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数学女子 1 (バンブー・コミックス) コミックス – 2010/9/7

5つ星のうち 4.1 19件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • コミック: 113ページ
  • 出版社: 竹書房 (2010/9/7)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4812474442
  • ISBN-13: 978-4812474440
  • 発売日: 2010/9/7
  • 商品パッケージの寸法: 20.8 x 14.8 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 19件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版 Amazonで購入
数学科の一面が笑えます。
結構的を射てます。
数学科出身ではないですが、数学科出身の同僚をみていると、、、吹き出します
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形式: コミック Amazonで購入
学生に紹介されたので直ちに
amazonで購入しました
 理学部数学科とその教授、学生を
生き生きと描いたその新鮮で
ユーモラスな切り口に
感動を覚えました
 いろいろなエピソードは
理学部数学科に特有のモノです
 しかし、数学科は名前を変えたり
統合されたり、すでにレアものと
なりつつあります。
 ワシントン条約の保護のもとに
生き延びたい数学科への鎮魂歌です
  飯高 茂
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形式: コミック
いきなり私事で申し訳ないのだが、私は理学部生物理学科出身である。女子が60%の大学の中でなんと物理学科は(応用物理、純粋物理、生物理合わせて)80人中6人しか女子がいなかったと言う、これまた男子ワールド。電磁の授業なんか20人クラスで女子は私を含めて二人。

今やリケジョなどともてはやされてはいるのだが、やはりリケジョと言う触れ込みで見ると生物や化学などが多い。数式を扱えば扱うほど女子の数は急激に減っていく。なので数学科に四人も女子がいると言うのはほぼ奇跡に近い。そんな男所帯真っ盛りの数学科でタイプも趣味も全然違う四人の女子大生が数学を基盤に友情を育み、数学と言う学問を自分なりに考えていく。そんな漫画である。

しかしそれだけでは多分星五つにはしなかったと思う。この作品の魅力は出てくるキャラ全員が数学が大好きなのである。芸術系の天才児と言われる子供達は自分達がその「天才」と言わしめることをしている時とても楽しいと言うが、理系の天才児はとても苦しいと言う、と言う話を昔教授から聞いたのだが、これは大学生でも同じ。数式は解けないし教授は何言ってるかわからないし宿題は長くてしかも多い。文系の学生からしてみたら地獄のようなキャンパスライフと言ってもいいかも知れない。一問に五時間かけ、計算ミスあったからやり直し、なんてザラである。

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形式: コミック
「数学○ール」とはちがって、4コマなので、数学ネタはそんなに出てくるわけではない。だが、それがイイw
リアルな数学科の女子学生は、○ルカっぽくはないので。

ちなみに、K大は近くに火山がある南国の某大学かと思われる。表紙の建物は実在のものを描いている。
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投稿者 りぃ 投稿日 2010/12/13
形式: コミック
数学女子は、作中によれば「日本じゃ1.4%しかいないと言われているものね 貴重!」であり、「珍獣視」されてるとか。
舞台はK大学理学部数学科。80人中女子はたったの4人。数学科女子4人のキャンパスライフ。

主人公・内山まなは、計算が得意で数学への愛がある。ちょっと引くエピソードもあるけど、4人の中で、一番個性豊かです。
個人的に脇役陣の方が面白く感じた。数学科の教授たちと、数学男子達。『動物のお医者さん』や『天才 柳沢教授の生活』が好きな人に薦めてみたい。

雨が降ったが傘がない。それでも服を濡らさずに出歩くにはどのような策に出るかは、オモシロ逸話があるものだ。
その点で、p71の「策士の統計学」は、笑えるけどリアルだ。さすが、数学科…。

数式シャレも出てきて笑える。

まなの名言もいくつか炸裂している。

「数学は…時代も地域も越えて学べて… どんな人でも同じ思いを共有できるところがすごいと思います」
「私は美しくなくていい 私の証明さえ美しければ…!!」

パチパチ!!!(←拍手)
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形式: コミック
表紙で買ってみたけどおもしろかった。

バリバリの文系なので読めるかなと心配だったけど
話のネタ的な数学が多くて読みやすくてよかった。

正直、これ読んで、詳しい数学書もちょっと覗いてみようかと思った。

続巻にも期待
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形式: コミック Amazonで購入
鹿大数学科の卒業生です。同窓生に漫画家がいると知ってびっくりしました。絵がすごく上手で、キャンパスの様子に懐かしさがこみあげてきます。先生方の描写もそっくり(情報処理の教授がカッコよすぎるような…あと健康診断で迷い込んでくる男子二人は多様体と圏論の先生がモデルでは?)

設定では女子は4人だけとなってますが、私の頃は10人くらいいて、それは華やかなものでした。トロピカルな気候のうえに講義室には冷房が無く…ノーブラでTシャツ一枚の女子も確かにいました。さえこみたいに講義の合間に騎射場のパチンコ屋に行く子とかも。

講義に全くついてゆけず、テキストを開いてもチンプンカンプン、それでも辛うじて身に付けた数学の概念を普段の生活の中に見出して大喜びする(形の崩れたおにぎりにトポロジー、ドーナツにトーラス1、仲間はずれに補集合入り、微分男・積分男などなど)、そんな(おそらく)大多数の数学科の学生を鮮やかに描き出しています。

なにより主人公が元気でかわいい。そのひたむきで前向きなところがこの作品の魅力だと思います。

私の同級生に、試験の出来は良くなかったけど鹿大の院に進んで、懸命に統計学を学んでそれを活かす仕事をしている人がいます。数学科に就職先がないというのは嘘です。

作者には、4コマではない数学女子をいつか描いてくれることを期待してます。
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