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教育の完全自由化宣言! (人間性教育学シリーズ) 単行本 – 2007/12/26

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

現代エリートの持病「大脳新皮質シンドローム」が日本人をダメにする!ソニーの研究者として40余年を勤めた著者が、科学者の立場から提言する教育の新たな形。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

天外/伺朗
本名・土井利忠。元ソニー株式会社上席常務。工学博士(東北大学)。1964年東京工業大学電子工学科卒。42年余をソニーに勤務。その間、CD(コンパクトディスク)、ワークステーションNEWS、犬型ロボットAIBO、二足歩行ロボットQRIOなどの開発を主導。また、人工知能と脳科学を統合した新しい学問「インテリジェンス・ダイナミクス」を提唱。現在はホロトロピック・ムーブメントと称する医療改革に取り組んでおり、人々が病気にならないよう指導し、病気になった場合、意識の変容を密かにサポートする施設づくりを推進している。また、「人間性経営学」という塾を開いて、新しい企業経営を説いている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 265ページ
  • 出版社: 飛鳥新社 (2007/12/26)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4870318350
  • ISBN-13: 978-4870318359
  • 発売日: 2007/12/26
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13.6 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 5件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 200,162位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
元ソニーのCD開発者による著書。

テスト漬け教育の弊害がよくわかる。

人は興味を持ったことは、とことん
勉強する。

だけど、今の教育は勉強嫌いを増や
しているだけ。

本に書かれている教育が、10年後には
スタンダードになることを信じてます。
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形式: 単行本 Amazonで購入
元ソニーの技術者だった天外氏が教育にも言及したユニークな本だと思います。生徒に寄り添うこと、論理的に教えるだけではなく、自発的にやる気になった時の、個人のもつ爆発的なエネルギーのことはとても興味深い内容でした。27年間教職にいて、なかなかその境地まではいかないですが、教員が読んでも十分に納得のいく本だと思います。天外氏の「非常識経営の夜明け」も合わせて読むことをおすすめします。おそらく、自分のためだけの勉強やら自分の利益のためだけの会社経営では、こういう境地にいかないのではないかと思います。周りにいる人のため、社会に利益をもたらす会社を作るために燃えるチームとなった時に、こういう境地に達することができるのだと思います。明治期の日本を外国の侵略から守る、日本を近代化するという使命をもった人たちはこういう集団だったのではないかと推測します。教育委員会で上を目指している人よりも、教育現場で目の前の生徒に向き合っている先生におすすめの本だと思います。
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形式: 単行本 Amazonで購入
主張と方向性は正しいと思うし共感できる。

ただ、自分が「こうなったらいいな」という思いをまとまりなく書いてるだけなので
具体的にどういう手段、システムを構築すればいいのかはほとんど書かれていない。
教育に100%国が干渉せず税金も一切使わないのならそれでいいかもしれないが、
税金を学校に投入する事一つとっても(バウチャーとかでも)色々どういうシステムに
するのか考えないといけなくなる。

強制教育派義務教育派(日本のほとんどの人)にとっては、
この本を読んでも[悪い意味での理想主義者]としか映らないかもしれない。
現時点では江戸時代の人に職業選択の自由を説いて基地外扱いされてるような感じ。

2011年現在では教育とはすべて国が決める、本人が何を学ぶか選ぶ権利は一切ないのが常識だが、
50年後ぐらいには誰が何を学ぶかは本人が決める選択することができる
のが普通になってるかもしれない。
(学校には信じられないほどのありとあらゆる規制があるし,仮に登校拒否して学校にいかずともその分の税金は取られる)

本の内容としては☆3だが主張に共感できるので+1して☆4をつけました。
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間違いなく五つ星。天外伺朗さんの生い立ちや、今までのソニーでの活躍などを考えてみると、教育会で発言することは日本のためにもとても大切に思う。井深大さんが「三歳児では遅すぎる」という本を書いて、そのことから早期知的教育に火がついてしまったのをご存じでしょうか。
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投稿者 makoto 投稿日 2015/8/29
形式: 単行本 Amazonで購入
これくらいやらないと、日本はやばいかもしれません。かなり斬新ですが、実は昔も今も変わりません。普遍性…というやつだと思います。
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