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[葉真中顕]の政治的に正しい警察小説

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政治的に正しい警察小説 Kindle版

5つ星のうち3.5 28個の評価

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

飛ぶ鳥を落とす勢いの新鋭作家・浜名湖安芸は、「ポリティカル・コレクトネス」をコンセプトにした警察小説という“意識高い”依頼を受けた。パワフルでエキセントリックな編集者を相手に、ハマナコは超大作を書き上げる!?(「政治的に正しい警察小説」)大学生の僕は、偶然通りかかったカレー店で思い出の味に再会した。幼いころに生き別れた母の味だ。女店主にその「秘密の隠し味」を訊ねると…。(「カレーの女神様」)そのほか、児童虐待、将棋、冤罪、尊厳死など、多彩なテーマの六編を収録するブラックユーモア・ミステリー集。著者初の文庫オリジナル作! --このテキストは、paperback_bunko版に関連付けられています。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

葉真中/顕
1976年東京都生まれ。2012年、介護問題をテーマとした『ロスト・ケア』で第一六回日本ミステリー文学大賞新人賞を受賞し、ミステリー作家としてデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
--このテキストは、paperback_bunko版に関連付けられています。

登録情報

  • ASIN ‏ : ‎ B076BR9D71
  • 出版社 ‏ : ‎ 小学館 (2017/10/11)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2017/10/11
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • ファイルサイズ ‏ : ‎ 1193 KB
  • Text-to-Speech(テキスト読み上げ機能) ‏ : ‎ 有効
  • X-Ray ‏ : ‎ 有効にされていません
  • Word Wise ‏ : ‎ 有効にされていません
  • 本の長さ ‏ : ‎ 266ページ
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち3.5 28個の評価

著者について

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略歴:

1976年東京生まれ。

2009年、はまなかあき名義にて『ライバル おれたちの真剣勝負』で第1回角川学芸児童文学賞優秀賞受賞を受賞し、児童小説作家としてデビュー。

2012年、『ロスト・ケア』にて第16回日本ミステリー文学大賞新人賞を受賞し、ミステリ作家として活動を開始。

筆歴:

2009年『ライバル』※はまなかあき名義(第1回角川学芸児童文学賞優秀賞受賞)

2013年『ロスト・ケア』(第16回日本ミステリー文学大賞新人賞受賞)

2014年『絶叫』(第36回吉川英治文学新人賞候補、第68回日本推理作家協会賞(長編及び連作短編集部門)候補)

2016年『ブラックドッグ』『コクーン』(第38回吉川英治文学新人賞候補)

2017年『政治的に正しい警察小説』

2018年『凍てつく太陽』(第21回大藪春彦賞受賞、第72回日本推理作家協会賞(長編および連作短編集部門)受賞) 

2019年『W県警の悲劇』『Blue』(第10回山田風太郎賞候補)

2020年『そして、海の泡になる』

2021年『灼熱』

カスタマーレビュー

5つ星のうち3.5
星5つ中の3.5
28 件のグローバル評価

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上位レビュー、対象国: 日本

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