対象サービス契約で500円分のAmazonギフトカードをプレゼント
獲得予定ポイント:
+14 pt (1%)

これらのプロモーションはこの商品に適用されます:

一部のプロモーションは他のセールと組み合わせることができますが、それ以外のプロモーションは組み合わせることはできません。詳細については、これらのプロモーションに関連する規約をご覧ください。

を購読しました。 続刊の配信が可能になってから24時間以内に予約注文します。最新刊がリリースされると、予約注文期間中に利用可能な最低価格がデフォルトで設定している支払い方法に請求されます。
メンバーシップおよび購読」で、支払い方法や端末の更新、続刊のスキップやキャンセルができます。
Kindleアプリのロゴ画像

無料のKindleアプリをダウンロードして、スマートフォン、タブレット、またはコンピューターで今すぐKindle本を読むことができます。Kindleデバイスは必要ありません

ウェブ版Kindleなら、お使いのブラウザですぐにお読みいただけます。

携帯電話のカメラを使用する - 以下のコードをスキャンし、Kindleアプリをダウンロードしてください。

KindleアプリをダウンロードするためのQRコード

著者をフォロー

何か問題が発生しました。後で再度リクエストしてください。

教養(インテリ)悪口本 Kindle版

4.4 5つ星のうち4.4 959個の評価

すぐ「海外では~」と言い出す人に使えるインテリ悪口「鹿鳴館精神を身につけてる」、憶えた言葉をすぐ使いたがる人用のインテリ悪口「ボキャブラリーをスタックで管理してるのかよ」・・・・・・等々、知性とユーモアが宿れば悪口は断然面白くなる。イラッときたときやモヤモヤしたときに使って、ディスりたい気持ちを教養に変える!
この本はファイルサイズが大きいため、ダウンロードに時間がかかる場合があります。Kindle端末では、この本を3G接続でダウンロードすることができませんので、Wi-Fiネットワークをご利用ください。

商品の説明

著者について

堀元 見(ほりもと けん)
(たぶん)世界で唯一のインテリ悪口専業作家。慶應義塾大学卒業後、就職せず「インターネットでふざける」を職業にする。初年度の年収はマイナス70万円。2019年に開始した「インテリ悪口で人をバカにする有料マガジン」がウケてそれだけで生活できるようになったため、インテリ悪口作家を名乗り始めた。飲み会で職業を聞かれると「悪口を書いてます」と答えて相手を困惑させている。他の代表作に、YouTubeチャンネル「ゆる言語学ラジオ」などがある。

登録情報

  • ASIN ‏ : ‎ B09NBJBK11
  • 出版社 ‏ : ‎ 光文社 (2021/12/21)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2021/12/21
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • ファイルサイズ ‏ : ‎ 10926 KB
  • Text-to-Speech(テキスト読み上げ機能) ‏ : ‎ 有効
  • X-Ray ‏ : ‎ 有効
  • Word Wise ‏ : ‎ 有効にされていません
  • 本の長さ ‏ : ‎ 211ページ
  • カスタマーレビュー:
    4.4 5つ星のうち4.4 959個の評価

著者について

著者をフォローして、新作のアップデートや改善されたおすすめを入手してください。
堀元 見
Brief content visible, double tap to read full content.
Full content visible, double tap to read brief content.

著者の本をもっと見つけたり、似たような著者を調べたり、おすすめの本を読んだりできます。

カスタマーレビュー

星5つ中4.4つ
959グローバルレーティング

この商品をレビュー

他のお客様にも意見を伝えましょう

お客様のご意見

お客様はこの悪口集について、以下のような評価をしています: 知的で面白い内容であり、小噺やトリビアとして楽しめると好評です。また、著者の鋭いユーモアのセンスが読者に伝わり、相手の悪口を言えるというお得さも指摘されています。 一方で、実用的な悪口が少なすぎるという指摘もあります。 長編の悪口が多く紹介されており、あまり実用的ではないと感じる方もいます。

お客様の投稿に基づきAIで生成されたものです。カスタマーレビューは、お客様自身による感想や意見であり、Amazon.co.jpの見解を示すものではありません。

48人のお客様が「面白さ」について述べています。46肯定的2否定的

お客様はこのコンテンツについて、知的で面白いと評価しています。解説が楽しく読めたという声が多く、小噺やトリビアとして楽しめたようです。幅広い分野の雑学を繰り出し、著者の語り口が面白かったという意見があります。また、暇潰しに適していると感じているようです。全体的に、知的で面白い内容だと感じており、多くの読者が楽しんで読むことができています。文章は読みやすく、プロールの餌としても使えるとの声もあります。

