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放課後のカリスマ 1 (IKKI COMIX) コミックス – 2009/5/29

5つ星のうち 3.6 18件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

▼第1~6話 ●主な登場人物/神矢史良(偉人のクローンのみが通うセントクレイオ学園において、唯一の“非クローン")
●あらすじ/西暦二×××年、世界中の偉人のクローンたちが通うセントクレイオ学園で、唯一の非クローンである神矢は「音楽の勉強がしたい」と願うマリ・キュリーのことを、学園の教師である父に相談。だがその直後、マリは「転校する」との言葉を残し学園を去ってしまった。一方、学園の先輩“クローン・ケネディ"が衆人環視のもと暗殺されて…(第1話)。
●本巻の特徴/歴史に名を残した偉人達のクローンばかりが通う学園に、一般人は神矢ただひとり。クローンの苦しみとは!? ただの人間の哀しみとは!? 異色学園ファンタジー第1集!!
●その他の登場人物/マリ・キュリー(キュリー夫人のクローン。音楽を学ぶために転校していったが…)、フロイト(ジークムント・フロイトのクローン)、ナポレオン(ナポレオン・ボナパルトのクローン)、一休(一休宗純のクローン)、エリザベス(エリザベス一世のクローン)、ナイチンゲール(フローレンス・ナイチンゲールのクローン)、モーツァルト(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルトのクローン)


登録情報

  • コミック: 208ページ
  • 出版社: 小学館 (2009/5/29)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4091884660
  • ISBN-13: 978-4091884664
  • 発売日: 2009/5/29
  • 梱包サイズ: 18 x 13 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.6 18件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: コミック
2巻の途中まで読んでいるうちに、登場人物の言動にずっと何か違和感を感じていました。
(BLを思わせる描写は抜きにして)
なんでだろうと思っていたら・・

これ、男性登場人物の感情、言動が女性のそれなんですよね。

さらにそれがご都合主義的。(書きたいシナリオに合わせて感情を後付けしてるような)
悪く言えば昼ドラ並。

発想、内容はいいだけに少し残念。
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形式: コミック
偉人のクローンが登場するマンガは古今東西古くから存在していましたが、
偉人のクローンを一同に集めた学園モノというのはこれまで無かったと思います。

アインシュタイン、ヒトラー、ナポレオン、フロイト、ナイチンゲール、
キュリー夫人、エリザベス、西太后、一休さん、卑弥呼、モーツァルト、ジャンヌ・ダルク、ケネディ・・・etc

それぞれが偉人伝記の主役となったさまざまな偉人を同じ空間に押し込めた・・というとてつもない発想のマンガです。

オリジナルの人生を追いかけ、オリジナルになしえなかったことをやるのか。
クローンはクローン。オリジナルと同じ末路が待っているのか。
あるいはオリジナルとは生きた時代が違いすぎてもはや時代に必要とされていないのか。
いろいろなクローンの悩みが錯綜するところが醍醐味だと思います。
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形式: コミック
自分に歴史上のあの人物のクローン(という設定のキャラ)を見て黄色い歓声をあげる日がくるとは思いませんでした。
とにかくキャラクターが魅力的です。次々出てくるキャラを見ているだけで楽しいです。
個人的にはフロイト、ナポレオン、エリザベス、西太后、ヒトラー、アインシュタインが好きです。
外見にもびっくりしましたがその性格設定にも驚きました。
英語圏で育てば英語が母国語、日本なら日本語が母国語になるので世界の偉人がすべて同じ言語を話している状況もおかしいものではありません。
(過去の)偉人と同じ言語を話してコミュニケーションできたら楽しいだろうな、そしてそんな人たちの会話を聞くのも面白いだろうな。
そんな誰もが一度は思い描く「もしも」を漫画にした作品だと思います。

1巻の終わりは続きが気になりますね!
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形式: コミック
クローン技術で蘇った、各分野に多大な影響を与えた偉人たち。
そんな偉人たちのクローンと共に学園生活を送る、唯一の人間である主人公。

強烈なキャラクターの面々とのコミカルな描写とは相反して、
オリジナルの辿った「運命」通りに自分も命を落とすのではと脅えたり、
他の道に進むことを許されず、
ただオリジナルを超えることを目的に作られたという事実・・・
非クローンである主人公の葛藤など、
なかなか考えさせられる部分もあります。

まだ数人しか偉人は出てきていませんが、
歴史にはいくらでも偉人はいるので次巻以降も非常に楽しみです。
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投稿者 Norionoi 投稿日 2009/7/19
形式: コミック
1、2巻ともにジャケ買いしたのですが、歴史好きとしては正直ちょっと…でした。
さじ加減が難しいところではあると思いますが、もう少し史実・現実を鑑みて欲しかった。
史実を気にせず、キャラ萌え漫画だと割り切って読めば楽しめると思います。
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形式: コミック
歴史上の偉人たちのクローンが集まる学園
化学でなく音楽を志し転校(失踪?)するキュリー夫人
歴史通り暗殺されるJFケネディのクローン
偉大なクローンたちの間で一人だけ一般人の主人公

なんとも魅力的な設定ではありませんか!
が、何とも展開が遅くノリきれない
王道学園もの風にオーソドックスに進行していきます

これだけの設定が出来ていれば、とっとと事件を起こして揺らしてあげれば
物語は一気に加速していきそうなんだけど
極端なこと言えば、最初に事件が起こって、その後でクローンの学園だという
ことがわかるくらいの超展開でいい
(と作者の苦労も知らず勝手なことを書いてみる)

2巻のラストは続きを期待させるものがあるのでもうしばらく付き合ってみよう
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