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撫物語 (講談社BOX) 単行本(ソフトカバー) – 2016/7/28

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商品の説明

内容紹介

かつて神様だった少女・千石撫子。夢を追い、現実に追いつめられる彼女は、式神童女・斧乃木余接の力を借りて、分身をつくることに成功する。
しかし4人の「撫子」達は、ばらばらに逃げ出してしまい……?
これぞ現代の怪異! 怪異! 怪異!
自分さえ、手に負えないのが青春だ。

内容(「BOOK」データベースより)

かつて神様だった少女・千石撫子。夢を追い、現実に追いつめられる彼女は、式神童女・斧乃木余接の力を借りて、分身をつくることに成功する。しかし4人の「撫子」達は、ばらばらに逃げ出してしまい…?これぞ現代の怪異!怪異!怪異!自分さえ、手に負えないのが青春だ。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 260ページ
  • 出版社: 講談社 (2016/7/28)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4062838982
  • ISBN-13: 978-4062838986
  • 発売日: 2016/7/28
  • 梱包サイズ: 18.6 x 13 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 30件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 むーさん 投稿日 2017/1/3
形式: Kindle版 Amazonで購入
アニメシリーズしか見ていなかったのですが、他シリーズのネタバレもないとのレビューを見て即買い、そしてすぐに読破しました。
語り手も主役も撫子(しかも複数!)ということで、物語に没頭しやすかったです。
また、要所要所で出てくるキャラが撫子の成長にうまく絡まり繋がっていくところ、流石の一言に尽きます。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
物語シリーズの最新話、(2016年現在にて)

物語を通して含蓄に富み、割と直接的に生きるということを指南された気がします、

物語の中で、最後に忍と会話する中で、撫子は大いなる知恵を見出すことができたと思います、
誰かが何かを言う、それには必ず背景や立場が影響するということ、

恋愛を謳歌している時、失恋直後の時、きっと別人格になってしまいますね
人間の人格はおおよそ気分による影響が大きいのを知っとくと知らないではあらゆる人間関係に差異が生じると思います

人はいつも一定のテンションではない、機嫌がいい時や悪い時がある、
それを常日頃から理解して会話をするのとそうでないのとでは世界がまるきり変わると思います、

キャラクターが勝手に歩く、育つ、それとも西尾維新氏が天才なのか、両方だと思いますが
現代の引きこもりの若者にこそ読んでいただきたい物語です、
引きこもりは決して、悪いことではないただいつまでも引きこもるわけにはいかないそれを認知するきっかけになると思います、
この物語の中の千石撫子の生き方は勇気を与えてくれます。

どこぞやの心理カウンセラーの言葉より、こう言った物語の中で撫子同様に己の中から己
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
おと撫子、媚び撫子、逆撫子、神撫子そしてオリジナル。千石撫子の過去から現在までを式神として召喚して大騒ぎ。物語シリーズではお約束の個人の多面的な人格がそれぞれ独立して動き出して、というお話です。戦場ヶ原ひたぎは思いを蟹に譲って取返し、羽川翼はストレスと嫉妬を切り離して苦心の末再統合しという具合です。その千石撫子版です。他のヒロインと違う点が多い撫子ですが、ここはまず、とんでもない違いとして彼女は元神様というスケールが大きすぎておさまりの悪い過去があります。これが今回の物語の土台になっています。
普通、いくらなんでも、式神をまとめて召喚したりするのはただの中学生の能力に帰するには無茶が過ぎますが、それも元神様なら致し方ない。そのくらいの無茶はありでしょう。なんせ元神様です。街の平和を守り、その一方で吸血鬼コンビを何十回となく死に直面させてきたのだからそのくらいの余韻が残っていても罰はあたりますまい。
撫子スネーク、撫子メデューサときて撫子ドローです。なんでドローなのかは読み終わっても良く分かりません。むしろ、撫子ザ・ペーパーです。もっともそれではR・O・Dのまねになってしまいますが。でも、これでわかる人はわかるはず。なんとあの撫子のアクションものです。これが今までのイメージをひっくり返す勢いで面白い。おかげで過去の二作を読まなくても楽しめます。むしろ本作を入り口に
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
よくぞ変わりました。それだけの出来事があったわけですが、人生の谷を幾重も越えたわけですが、よくぞ変わりました。気持ちよく読み終えました。イイ女になりますよ、彼女は。
これで彼女の、さらなる次が知りたい、読みたい、という要望が多数集められれば、西尾維新先生は書いてしまうのでしょうね。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
初期の化物語をほうふつとさせる
きっちりとした一本もの
正直化物語は、最初の上下 傷物語 花物語さえ読めば、後はどうでも良いともいえるが
これは、傷物語を二分の一に薄めたような 傷物もあまり詰まっているとは言い難いが
まあ、読んで損はない
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形式: 単行本(ソフトカバー)
貝木泥船は人間として、大人として当たり前のことを千石に教えて
千石撫子は千石撫子にしかわからないことを千石撫子に教えた
恋に恋してたなんて後付けの他人の言葉でしかなくて、
千石は確かに恋をして失恋したんだという事実を千石本人が受け入れているのが何だかわからないが泣ける
個人的に、これまでのシリーズではどこか特別扱いされていて、浮いているキャラクターに感じられあまり好きではなかった千石撫子だが
一週回って凄く身近に感じられる、好きなキャラクターになった
怪異に関する才能が芽生えて次に繋ぐというのは多少強引に感じられたが、そのくらいのご都合主義は千石にはあってもいいとさえ思う
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