攻殻機動隊トリビュートってことでしたが、いわゆる普通の良質なテクノアルバムです。テクノ好きなら買って損はしません。
PSゲームの攻殻サントラに比べればインパクトは薄い、、、かな?(単に私の耳が肥えた所為か?)
折角日本を代表するアニメ映画/マンガのトリビュートなのだから、もちょっとファン向けにお遊びが有っても良かったかも。
攻殻機動隊 TRIBUTE ALBUM / CATEGORY:TECHNO STYLE
オムニバス
(アーティスト),
SYSTEM 7 VS DRRICK MAY
(アーティスト),
SCAN X
(アーティスト),
KABUTO
(アーティスト),
BRYAN ZENTZ
(アーティスト),
MIJK VAN DIJK
(アーティスト),
DAVE ANGEL
(演奏)
&
4
その他 形式: CD
曲目リスト
| 1 | BIG SKY CITY(SYSTEM 7 VS DRRICK MAY) |
| 2 | REFLECTIONS(SCAN X) |
| 3 | NO BRAIN(KABUTO) |
| 4 | LATIN LOVER(DAVE ANGEL) |
| 5 | INTERFACED(BRYAN ZENTZ) |
| 6 | PROTOTYPE1(SYSTEM 7 VS DRRICK MAY) |
| 7 | INIFINITE WISDAM(JOEY BELTRAM) |
| 8 | TONEKING(MIJK VAN DIJK) |
| 9 | NANOBOT(ADAM BEYER) |
| 10 | DEFEAT(DR.SHINGO) |
| 11 | DISORDER(SHIN NISHIMARA) |
| 12 | KANZLERLAT(UMEK) |
| 13 | TACHIKOMA BEAT SHOWCASE(SAM REEVE) |
商品の説明
内容紹介
「攻殻機動隊」にインスパイアされたクラブ・シーンを代表するDJ、クリエイターが多数参加するコンピレーション・アルバム。
メディア掲載レビューほか
押井守の代表作への熱いリスペクトをサウンドにしたトリビュート・アルバム。SCAN Xやマイク・ヴァン・ダイクらサントラでお馴染みの布陣に加え、システム7とデリック・メイのコラボなど注目曲が並ぶ。もちろんすべて書き下ろしの強力盤だ。
-- 内容(「CDジャーナル」データベースより)
登録情報
- Is Discontinued By Manufacturer : いいえ
- 梱包サイズ : 14.09 x 12.63 x 1.37 cm; 80.32 g
- メーカー : カルチャー・オブ・エイジア
- EAN : 4536028040026
- 時間 : 1 時間 15 分
- レーベル : カルチャー・オブ・エイジア
- ASIN : B000194U3S
- ディスク枚数 : 1
- Amazon 売れ筋ランキング: - 352,608位ミュージック (の売れ筋ランキングを見るミュージック)
- - 8,811位キッズアニメ・テレビ音楽
- - 29,146位アニメ音楽
- - 97,136位J-POP (ミュージック)
- カスタマーレビュー:
カスタマーレビュー
5つ星のうち3.2
星5つ中の3.2
11 件のグローバル評価
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2004年3月5日に日本でレビュー済み
前作、Gameのサントラと同等なほど豪華。
攻殻に照準をがっちりロックした、各アーティストのトラックは
上物です。ああ、こっちに戻ってくれたか!みたいな感じも。
聴き易さは、Technoなのでジッしているとツラいかもしれませんが、
勝手に体が動いてくれるでしょう。
攻殻Game新作のサントラはもうちょっと重みが欲しかったような
気がしますが、個人差ということで。聴き易さはこちらが若干聴き易いような。これも個人差ですね。
とにかく、良いもん聴いた!感じになれます。
攻殻に照準をがっちりロックした、各アーティストのトラックは
上物です。ああ、こっちに戻ってくれたか!みたいな感じも。
聴き易さは、Technoなのでジッしているとツラいかもしれませんが、
勝手に体が動いてくれるでしょう。
攻殻Game新作のサントラはもうちょっと重みが欲しかったような
気がしますが、個人差ということで。聴き易さはこちらが若干聴き易いような。これも個人差ですね。
とにかく、良いもん聴いた!感じになれます。
2005年12月9日に日本でレビュー済み
PSのソフトで出ていた攻殻機動隊のサントラに似た感じの曲ばかりです。いわゆるテクノ系、それもすこし落ち着いた感じです。アニメの攻殻機動隊の世界をイメージして買ってしまうと幻滅するかもしれません。アーティストは世界的に活躍している人たちばかりで、よくこれだけの面子が揃ったものだと思います。攻殻機動隊のスゴサを改めて感じました。
2004年3月2日に日本でレビュー済み
97年リリースの「攻殻機動隊~プレイステーション・サウンドトラック」で集結したトップDJの競演が再び!
mijk van dijk、DAVE ANGEL、DERRICK MAYといった豪華メンバーが参加とのこと。
攻殻ファン、というよりむしろテクノ・ハウスファン必聴の1枚です。
電子の奏でるリズムの海にダイブ!
mijk van dijk、DAVE ANGEL、DERRICK MAYといった豪華メンバーが参加とのこと。
攻殻ファン、というよりむしろテクノ・ハウスファン必聴の1枚です。
電子の奏でるリズムの海にダイブ!
2004年6月29日に日本でレビュー済み
攻殻機動隊の音がもともと気合が入ってるのでどんなものかと、興味深々で購入しました。カッコいいお洒落なアニメとしてはカナリのものだと思うので映像のカッコよさや音によってアニメが好きになった方にはテクノの初作品として入りやすいと思います。
反面、攻殻の世界にどっぷり嵌まっちゃってる方はアニメと違うということでお気に召さないようです…
映画にしろS.A.Cにしろこの作品の影響力は凄いので、さまざまなジャンルのアーティストが影響を受けTRIBUTEアルバムを作ってしまうのは良いことだと思います。むしろこういった活動は続けて欲しいです。I.G fesもイノセンスの公開後にあったりと、音楽が好きで興味を持つ事ができた自分としては嬉しい限りです!!!
ただ残念だったのは石野卓球さんが参加していなかったのが…今度は参加していただけると嬉しいです。
反面、攻殻の世界にどっぷり嵌まっちゃってる方はアニメと違うということでお気に召さないようです…
映画にしろS.A.Cにしろこの作品の影響力は凄いので、さまざまなジャンルのアーティストが影響を受けTRIBUTEアルバムを作ってしまうのは良いことだと思います。むしろこういった活動は続けて欲しいです。I.G fesもイノセンスの公開後にあったりと、音楽が好きで興味を持つ事ができた自分としては嬉しい限りです!!!
ただ残念だったのは石野卓球さんが参加していなかったのが…今度は参加していただけると嬉しいです。
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