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改訂版 アサーション・トレーニング ―さわやかな〈自己表現〉のために 単行本 – 2009/9/16

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商品の説明

内容紹介

「あなたは必要な時、自分の意見がはっきり言えますか。頼まれごとをした時、自分の気持ちを偽らずに“イエス”や“ノー”が言えますか。また感情的にならずに話し合えますか。」私たちは、相手を傷つけることを恐れて“ノー”と言えずに断りたいことを引き受けてしまったり、不本意に自分を押し殺して後悔してしまいがちです。また反対に、必要以上に自分の意見を押しつけて後味の悪い思いをすることもあります。このようなギクシャクした人間関係ではなく、相手も自分も大切にする人間関係をつくる自己表現がアサーションです。価値の多様化、社会構造の変化が進む現在においては、人がそれぞれの違いを認め、その上で自分らしいコミュニケーションを行うことが求められています。アサーションは、そのための普遍的な黄金律を教えてくれます。1993年の発売以来、累計部数10万部を超えるアサーション・トレーニングのマスターピース、「アサーション・トレーニング~さわやかな〈自己表現〉のために~」に、このたび大幅な加筆と改訂を行いました。
本書は、日本にアサーション・トレーニングを最初に紹介し、以来25年間その普及のために第一線で活躍されてきた平木典子先生による、原典にして決定版というべき1冊です。


登録情報

  • 単行本: 190ページ
  • 出版社: 金子書房; 改訂版 (2009/9/16)
  • ISBN-10: 4931317154
  • ISBN-13: 978-4931317154
  • 発売日: 2009/9/16
  • 商品パッケージの寸法: 18.4 x 13 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 35件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
taiyaki#80

「アサーション」は未だ市民権を得ていない言葉ですが、伝えたいことを自分らしく相手に伝え、
自分だけでなく相手も尊重するためのコミュニケーションのことを言います。
わたしはこの本を読んで、しっかりした自己主張を学ぶことができました。
とくに参考になったのは第5章「言葉以外のアサーション」で、目から鱗が落ちた気がします。
初版が93年のロングセラーで、この本は改訂版なんだそうです。
人間関係の築き方で悩んでいる人、コミュニケーションで悩む人の必読書だと思いました。
気づきの多い本だと思いますので、ぜひ読んでみて下さい。
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形式: 単行本
夫が会社の研修で参考書籍として頂いたものを借りて読みました。

まだ「アサーション」という言葉が日本に浸透していなかった1993年に著され、改訂版として2009年に発行されたものだそうです。

見た目は薄くサラッと読めそうですが、時に腰を据えて読み込まないと入っていかないぐらい、濃密な内容でした。

「アサーションとは、基本的人権である」と、アサーションという言葉そもそもの歴史や定義から、とても丁寧に説明されています。
アサーティブなコミュニケーションは、人種差別や文化の差異すらも解決することができる重要なスキルであるという、大きな視野が感じられました。
ここまでの視野でアサーションについて書かれていることに驚きました。

チェックテスト等も盛り込まれ、自分自身のコミュニケーションを振り返り、どのような場面で自分がアサーティブでないのかを学ぶことができました。
気が進まない飲み会を断れない私としては、非主張型のコミュニケーションの記述で耳が痛くて…(笑)
主張しないということは、かえって自分も相手も尊重していないのだということを実感として学ぶことができました。

アサーティブなコミュニケーションを行うための"DESP"というフレームワーク手法が
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形式: 単行本
本の帯にも紹介されていますが、ロングセラーとなっている「アサーション・トレーニング」(1993)の、待望の改訂版です。これから「アサーション」「アサーティブ」を学ぼうと思っている方には、まず読んでもらいたい、教科書的な本だと思います。

著者の平木典子さんは、アサーションについて、日本の第一人者であることは言うまでもありません。ただ、私が彼女の本を薦めたいと思うのは、その表現の「分かりやすさ」、そして、カウンセラーである彼女の専門知識や経験に裏打ちされた「確かさ」、「深さ」が、いつもそこにあるからです。

アサーションに関する本は、彼女のものを含めて他にも読みましたが、自信を持ってオススメできる本だと思います。
特に、「スキルは分かっても、心がついていかない。」「どうしても上手く伝えられない。」などの、悩みを持っている方には、きっと何かしらのヒントや気付きを与えてくれる本だと思います。
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形式: 単行本
この本は筆者の独自的な主観などがなく、シンプルで論理的、分かりやすくアサーションについて書かれていると思います。この内容について自分がもっと早く知っていたなら強くなれたと思います。ですので子供たちにも読むように勧めました。小学校でもこうした教育をすることは大切だと感じます。非主張的な事は、事を表面上丸くおさめているようでも、ストレスを溜め込む害があるのでアサーティブになるのは、自分の為でもあります。アサーションのテクニックを更に学んでいきたいと考えています。
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形式: 単行本 Amazonで購入
平木氏の本を読むのはこれが2冊目でした。

一冊目は「アサーション入門」です。

トレーニングと題してあるので、トレーニングについて書かれているものと思いましたが、
そうではありませんでした。

基本的に「アサーション入門」の内容と同じです。
付け加える形で「アサーションとは何か?」以外の話題が出てきます。

したがって、氏の「アサーション入門」を読んだ方には、物足りません。
私のように平木氏著書を読むのが二冊目という方にはお勧めできません。

もちろん、初めてアサーションに触れる方にはお勧めします。
アサーションとは何かから、どのように取り組んでゆけばよいのかが書かれております。

付け加えられた内容に比べて価格が高いので、星二つといたしました。
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