従来、赤本で過去問をさらい、かなり細かい傾向まで把握した後、
現在まで数研の傍用問題集4ステップを中心に、
もう一度範囲全体を復習がてら、基本公式のあてはめや基礎計算を見直し、
何か良い問題集はないものかと思い、本書をあてがいました。

解法・解答中心の、割と流れのよい網羅系解説書といった体裁の本書ですから、
基本問題(例題)135題と演習問題135題の計270題のうち、
ほとんどが高校時代の参考書・問題集を含め、どこかで目にしたり、
実際解いた経験のある問題から成っているのがよく、使い勝手はよいと思います。
だから、すべてやるのではなく、時の苦手分野・単元・領域に絞る形で、
旧・新両課程から都合よく、適当に選んで演習する形にしています。
(実際新課程といっても、網羅系のセンター試験は別として、私大入試の一部では、
相変わらず旧課程からの出題が比率的に目立つ一方で、時々新課
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形式: 単行本 Amazonで購入
レベル的には教科書の基本事項の確認+α
演習問題まで仕上げて、記述偏差値55、センター70〜80%程度
このラインが志望校の人は1Aはこの本までで止めちゃうのもあり
上を目指している人はこの本を完璧にした後、相性がいい標準問題精講で演習しましょう
黄チャートの基本例題や傍用問題集の無駄をそぎ落としたような問題集なので、
それらをきっちりやり込んできた人(つまり真面目な人)は手に取る必要はないでしょう
今までサボってたから、効率よく基礎固めをしたい、という場合は非常にありがたい一冊となるはず
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形式: 単行本
まず本の名前に「基礎」とありますが、入試の基礎という意味なので初学者に結構難しいです。

数ⅠAを一通り勉強したが完璧に基礎固めをしたいという方にはうってつけの参考書です。

この参考書の神髄はなんといっても精講です。ここを読むことで今まで何となく理解していた知識が確固たるものになります。だから一人でも勉強に集中できる方は予備校に行かず、この本を完璧にできればセンターレベルは十分だとおもいます。

たまに、「例題だけでもやってください」と言う方がいますが、あれは間違っています。むしろ時間が無い人ほどしっかり演習問題まで解いてください。あやふやな知識ではなんの意味もないです。

勉強法
まず間違えた問題に解いた日付を書いた付箋を貼ります。二周目は一周目で間違えた問題を解きます。その際に精講とポイントを参考にしてください。
これと同じことを三周,四周と、間違う問題が無くなるまでやります。

この参考書を完璧(間違う問題が無い状態)にしたときにはセンター試験の問題はほぼ間違えることはないでしょう。
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形式: 単行本 Amazonで購入
入試頻出の基本的な問題を「基礎問(例題)」として取り上げ、解法のポイントを「精講」と「ポイント」で解説した問題集。
問題数は「基礎問(例題)」が135問、「演習問題」が135問の計270問。
ここでは、一見すると似た体裁の「網羅系参考書」との比較で本書の特徴を見ていく。

<体裁・構成について>
本書の体裁は「例題」→「精講」→「解答」→「ポイント」→「演習問題」という流れを1ページもしくは見開き2ページで構成しているため、チャート式のような「網羅系参考書」と同じように感じるが、実はいくつかの相違点がある。

どういったことかというと、本書では収録問題を教科書応用例題〜章末問題および教科書には取り扱われていない入試基本レベルの頻出問題から良問を精選している。つまり、ごく基本的な問題は掲載されていない。
言い換えると、本書は「入試基本の要点に絞っている」ので、そもそも典型問題が一通り網羅することを目指しているわけではない。
また、「網羅系参考書」なら必ずある、各章・各項目ごとの基本事項のまとめや索引などもない。
よって、この本は「網羅系参考書」ではなく要点を例解スタイルで解説した「問題集」として分類するべきである。

<収録問題について>
「基礎問」(=例
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