この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
2点すべてのイメージを見る

支倉常長―武士、ローマを行進す (ミネルヴァ日本評伝選) 単行本 – 2007/5/1

5つ星のうち 4.0 1 件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
単行本
¥ 8,585 ¥ 2,633
click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


この商品を見た後に買っているのは?

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。


商品の説明

内容紹介

支倉常長(1571--1621) 織豊期~江戸初期の仙台藩士。伊達政
宗や徳川家康の意を受けて太平洋と大西洋を渡り、遥かスペイン、ローマまで派
遣された支倉六右衛門常長。日本人初の西洋使節として成功を収めたにも関わら
ず、従来不当に評価されてきた歴史的意義を検証する。

○武士、ローマを行進す
『伊達政宗遣使録』等の史料によれば、ローマに到着した支倉一行は、法王や
枢機卿への謁見の後、市内大行進の儀式を行なった。武士の着物をまとった堂々
たる一行の姿は、ローマ市民に鮮烈な印象を与えたという(本書164--170頁参
照)。

内容(「BOOK」データベースより)

支倉常長(一五七一~一六二一)、織豊期~江戸初期の仙台藩士。伊達政宗や徳川家康の意を受けて太平洋と大西洋を渡り、遙かスペイン、ローマまで派遣された支倉六右衛門常長。日本人初の西洋使節として成功を収めたにも関わらず、従来不当に評価されてきた歴史的意義を検証する。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 300ページ
  • 出版社: ミネルヴァ書房 (2007/5/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4623048772
  • ISBN-13: 978-4623048779
  • 発売日: 2007/5/1
  • 梱包サイズ: 19 x 13.6 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 1 件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 842,920位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

5つ星のうち4.0
他のお客様にも意見を伝えましょう
すべてのカスタマーレビューを見る(1)

トップカスタマーレビュー

2007年7月16日
形式: 単行本
0コメント| 15人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
同様の商品をご覧になりませんか? こちらのリンクで参照ください。ベビーようひん 新生児