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攻殻機動隊ARISE (GHOST IN THE SHELL ARISE) 1 [Blu-ray]

5つ星のうち 3.3 71件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: 坂本真綾, 塾一久, 松田健一郎
  • 監督: 黄瀬和哉
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen, Limited Edition
  • 言語: 日本語
  • 字幕: 英語, 中国語, 日本語
  • リージョンコード: リージョンフリー(全世界共通)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: バンダイビジュアル
  • 発売日 2013/07/26
  • 時間: 65 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.3 71件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B00BB1MALO
  • JAN: 4934569357397
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商品の説明

内容紹介

全米ビルボード1位、ソフト売上累計550万枚を記録。全世界を震撼させた「攻殻機動隊」シリーズ最新作
士郎正宗×黄瀬和哉×冲方丁×コーネリアス、最高のスタッフが集結!!
アニメーション制作:プロダクションI.Gが贈るSFクライムアクションの最高峰!!


草薙素子が少佐と呼ばれる前夜の物語――
新たな『攻殻機動隊』が起動(ARISE)する――。

kokaku-a.com
未来を、創れ――


◎仕様◎
【毎回封入特典】
■特製ブックレット(オールカラー):作品世界をナビゲート&解説、新規インタビューetc.
【毎回映像特典】
■新作3DCGショートアニメ『ロジコマ・ビート』(脚本:冲方丁/監督:井野元英二/音楽:コーネリアス)
■プロモーション映像
■特報(TYPEA)
■特報(TYPEB)
■劇場予告編
【他、仕様】
■黄瀬和哉(総監督・キャラクターデザイン)描き下ろしジャケット
■特製スリーブケース


◎内容◎
【1話収録】
■「border:1 Ghost Pain」
2027年、第四次非核大戦終戦から一年、戦禍の爪痕癒えぬニューポートシティで自走地雷を使った爆殺事件と、兵器売買における収賄容疑の
掛った軍人が銃殺される事件があった。雨烟る中、その軍人の電脳を求め墓地を暴く公安の荒巻大輔。そしてその背中に冷たい銃口を向けたのは、
殺された上官の容疑を晴らそうと動く陸軍義体化部隊『501機関』に所属する超ウィザード級ハッカーにして全身義体のサイボーグ、草薙素子だった。

だがこの事件を追いかけているのは草薙だけではなかった。彼女を爆殺事件の犯人と疑い付け狙う『眠らない眼』を持つ男、バトー。銃殺事件と娼婦
殺人事件の共通項を捜査する新浜県警の刑事トグサ。そして『501機関』のクルツ中佐とサイボーグエージェントたちが草薙の動向を注視していた。
彼らが追い求めるものは、目の前の「事実」と失われた「真実」とが交錯する電脳社会の混沌に身を潜める。
自身の未来と掲げた理想のために草薙の本能が今、起動する。

◎スタッフ◎
原作:士郎正宗/総監督・キャラクターデザイン:黄瀬和哉/シリーズ構成・脚本:冲方 丁/音楽:コーネリアス/監督・絵コンテ:むらた雅彦
作画監督・サブキャラクターデザイン:西尾鉄也/メカニックデザイン:柳瀬敬之/3DCGI:オレンジ/3DCG監督:井野元英二/美術:Bamboo
美術監督:竹田悠介・益城貴昌/美術設定:加藤 浩(ととにゃん)/プロップ・美術設定:荒川直樹/撮影監督:田中宏侍/音響監督:岩浪美和
編集:植松淳一/エンディングテーマ:salyu × salyu「じぶんがいない」/サウンドトラック:フライングドッグ/アニメーション制作:Production I.G
製作:攻殻機動隊ARISE製作委員会/配給:東宝映像事業部

◎キャスト◎
坂本真綾/塾 一久/松田健一郎/新垣樽助/上田燿司/沢城みゆき/浅野まゆみ

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

全世界を震撼させたSFアクションアニメ『攻殻機動隊』の新シリーズ第1巻。2027年。収賄容疑の掛かった軍人が銃殺される事件が起き、草薙素子は事件の真相を追っていた。だが彼女の動向は多くの者から注視されていて…。第1話とショートアニメを収録。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

私は神山監督のSACシリーズが大好きです。おなじ攻殻を素材として使った作品なため、比較してしまうのですが・・・・。
タイトルの通り、別作品として鑑賞するなら、まあOK,というレベルでしょうか。この世界観が真新しいものであったなら、良いと思ったかもしれません。

