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放射能を怖がるな! 単行本 – 2011/8

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

ヒロシマ、ナガサキ被爆者86,543人のデータが語る真実!宇宙飛行士が浴びる放射線量は毎時45マイクロシーベルト。これらの事実があきらかにする放射線ホルミシス効果とは?アメリカの医学雑誌「Journal of American Physicians and Surgeons」に掲載された衝撃論文「電離放射線の生物学的効果―日本に贈る一視点」ほか、「原爆の健康への効用」「放射性廃棄物による健康増進」を掲載。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

ラッキー,T.D.
1941年コロラド州立大学(化学)、ウイスコンシン大学で理学修士(生化学)、ノートルダム大学助教授、准教授(1946‐1954)、ミズーリ大学生化学主任教授(1954‐1968)、退職により名誉教授授与される。NASAのアポロ計画に協力し、地上の数百倍の宇宙放射線環境内での安全性を追求する中で、適度の放射線被曝は「人体に恩恵をもたらす」ことを発見し、“放射線ホルミシス効果”と名付けて世界に発表した

茂木/弘道
昭和16年、東京都生まれ。東京大学経済学部卒業。富士電機、国際羊毛事務局を経て、平成2年、(株)世界出版を設立。日本の漫画を英語に対訳した日本語学習/日本情報誌『漫画人』をアメリカMangajin,Inc.と協力して発刊。「史実を世界に発信する会」(代表・加瀬英明)事務局長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 121ページ
  • 出版社: 日新報道 (2011/08)
  • ISBN-10: 481740728X
  • ISBN-13: 978-4817407283
  • 発売日: 2011/08
  • 商品パッケージの寸法: 18 x 13 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 23件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本 Amazonで購入
*

 始めに、私は、内科医であり、放射線生物学の専門家ではない事をお断りしておきます。その上で、私のこの本についての意見を述べますが、以下に述べる私の意見は、あくまでも本書の内容についての意見である事をお断りしておきます。この書評を書いて居る現時点において、私は、まだ、ラッキー教授の原著と成る英文の論文は読んで居ないからです。その事に留意して、お読み下さい。

1)ホルミシス理論全般について:先ず、私は、自然放射線が、地球上の生物に対して、有害な作用ばかりではなく、有益な作用をも与えて居るとする仮説自体を否定する者ではない事を明確にしておきます。それどころか、この仮説が妥当な部分を含む可能性は相当有ると考えて居ます。それは、地球上に生命が出現する以前から、地上には放射線が降り注いで居た事に加えて、本書でも紹介されて居る自然放射線の遮断実験には、それらが正しい方法で行はれたのであれば、その仮説を支持する論拠としての意味が有ると思ふからです。ただし、これらの遮断実験がこの仮説の論拠として意味を持つのは、あくまでも、その遮断された自然放射線の線量においてです。又、こうした自然放射線の遮断実験は、多数の様々な人間について、長期に渡っては行なはれて居ない様ですので、人体にとっての低線量放射線の影響を論じるには、なお不十分です。そして、以下に述べる様に
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形式: 単行本
ICRP(国際放射線防護委)が奉じ、日本政府が依拠し、メデイアが追随する「放射線はいかなる量においても有害」とする思想(LNT仮説)に科学的根拠はない。なぜ放射線を売り物にする温泉が繁盛するのか、放射線レベルが日本の何倍もある地域で住民が長生きしているではないか、基準値の何百倍もの放射線を浴びる宇宙飛行士の健康をどうして誰も心配しないのか、等々、人が普通に抱く疑問にLNTは何も答えない。
著者ラッキー博士が開拓した低線量放射線有益(ホルミシス)理論は、博士の言うLNTドグマに対する真っ向からの挑戦である。それは既に30年近い歴史を有し、内外3千本以上の論文に支えられ進化してきた。少なくとも公論の場において正当な評価を受け、通説と競い合う資格は十分にある筈だ。しかし、これまで当局も「主流」学界も一切無視を決め込み、マスコミはその実情を報じようとしない。
問題は、LNT vs ホルミシスの優劣以前に、放射線と健康をめぐるこうした事実上の言論統制、それによる国民の選択肢の制限にある。それは多分に広島・長崎の惨禍を背景とする原子力を絶対悪視する心情への迎合であり、反核イデオロギーに発する政治的思惑とも絡んで根深いものがある。しかし、放射線風評被害の現実はこのような前科学的対応を許さないところまで来ている。
「もし、日本政府が ・・・ 福島原発事故への対応に
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投稿者 世話焼き爺 VINE メンバー 投稿日 2011/9/8
形式: 単行本 Amazonで購入
現代の日本人の弱点は、マスメディアの報ずる記事や著名な大学教授の言葉を無条件に信じてしまうことである。放射線は目に見えないからやたらと恐怖心を煽る報道に惑わされることは理解できる。
しかし、日本人は実践的な民族性を持ち合わせているはずである。江戸時代の旅学者、海保青陵曰く「今の世に暗き学問は無用である」と説いたし、懐徳堂の山片蟠桃なども進化論を自家薬籠中にしていた。
ラッキー博士や多くの学者たちが、生のデータを集めて説いている「むやみに放射線を恐れる必要はない」こと、さらに「100ミリシーベルト程度の被ばくはむしろ日常起こっているDNAの自壊作用を修復する機能がある」ことを信じても良いと思う。
もう天動説みたいな「放射線はゼロがベスト」の如き迷信を捨てよう。
福島第一原発周辺の避難解除を心から願うし、当該地域の野菜や穀物さらに魚も食べようではないか。私と同年齢の広島で被爆した知人がいるが、73歳でいたって元気であります。
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形式: 単行本
ホルミシス効果そのものについて少々誤解された批評がkonohonwasugoiさんから出されていますので、ラッキー博士になりかわり説明いたします。

1. 放射線抵抗性の獲得には時間がかかる  
といっていますが、ホルミシス効果は必ずしも放射線「抵抗性」ではありません。放射線の害がないという意味で「抵抗性」と言うのかもしれませんが、ホルミシス効果は放射線の「益」があるということをいっているので少々見当はずれです。更に、時間がかかるというのは間違いで、広島・長崎の被曝者は1秒以下の瞬間的な被曝をしたわけですが、その後のデータを見ると、数々のホルミシス効果が表れています。
 77ページに広島と長崎の白血病死亡率のグラフが出ています。140ミリグレイ(シーベルトと読替えて可)以下の被曝者は、一般平均死亡率を下回っていますが、特に、72ミリグレイの被曝者は、一般平均の20%の死亡率です。
 こうしたデータは、『放射線を怖がるな』の中にいくつも紹介されていますので、是非ご覧いただきたいものです。ホルミシス効果とは、このように、放射線抵抗性というより、放射線効果なのです。

2、100ミリ以下の事前照射のみに効果が表れること
と言うのも上記の広島・長崎の被曝者の実例によって完全に否定されていると言えましょう。140
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