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改訂新版 中古ワンルームマンション投資の秘訣 単行本 – 2016/8/31

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

すぐそこの4年後に迫る“東京オリンピック”は既に投資の通過点!これから区分マンション投資を始めるなら“その先の儲け”まで見据えろ。サラリーマンながら21年で47室の購入・運営経験から伝える、「景気に左右されない」リアルな投資法を公開。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

芦沢/晃
1958年、借家住まいのサラリーマン家庭に生まれる。1983年、都内某大学大学院で電気工学を専攻。電気メーカーへ入社。新製品開発・設計、新規事業プロジェクトの実務を担当。1989年、自宅中古マンションをローンで購入。1995年、住替えで担保割れ売却不能。自己資金1500万円を失い、借金が1500万円残る。自宅賃貸をきっかけに、手探りの不動産投資をスタート。その後、中古賃貸マンションを1部屋づつ時間をかけて現金投資。2004年、課長職を最後にリストラにより46歳で指名定年解雇。同年、某IT企業で再度、現役サラリーマンエンジニアを継続。2013年、IT企業営業職から某電気設備メーカーへ転進。現在、都心~京浜地区を中心に区分分譲マンション47室を運営(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 229ページ
  • 出版社: ごま書房新社; 改訂新版 (2016/8/31)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4341086480
  • ISBN-13: 978-4341086480
  • 発売日: 2016/8/31
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 12.8 x 2.5 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 344,775位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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今まで多くの不動産投資関連書籍を読んできたが、おおざっぱに言えば「地方の1棟物を安く買ってリフォームして高く売って大儲けしよう!」型か「都心の1Rで手堅く行こう」型に大別される。Amazonランキングを見てもわかるとおり今日の出版物の95%位は前者であろう。後者に当てはまるのは本書の著者や重吉勉氏などだろうか。
そもそも後者の出版物が圧倒的に少ないのは私の考えるに以下のような理由からである
(1)実績として見栄えが悪い。「短期間で○○億円儲けました!」というほうが読者を引きつける
(2)性格的に自己主張をしたがらない。出版という行為には多かれ少なかれ「俺の生き様を見てくれ!」というような自分語りの側面があるが、わざわざそういうことをしようと思わない。著者も「区分所有をターゲットにしている人は、1棟物所有者のように仲間内で勉強会や研究しあうような環境を持たない人が多い」と書いているから、本を出すなんてとてもとても…という感じか

まあ私の分析はどうでもいいとして、本書の内容。業界の動向や物件購入のスタンス、購入後の管理、出口戦略に至るまで自らの経験をもとにとても具体的かつわかりやすい文章で書いている。ただこの程度なら他の良書とされる書籍にも書いてあるのだが、私が考える、本書で最も価値のある(むしろ現時点で数多の不動産関連書籍を入れても
...続きを読む ›
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