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いくらでも眺めていられて買ってよかったです。小学生の子どもも読み物として楽しんでいます。
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擬音語・擬態語4500 日本語オノマトペ辞典 単行本 – 2007/10/27
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身近でよく聞く表現なのに、辞典に載っていないことば、簡単なのに、言い換えたり説明したりするのが難しいことば――その代表格であるオノマトペ(擬音語・擬態語)を徹底的に集め、豊富な用例とともに平明に解説した本格的な辞典。
音、声、もののようすやありさまを表現するオノマトペだけで、約4500にのぼる見出し語数は類書中最大。記紀万葉から、浄瑠璃・狂言、漱石・鴎外、現代エッセイなどの用例を紹介するほか、方言の意味で使う「まったり」をはじめ、方言特有のオノマトペも収録。 類義表現の使い分けや語形の似ている語群の意味・用法を解説した大小コラムや、巻末付録に漢語編・鳴き声編のミニ辞典が入って、すみからすみまで読んで楽しい1冊です。
音、声、もののようすやありさまを表現するオノマトペだけで、約4500にのぼる見出し語数は類書中最大。記紀万葉から、浄瑠璃・狂言、漱石・鴎外、現代エッセイなどの用例を紹介するほか、方言の意味で使う「まったり」をはじめ、方言特有のオノマトペも収録。 類義表現の使い分けや語形の似ている語群の意味・用法を解説した大小コラムや、巻末付録に漢語編・鳴き声編のミニ辞典が入って、すみからすみまで読んで楽しい1冊です。
- 本の長さ770ページ
- 言語日本語
- 出版社小学館
- 発売日2007/10/27
- ISBN-104095041749
- ISBN-13978-4095041742
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商品の説明
内容(「BOOK」データベースより)
豊富な用例。意味・用法の違いがわかる決定版。日本最大の4500語を収録。オノマトペ(擬音語・擬態語)で楽しくひろがることばの世界。
著者について
小野正弘(おの・まさひろ)…1958年、岩手県生まれ。明治大学文学部教授。共編著に『ケーススタディ日本語の歴史』(おうふう)など。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
小野/正弘
1958年生まれ。東北大学大学院国語学専攻。専門は国語史(語彙・文字)。明治大学文学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1958年生まれ。東北大学大学院国語学専攻。専門は国語史(語彙・文字)。明治大学文学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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カスタマーレビュー
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2008年4月9日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
太陽ポカポカいい天気。たまにはひゅるるん風の吹くそんないい日の出来事で、よちよち歩きのみきちゃんが、わんわんを見てぎゃーぎゃーと泣き出して、お母さんはあははと笑い、ひょいと子供を抱え上げ、ぽんぽんと背中を叩いてあやしてみたが、みきちゃんなかなか泣き止まず、べろべろばーとやって見せ、遠くでケンケン雉が鳴き、烏はガーガー、モズはキィーキィー、スズメはチュンチュン、牛はモーモー、猫はにゃーにゃー、蛙はゲロゲロ、メーメー子ヤギもないてます。どっさり日本語オノマトペ、使ってレビューを書きました。あっぺとっぺの文章ですっかり疲れさせまして、ではこの辺で、ドロンと消えまする。
沢山の擬態語、擬音語がとても楽しい辞書です。
沢山の擬態語、擬音語がとても楽しい辞書です。
2018年7月14日に日本でレビュー済み
実際に購入して、中身を見ております。単なる辞書ではなく、音がどういう印象を与えるか
擬音の使い分けについて、様々なことが書かれています。
擬音語、擬態語は意味がわからくても、日本の環境で育ったものであればなんとなくわかります。
例えば、『ぷぐぷぐ』といった辞書に存在せずに、今私に作られた擬音語でさえもあなたはなんとなく想像できます。
それは、ぷくぷく、ぷっくり、ぶくぶく、ぶくん、ふつふつ、ふくらといったオノマトペをあなたが知っているからです。
値段はボチボチしますが、是非どうぞ。日本語を勉強されてる海外の方にプレゼントするのもおすすめです。
擬音の使い分けについて、様々なことが書かれています。
擬音語、擬態語は意味がわからくても、日本の環境で育ったものであればなんとなくわかります。
例えば、『ぷぐぷぐ』といった辞書に存在せずに、今私に作られた擬音語でさえもあなたはなんとなく想像できます。
それは、ぷくぷく、ぷっくり、ぶくぶく、ぶくん、ふつふつ、ふくらといったオノマトペをあなたが知っているからです。
値段はボチボチしますが、是非どうぞ。日本語を勉強されてる海外の方にプレゼントするのもおすすめです。
2008年7月22日に日本でレビュー済み
小学生の子どもと国語の読解問題をやっていると出てくる恐怖の言葉、それがオノマトペです。しとしとふる雨の「しとしと」の説明をやってみるとのですが、今ひとつ曖昧に終わっていました。
そんな自分のために本書を購入しましたが、私以上に喜んだのは子どもでした。国語辞典とも漢字辞典とも違う、ちょっと風変わりな辞書は子どもの愛読書になっています。
オノマトペを知ることで、子どもの表現力も豊かになりました。作文のように書く学習が多くなった小学校中学年から、活用されることも多くなりました。ごろ寝して読んでも楽しめる辞典です。
そんな自分のために本書を購入しましたが、私以上に喜んだのは子どもでした。国語辞典とも漢字辞典とも違う、ちょっと風変わりな辞書は子どもの愛読書になっています。
オノマトペを知ることで、子どもの表現力も豊かになりました。作文のように書く学習が多くなった小学校中学年から、活用されることも多くなりました。ごろ寝して読んでも楽しめる辞典です。