"知識と教養が無いと悪口もかけないことが分かり、反面的に非常に役に立つ本である。" もっと読む

"暇潰しには最適。とてもよいとてもよいとてもよい面白かった面白かった" もっと読む

"...悪口といえば、世間的にはネガティブな印象を抱かれるコンテンツですが、気の効いた言い回し・形容で、相手の嫌なところを言語化する助けになる1冊だった…気がします。" もっと読む

"日頃目にしないジャンルを含む雑学本として、著者の語り口が面白いのもあってそれなりに満足のいく内容でした。参考文献も色々載っているので、そちらを読むのも楽しめそうです。" もっと読む

11人のお客様が「語り口」について述べています。8肯定的3否定的

お客様はこの本の語り口を高く評価しています。面白おかしい語り口で、歴史上のできごとを面白く語る堀本氏ならではのユーモアのセンスが好評です。また、実用的な悪口が少なすぎるという指摘もあります。一方で、著者の鋭いユーモアのセンスや真面目に教養的な悪口についても書かれているため、読者の賢くなった気持ちになる点も挙げられています。

"日頃目にしないジャンルを含む雑学本として、著者の語り口が面白いのもあってそれなりに満足のいく内容でした。参考文献も色々載っているので、そちらを読むのも楽しめそうです。" もっと読む

"...私も日常のちょっとした悪口になりそうなことを、何か高尚そうなものに例えて言うのが好きな方ではありますが、それを遥かに上回る、著者の鋭いユーモアのセンスに触れたおかげで、赤の女王理論にのっとり、現状に甘んじず精進せねば、と思い至りました。..." もっと読む

"百も承知で購入したが、私自身反省している。教養悪口ということで、どんな面白さがあるかと興味を持ち購入したが、面白さより悪意に満ちていて、正直読んでいて辛く感じることが多かった。あくまでも暇つぶし程度に読むのに最適だと感じた。" もっと読む

"...結果、ファミレスで笑いを堪えるのが大変なくらい、クスクスと笑える悪口教養本でした。 語り口が面白いのももちろん、裾野の広いインテリジェンスに裏打ちされた悪口の数々は、これを読んで笑っているところを友達に見られたら、人間性を疑われるのではないかと心配になるほど、尖っててかつ知識..." もっと読む

6人のお客様が「分かりやすさ」について述べています。6肯定的0否定的

お客様はこの本の分かりやすさを高く評価しています。丁寧に分かりやすく解説されており、悪口というより教養が身に付くと好評です。また、目新しい情報が多くて学び励みに繋がると感じています。特に、うんちくおばさん予備軍でも馴染みやすいと感じているようです。

"...著者も生きていく中で様々な苦労をしてきたことが伺える。 文体としてユーモアを混じえて教養のあることを説明してくれるので馴染みやすいし学びやすい。 ページをめくる手が止まりませんでした。ありがとうございました。" もっと読む

"近年、新しく出版される本としては、まれに見る、ものすごく濃い味の本でした。かなり、目新しい情報が私にとっては多くて、学び励みに繋がりました。やはり、本は、情報が凝縮されてないと、楽しくないですしね。 エンディングに向かい、読むスピードは加速されていきました。" もっと読む

"...というテーマの本です。聞いたことがない知識や単語が多々出てきましたが、丁寧に分かりやすく解説されているので、特に前情報がなくても充分楽しめます。この本を引用するであろう読書の悪口すら書いてあり、著者のセンスの良さと性格の悪さには痺れるばかりです。..." もっと読む

"ファンなので購入しましたが、期待以上によい本で、悪口というより教養が身に付きますね。 どうせ悪口を言うなら、この本のように言えるといいなと思いました。" もっと読む

3人のお客様が「切れ味」について述べています。3肯定的0否定的

お客様はこの製品の切れ味を高く評価しています。ユーモアのセンスが素敵で、参考文献も読んでみたくなると感じています。

"近年、新しく出版される本としては、まれに見る、ものすごく濃い味の本でした。かなり、目新しい情報が私にとっては多くて、学び励みに繋がりました。やはり、本は、情報が凝縮されてないと、楽しくないですしね。 エンディングに向かい、読むスピードは加速されていきました。" もっと読む

"人類の本質に迫る良書。ユーモアのセンスが素敵。参考文献も読んでみたくなる。なかなか切れ味が良いので、薦める相手を選ぶかな。" もっと読む

"...なんというか、軽妙にポンポンと小気味よく次から次へとでてくる悪口の数々がたまりませんね。さすがは、悪口を言うことを商売としている悪口のプロです。" もっと読む

3人のお客様が「実用性」について述べています。0肯定的3否定的

お客様はこの書籍の実用性について不満を感じています。紹介される悪口が長いものが多く、あまり実用的ではないと感じています。

"...しかし、肝心の「教養(インテリ)悪口」集としてはいまひとつです。ユーモアのある、独自の悪口の紹介に徹しているので、実用性はほぼありません。この本を読んだ人が会話する際の話題として面白いとは思います。" もっと読む

