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掟上今日子の挑戦状 単行本(ソフトカバー) – 2015/8/19

5つ星のうち 3.6 17件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

鯨井留可がアリバイ工作のために声をかけた白髪の美女は最悪にも、眠るたびに記憶を失ってしまう忘却探偵・掟上今日子だった……。
完璧なアリバイ、衆人環視の密室、死者からの暗号。
不可解な三つの殺人事件に、今日子さんが挑戦する!

忘却探偵シリーズ『掟上今日子の備忘録』10月より日本テレビ系列にて連続ドラマ化決定!

内容(「BOOK」データベースより)

鯨井留可がアリバイ工作のために声をかけた白髪の美女は最悪にも、眠るたびに記憶を失ってしまう忘却探偵・掟上今日子だった…。完璧なアリバイ、衆人環視の密室、死者からの暗号。不可解な三つの殺人事件に、今日子さんが挑戦する!

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 290ページ
  • 出版社: 講談社 (2015/8/19)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 406219712X
  • ISBN-13: 978-4062197120
  • 発売日: 2015/8/19
  • 商品パッケージの寸法: 19 x 13.2 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.6 17件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 8,209位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
ドラマを1話だけしか見ず、それが面白かったんで「西尾維新ってこんな面白いミステリ書くんだ!」とか思ってしまい備忘録を書店で買ったのだが、ドラマが面白くなってただけだったらしい。この話(というかミステリ要素)はあまり好きじゃない。ただ、作品の雰囲気や設定は好きなので3巻購入に至った。気になる点(ネタバレ注意)↓
・地の文が長すぎる。これ十分文庫本に収まる内容でしょ。そうすりゃもう少し安く買えるだろうし。だらだらしていて進まないし、その間に話忘れそう
・(備忘録、推薦文もそうだが)主観らしい男性の考え方とかが似ていて、ステータスが全然違っても中身だいたい一緒って感じ。今日子さん以外の人、特に重要人物にはもっと個性が欲しい
・すでに述べたが、推理。結局ぼんやりしたまま今日子さんのペースで犯人当てて終わりみたいな。わかりゃいいってもんじゃない、根拠がもう少し必要だろって思う
・変に思わせぶりな箇所がある。たとえば2話目の出たしあんなだったのに結局犯人は認めたんかい、とか。3話目の最後の友情云々もよくわからなかった
・この作品、そんなにお色気みたいなの必要かな。別に「いやらしくて不快だ」とかは思わないし、ほどよいギャグ(?)程度に入っているが、ちょっと回数が多いかと。私は無で読んでいたが、読者をそれで獲得しようというのなら、少々せこい
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形式: 単行本(ソフトカバー)
一章は『アリバイ』,二章で『密室』と来れば,タイトルから期待される最後の章は,
「私は読者に挑戦します」…ではなく,『暗号文』で少しズコーッのシリーズの三作目.

ただ,強引な部分はあるものの,「結局は」と最後はシンプルな真相へ還る謎解きと,
『積極的に忘れる』という,これまで弱かった主人公の忘却設定が活かされる展開など,
謎解きと物語,キャラクタのバランスがよく,うまくまとめられている印象を受けました.

また,人好きのする彼女の様子は,チャーミングでドキリともさせられるのですが,
今回はゾクリとなる黒さ,そしてコミカルを超えたお金と仕事に対する真摯な姿勢が,
まだまだ謎の多い彼女の『ルーツ』を連想させ,そちらへの掘り下げは少なめながらも,
チラホラ出てきた『いつから』という言葉も併せ,奥行きが出てきたように感じられます.

なお,巻末には特典として,各事件の担当刑事が書いた体での報告書が収められており,
そこからにじみ出る心労に苦笑い,そして「お疲れさまです…」と声を掛けたくなります.
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投稿者 田舎もん 投稿日 2015/12/18
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
このシリーズは、TVドラマを観てしったのですが、本も面白いです。
さっと読める感じです。まあ少し本の値段が高いのがたまにキズ。
でも、推理小説が苦手な方でも、主人公のキャラが魅力的なので、さーっと読んでしまうと思います。
読み応えがあまりないですが、漫画を読む感覚で心地よい感じがします。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
この程度のミステリー作品がこの値段かぁ。。。(つまり高すぎる)という感じです。
実写版のドラマのほうが(まだ)私としてはおもしろいと思いました。
(KIndle版は半額でも高いくらい。)
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形式: 単行本(ソフトカバー)
ドラマ化されている

西尾維新探偵シリーズ3

「掟上今日子の挑戦状」を読み終えました。

ライトノベル作家ながら十分な読み応え。

謎ディナと同じくドラマ化から

映画化への道程も期待できる作品です。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
一話目の水泳選手の話が一番よかったです。少し驚きました。

三話目の事件は、なぜ犯人が特定されたのかがいまだによくわかりません。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
主人公の性格がなんともいいですね。面白かったので、続編も読もうと思っています。
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投稿者 genie VINE メンバー 投稿日 2015/8/22
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
西尾維新の作品はトリックは大してうまくないので、変な具が入った薄い味噌汁を延々出されてる感じ。
考えすぎというか全編トリックから書き始めているような印象がどうしても消えません。
主人公は多少キャラが立てられている物の、毎回モブが入れ替わる上にモブはキャラクターないし、
いつまでこのスタイルで続けるんだろうと思ったら、帯にドラマ化と書かれており納得。
さっさと済ませて改めて話を進めて欲しい感じです。
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