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教育者という生き方 (発見! しごと偉人伝) 単行本 – 2012/10/4

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単行本, 2012/10/4
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商品の説明

内容紹介

近代小学校教育の祖・ペスタロッチ、幼稚園の創始者・フレーベル、孤児支援に情熱を傾けたコルチャック、イタリア初の女性医師であり独自の教育法を確立したモンテッソーリ、孤高の教育者であった宮沢賢治、日本近代教育の父・福沢諭吉、幼少時に渡米し帰国後は女子教育に尽力した津田梅子ら、偉大な足跡を残した教育実践者たち。その生涯は決して平坦ではなく、挫折と葛藤に彩られたドラマだった。教育者を志す若者たちに送るリアルな偉人伝。

出版社からのコメント

「発見! しごと偉人伝」シリーズ第三弾。子どもとともに学び、泣き、笑い、教育に人生をかけた10人の偉人たち。彼らは10代のころ、何を夢見たのか? 青春時代のエピソードを中心に、志望のきっかけ、夢見たこと、乗りこえた壁などを取り上げ、職業人の資質やライフコースをさぐる。中高生から大人まで、憧れから自分の未来をさがす偉人伝。

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登録情報

  • 単行本: 189ページ
  • 出版社: ぺりかん社 (2012/10/4)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4831513318
  • ISBN-13: 978-4831513311
  • 発売日: 2012/10/4
  • 梱包サイズ: 18.8 x 13 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 3件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

さまざまな教育法をあみだした、偉人たちの生き方を通じて思ったことは、
特別なのは、能力というより信念かも、ということ。
何度も何度も挫折しながら、それでも世のため、人のため、自分のために頑張れる。
教育者の根底に流れる資質みたいなものがうかがえる一冊だと思います。
それぞれの章には、入りやすい導入が設けられていて読みやすく、
また、コラムが偉人の時代と現代をつなぎ、偉人たちを身近に感じさせてくれます。

私としては、子育て中ということもあり、ちょこっと登場する偉人の母のたちの子育て方針が、
大きくてまぶしく感じました。
どうしたら自分の子どもが幸せになれるかに目が行きがちな中、
世のため人のためになる人になってほしい、と願える母になりたいものだと思いました。
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この本は、教師という職業に興味をもつ中・高生向けに書かれたようですが、有名な人も多く書かれており、大人でも名前位はしっているが、どんな人生だったのか、どんなことをしたのか、知りたいという人にもお勧めしたい。とても分かりやすく端的に書かれていて、伝記にありがちなデフォルメした感情的な内容では決してなく事実を述べている点がいい。また教員を目指す人に向け、各人物の最後にある生き方のポイントとして偉人から学ぶべき姿勢を示している点はいいと思う。
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公務員としての先生、というより、ペスタロッチ、フレーベル、コルチャック、福沢諭吉、大村はまなど、教育史の世界で有名な人物の伝記から、教師という職業を考えさせてくれる一冊。
たとえば、宮沢賢治は、生徒をわくわくさせるすばらしい授業をする先生だったものの、職業人としての教師の枠には収まりきらなかった人だったようだ。失敗の多いペスタロッチの話はとくにおもしろかった。
読んでよかった。
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