"紹介される悪口は長いものが多く、あまり実用的ではないです。 スタックで管理の件は「ボキャブラスタッカーかよ」で済むと思うのだけど 正確にインテリ悪口を言いたいがために、誤解されることを恐れてわざわざ長いままにしている節が見受けられます。..." もっと読む

"ほとんど役に立たないけど面白い知的暇つぶし..." もっと読む

ケインズの主著みたいな本だ
星5つ中2つ
ケインズの主著みたいな本だ
堀元さん!もっとちゃんと面白い本を書けたでしょう!YouTubeな【ゆる言語学ラジオ】のリスナーです。二人の幅広い知識、トークが大好きです。その堀元さんが書かれた本なので、ろくに下調べもせずに購入しました。結果的には後悔でした。本屋で立ち読みすれば良かったです。値段が高いのでコスパが悪いと感じます。ほとんどの悪口に対する解説が浅く、この本だけでは堀元さんの言いたい悪口の本質が理解できません。5行に1か所くらいのペースで太字が出てきたり、3行くらいのペースで1字下げの段落分け?がされていたりで読んでいて酔ってしまいそうです。参考文献は大丈夫かと思えば、テレビ番組・ネット記事・漫画などもあり心配になります。※その辺りは、あとがきで開き直っていますが…きっと、堀元さんと同じレベルの知識だったら楽しめるのかもしれませんね。堀元さんのYouTubeでの知識量は本当に凄く驚きます。note、ネット記事も面白いので、ハードルを上げ過ぎたのかもしれません。また次の堀元さんの本も何も調べずに買いますから、もう少し知識の無い読者に優しいものをお願いします!あと、この本、表紙はカッコイイです。
フィードバックをお寄せいただきありがとうございます
申し訳ありませんが、エラーが発生しました
申し訳ありませんが、レビューを読み込めませんでした

上位レビュー、対象国: 日本

2024年3月5日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
知識と教養が無いと悪口もかけないことが分かり、反面的に非常に役に立つ本である。
9人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2024年9月10日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
「教養」と題しているので、普通に聞いただけでは聞き返されるようなものばかりです。
なので他人に言うというよりは、進研ゼミと同じで「あ、これ本に書いてあったやつだ!」と心の中でほくそ笑むための知識本でしょう。

あくまで教養悪口なので
「電車とか好きそう」
「大縄引っかかってそう」
「教科書の読み上げ引っかかってそう」
のような昔の古傷を抉るテクニカル悪口はありません。

歴史から人類学、心理学や理系分野まで幅広く網羅しているので読み物としておもしろいです。
そういう学問があるのか、という知見も得られるので参考文献に記載されていたものも購入しました。

悪口は言わない、言いたくなるような人が周りにいないに越したことはありません。
嫌なことを言いたくなるようなことがあったとき、言い換えることで怒りを鎮められる方法論として素晴らしいと思います。
5人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2024年8月11日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
タイトルで惹かれて読んでみた。
著者も生きていく中で様々な苦労をしてきたことが伺える。
文体としてユーモアを混じえて教養のあることを説明してくれるので馴染みやすいし学びやすい。

ページをめくる手が止まりませんでした。ありがとうございました。
5人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2024年2月5日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
暇潰しには最適。とてもよいとてもよいとてもよい面白かった面白かった
9人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2024年5月7日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
購入からレビューの記述まで、随分と時間が空いてしまいました。
今となっては「どうしてこのような本を買ったんだっけ」とよくわからないほど尖ったタイトルですが、内容はタイトルほど尖っていません。
悪口といえば、世間的にはネガティブな印象を抱かれるコンテンツですが、気の効いた言い回し・形容で、相手の嫌なところを言語化する助けになる1冊だった…気がします。
2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2024年5月20日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
怒りを抱く対象に、悪口を言いたくなることがあります。
そのまま口に出すと、争いの原因になります。
そんな時は、この本に書いてあるどの悪口がその対象に使えるかを考えてみます。
そうすると、だいたい6秒くらい経って冷静になってどうでも良くなります。
23人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2022年12月27日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
日頃目にしないジャンルを含む雑学本として、著者の語り口が面白いのもあってそれなりに満足のいく内容でした。参考文献も色々載っているので、そちらを読むのも楽しめそうです。
4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2023年6月22日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
馬鹿に言っても仕方ないので、カチンと来たときにこの本を思い出して、こんなに面白いことがわからない奴に怒ってもしょうがないとアンガーコントロールに使いたい。まあ出典も明記しているので面白そうな本を探すのにも使えそう。
18人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート

問題を報告


この商品には、不適切な内容が含まれていますか?
この商品は、著作権を侵害していると思いますか?
この商品には、品質または書式設定の問題が含まれていますか?