それでも、SACと比較すると、とにかく全方位にわたりスケールダウンした印象です。
・声優は一新されていますが、大きな不満はなかったです。でも、かつての大塚さんのバトーが温かみがあって良かったなあ・・・。
・キャラデザですが、イマイチに感じます。地味です。魅力が減少しました。
・アニメーションはプロダクションIGの作品なので全体的な作りは高品質ですが、どうも印象に残るシーンが無い。
 これは作品の根幹たる、コンテ割りというんでしょうか?そういう部分の問題だと思います。おそらく監督の実力の問題かと。SACでは凄いシーンがたくさんあって、すぐに思い出すことができますが、
 ARISEではどうでしょうか?戦闘描写は丁寧ですが、とにかく地味です。カメラアングル、演出など、全体に力不足に感じます。
・音楽は・・・ARISEで一番のウィークポイントかも。サイバーな雰囲気は出ていますが、こちらもとても地味で、かつ、時々作品とミスマッチというか、リンクす
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過去の作品も原作からの乖離は色々とあったのですが、今回のは本格的にひどいですね。
「今までは一要素を排して時間を経過させたらどうなっていたのか」というパラレルワールド(・フチコマを排除した押井作品 ・人形遣い事件が起こらなかった場合を描いた神山作品)みたいなものでした。
でも今回は結成前夜というおおもとの部分を描いてしまったがために、いままでに存在していた各作品の過去を徹底的に破壊してしまっています。とある分岐から物語が分かれてしまっているのではなく、初めからまったくの別物として描かれているので、『士郎正宗作品』『押井作品』『神山作品』では決して明確には否定することのなかったそれぞれの過去や事実を「なかったもの」あるいは「まったく別のカタチ」として提示してきます。そのため、これまでの作品のどれか一つでも知っている人間――特にその作品が好きな攻殻ファンにはストレスの塊としか受け取れず、本作品の良し悪しを評するところまで辿り着けません。いくら『新しい攻殻』とはいっても、もう少し各作品のファンへの配慮があってしかるべきだったかと思います。

そういった部分を抜きで評価しても、いまひとつといったところです。
アクションシーンでスローモーションを多用してくるので、説明臭いわスピード感損なうわで興が削がれます。
少佐が戦略・戦術・戦技
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史朗正宗の作品が好きで、特に攻殻機動隊シリーズが好きで期待していしまたが、実に残念です。

9課結成前エピソードというのは興味がありましたが、パズは弱いしバトーは即浸入され、課長は切れ者っぽさが全く無く、唯一togusaのみ継承されているかなと

声優陣入れ替え。デザインのチープ感、電脳世界の閉塞感本家の世界感を継承するという事は少なくともやってほしかった、素子が違う点は元々同じ擬態では無いという設定であったため、又、違うんかぃって突っ込みで良かったんだが、「ネットは広大だわ」が基本コンセプトなのに広大感が無く、素子が感情に流されやすいという点も、どうかとおもった。

エンディングは、どうした?って感じです。
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色々批判の多い作品ですが、軒並みその批判通りです。

原作者の士郎氏→押井監督→神山監督が構築してきた攻殻機動隊の基本フォーマットを尽く無視した作品です。作品のネームバリュー、設定を流用しただけの当にコンテンツ・ジャックです。

よく批判の対象になる声優陣の総入れ替えですが、私にとっては有難い配慮でした。押井作品、神山作品のファンなので、コンテンツ・ジャック作品に本流作品の声優陣が参加していたら、とてもじゃないですが耐えられませんでした。★2つは声優陣入れ替えに対する評価です。

作品の内容ですが、攻殻特有の世界観は全くありません。舞台、美術設定も士郎氏の持つ特有の近未来感を丁寧に再現した押井・神山作品のように多階層都市における生活感、人の持つ猥雑感の表現は全くされておらず、安物のスタジオセット内で撮影された映画のような表現です。

アニメーションの動きもどこか歪で、気合の入ってる所と無い所のギャップが激しいです。アクションの出来ない俳優が初めてアクションに挑戦してみました的なアニメーションレベルです。

9課結成前を描くとの触れ込みですが、登場人物の人物像が非常に稚拙です。9課構成員は皆プロフェッショナルであったはずで、唯一トグサだけが軍属経験が無く警察特有の嗅覚を持つルーキーであ
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