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教えて、お坊さん! 「さとり」ってなんですか 単行本 – 2016/11/18

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商品の説明

内容紹介

32歳の仏教女子が6名の賢僧に学んだ究極の「安心道」

32歳の熱心な仏教女子が、仏教の神髄ともいえる「さとり」について、6名の賢僧に学んだ珠玉の対話集。インターネット寺院・彼岸寺で連載した「ひらけ! さとり!」をもとに書籍化。

第1章:「つながり」をたのしんで生きること(藤田一照さん・曹洞宗国際センター所長)
第2章:夢であると気づいた上で夢を生きること(横田南嶺さん・臨済宗円覚寺派管長)
第3章:「いま」という安らぎの中に生きること(小池龍之介さん・月読寺住職)
第4章:自分をまるごと受けいれて生きること--泥仏人生(堀澤祖門さん・三千院門主)
第5章:死では終わらない物語を生きること(釈徹宗さん・如来寺住職、相愛大学教授)
第6章:「ほんとうのいのち」に従って生きること(大峯顯さん・専立寺前住職、大阪大学名誉教授)

内容(「BOOK」データベースより)

32歳の仏教女子が6人の賢僧に学んだ究極の「安心道」

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 256ページ
  • 出版社: KADOKAWA (2016/11/18)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4041045894
  • ISBN-13: 978-4041045893
  • 発売日: 2016/11/18
  • 梱包サイズ: 18.8 x 13 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 6件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 151,877位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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形式: 単行本 Amazonで購入
「仏教ファン」を自称する著者が、仏教界の若手僧侶から大御所までを相手に、
仏教のど真ん中である「さとり」について語り合う対話形式の本です。

登場する6人のお坊さんの人選について、著者は出版インタビュー([...])で
次のように述べています。

「『わたし』という枠、『わたし』という物語の向こう側からの語りに、
きっと「さとり」と呼ばれる世界へのヒントはあるのだろう、と、そういう確信がありましたので。
だから、そうした地点からの語りを聞かせてくれるだろうと直観した方に、直接、対話を申し込んでいましたね。」

仏教は様々な枠に気付き、その枠の外へ出ることを促してくれるものですが、
最近刊行されている仏教本を見ても、この枠の中での物言いに留まっているものが多いように感じます。

そういった本で述べられているのは、この「わたし」の問題をいかに解決していくかということです。
それはそれでよいとは思いますが、その「わたし」と「わたしに生じる諸問題」という対立構造は、
結局どこまでいってもなくなるものではなく、問題を解決し続けようとする限り、根本的な安心を
見出すことは難しいのではないでしょうか。

本書はこの「わ
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形式: 単行本
仏教と切っても切り離せない「さとり」の定義。
時に大いなる発想の転換をはかられる記述もあり、学びの多い内容でした。
聞き手の小出さんは、柔軟な感性を持って常にさとりと向き合っている方と感じます。
小出さんを通し、語り手のさとり観が安らかに引き出されています。
素晴らしい語り合いを脇から拝聴している心地でした。
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投稿者 羅漢 投稿日 2017/3/26
形式: 単行本
多少予備知識はあったがやはり難しいです。
専門用語を使っているわけではないですが、とても抽象的でなんとなくの理解しかできませんでした。
予備知識が無かったら全く理解できなかったでしょう。
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