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[中島淳之介, 小原光弥, 豊原啓治]の改訂新版VMwareの基本~仮想化/クラウドのための設計・構築・運用のポイントがわかる
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改訂新版VMwareの基本~仮想化/クラウドのための設計・構築・運用のポイントがわかる Kindle版

5つ星のうち 3.4 5件のカスタマーレビュー

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新品 中古品
Kindle版
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¥ 2,480

紙の本の長さ: 272ページ

商品の説明

内容紹介

(概要)
VMwareのいちばんやさしい入門書としてご好評いただいた『VMwareの基本』の改訂版です。新バージョンであるVSphere 6.0に対応し、クラウドやネットワーク仮想化などの最新事情もカバー。VMware社のエンジニアが、仮想化の基本から、適切に導入するために知っておきたいポイントと実践すべきことをわかりやすくていねいにまとめました。VMwareユーザー必携の一冊です!

(こんな方におすすめ)
・VMwareを利用するうえで気をつけるべきことをできるだけかんたんにおさえたい方
・仮想化技術を導入するにあたって,できること・VMwareの特徴を把握したい方

(目次)
第1章 仮想化とは?

1-1 何のために仮想化するのか
仮想化がコスト削減効果を生む
システムのライフサイクルを長期化できる
高い可用性が災害対策にもつながる
仮想化がクラウドへの第一歩になる

1-2 仮想化で「できない」と思われている7つのこと
パフォーマンスが出ない
コスト削減ができない
耐障害性が低い
アプリケーションのサポートがない
運用が複雑になる
トラブル時の切り分けが難しい
調達期間や組織が異なる
コラム 仮想マシンの隔離性とは?

第2章 グランドデザイン(要件定義)

2-1 仮想化の目的を明確にする
仮想化の目的とは
実現範囲を決めるには

2-2 グランドデザインに適用する
製品パッケージ「vCloud Suite」の概要
運用監視のためのセットライセンス「vSphere with Operations Management」
コラム AD の仮想化

第3章 選定・設計のポイント

第4章 事前テストとトラブルシューティング・運用

第5章 ハイブリッドクラウド/災害対策

第6章 仮想デスクトップ(VDI)

内容(「BOOK」データベースより)

クラウド時代に必須の「仮想化技術」を“なんとなく”から“確実なもの”に。現役エンジニアによるいちばんやさしくいちばんわかりやすい入門ガイド。ネットワーク仮想化などの最新事情も満載!ロングセラー改訂版。最新版vSphere6.0対応!

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 39371 KB
  • 紙の本の長さ: 292 ページ
  • 出版社: 技術評論社 (2015/8/25)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B01444JMJC
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.4 5件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 104,651位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.4
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トップカスタマーレビュー

投稿者 supermusic 投稿日 2016/6/5
形式: Kindle版 Amazonで購入
90点の本です。設計ができるような概念が載っています。
読みやすくするために、難易度を下げようとする努力が見えますが、それが逆に分かりづらさを出してる点もある。
でも、ちょっとグーグリングすればすぐ分かる程度だから結構良い本だと思います。
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
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形式: Kindle版 Amazonで購入
購入して半分程度読み進めてのレビューになります。

今ではサーバ、インフラ系のエンジニアであれば触ったことのが無いというユーザの方が
少ないというところまで来ているVMwareですが、そのメリットをしっかりと説明できるという
エンジニアは少ないのではないでしょうか。
私もその一人で、仮想化することでのメリットを説明しろと言われてもせいぜい
「コストが抑えられます」というレベルです。

業務で使用しているので、どういった機能が有り、どういったことが実現できるのか、
そういった知識はあっても、それを論理立てて誰かに説明できる程の理解はしていないという状態でした。

本書はそういった技術と知識をしっかりと結びつけてくれる構成になっています。

◯良かったところ
・仮想化を知らない人へ説明ができるエンジニアになれる
前段でも書きましたが「仮想化することのメリット」をしっかりと理解できます。
導入するにあたって、コストがどのように抑えられるのか、対障害性は?運用にかかる負担は?
そういった箇所をしっかりと説明されており、仮想化に対して抵抗がある、もしくは今後導入にあたって、
決定部門への説明を行わなければならないと
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
読めば概要はつかめる。
但し初心者向きかと言ったら、ちょっと違う。
基本的知識を向上する人用の内容、でももの足りない感もある。
もうちょっと内容増加でも醉かったのではと感じる。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
本を開いてすぐのページに 一番わかりやすい入門ガイド とあります。ただしサーバ構築経験のある方でないと理解は難しいと思います。この本を読む前にサーバ構築の知識がないと辛いでしょう。

第3章が鬼門ですね。操作ガイドとしてはスクリーンショットが薄く見づらいです。また著者の癖なのか横文字が多く業界用語とはいえあまり印象は良くないですね。二度読み三度読みしないと頭に入って来ませんでした。もう少し説明の仕方ってあるのではないかと思います。

仮想技術の可能性を探るにはいい本です。いろんな可能性がありますね。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
既にVMwareを常用してるエンジニアが、ポイント整理する為の本であって、これから学習を始める人向けではありません。
知ってて当然の如く、VMware特有の専門用語ばかり。
私は仕様書通りにならVMwareで構築を経験していました。今後自分で仕様書を作成し提案する機会に備え、一から学習を始める為、本書を購入しました。(VMwareに関しては初心者です。)
専門書気取りなのか、わざわざあまり使わない様な専門用語や言い回しが多く、著者の性格すら伺える。

個人的にはVMware徹底入門などがお勧めです。
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