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放射能を防ぐ知恵―食・暮らし・エネルギーの話 単行本(ソフトカバー) – 2011/6/20

5つ星のうち 4.6 4件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

原発クラッシュでの放射能汚染をレポートした『放射能で首都圏消滅』の著者「食品と暮らしの安全基金」による、最新の放射能対策ブックが登場。
放射能問題への最新の科学的対策から、安定的なエネルギーの未来像まで、生活にすぐに役立つ本!

①放射能を体に取り込まないための、ミネラル摂取の方法論(10ページ)
②トロロ昆布で放射能を防げる科学的証明(12ページ)
③中空糸膜&活性炭で、水の放射能は100%除去できる(54ページ)
④赤ちゃんの健康を守るための室内の放射能の取り除き方(52ページ)
⑤家にこもるときの家屋の密閉方法と心構え(62ページ)
……すべて生活に密着している、「暮らしの中の放射能対策」大全!

出版社からのコメント

「食品と暮らしの安全基金」とは?
1984年に設立された市民団体であり、ポストハーベスト農薬の全容解明など、科学的データをもとに数々の実績を挙げている。
2004年に「日本子孫基金」から「食品と暮らしの安全基金」に名称を変更。
同年、東京弁護士会から「人権賞」を授与。
2006年の時点で大地震による原発事故の危険性を具体的に指摘し、話題を集める。
代表は、環境NGOの中心人物としても有名な小若順一氏。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 128ページ
  • 出版社: 三五館 (2011/6/20)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4883205320
  • ISBN-13: 978-4883205325
  • 発売日: 2011/6/20
  • 梱包サイズ: 21.1 x 15.2 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 4件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

2011年9月2日
形式: 単行本(ソフトカバー)|Amazonで購入
5人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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ベスト500レビュアー
2013年6月14日
形式: 単行本(ソフトカバー)
4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2016年4月16日
形式: 単行本(ソフトカバー)
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2011年10月14日
形式: 単行本(ソフトカバー)
3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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