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[午堂登紀雄]の捨てるべき40の「悪い」習慣
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捨てるべき40の「悪い」習慣 Kindle版

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商品の説明

内容紹介

「大切なものだけを残す生き方」に、シフトしよう。
言い訳、タイムマネジメント、人脈づくり、自己啓発書、「私はがんばってます」アピール、完璧主義、嫉妬、自社基準の評価……。
あなたには「捨てたほうがいいかも……」と思う習慣はいくつあるでしょうか。

時間と経験が積み重なると、自分でも気づかないうちに、行動や思考が習慣化していきます。自分が本当は何を欲しがっていて、何がやりたいのかがわからないまま、情報や他人の意見に流されがちになります。

本書では、人生に「悪い影響」をもたらす40の習慣について、「捨て方」と「捨てて得られるもの」を具体的に伝えます。

捨てたいと思うものを1つずつ捨てていくことで、あなたの人生は、少しずつ前向きな方向に変わります。

たとえば……

★「忙しい」という口グセを……
捨てられない人→市場や会社の変化に気づけなくなる
捨てられた人 →俯瞰力と業務処理能力が高まる

★嫉妬を……
捨てられない人→想像力が低下して伸びなくなる
捨てられた人→すべての人の「いいところ」に学ぶことができる

★「ギブ&テイク」の考え方を……
捨てられない人→失望や怒りを無駄に抱え込む
捨てられた人 →人間関係のストレスが劇的に減る

増やさずに、減らす。とっておくのではなく、捨てていく。
「欲しいものを手に入れる生き方」から、「大切なものだけを残す生き方」へシフトする方法を教えます。

内容(「BOOK」データベースより)

捨てないと、変われない悪い習慣…言葉/仕事術/人間関係/モノ/常識。大切なものだけを、残す生き方。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 6496 KB
  • 紙の本の長さ: 179 ページ
  • 出版社: 日本実業出版社 (2014/10/20)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B011HON79S
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 22件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー)
本書は捨てようとしても中々捨てられない「考え方」や「行動」について40項目をピックアップしており、
それぞれ捨てなかった場合と捨てられた場合の結果についてフォーカスしている。

中には「友達を捨てる」、「タイムマネジメントを捨てる」などインパクトのある内容も多く含まれていて、
著者独自の見解が述べられていた。

人間は中々「捨てる」という行動ができないため、「いかに捨てるか」を軸に考え方や行動を振り返ることで、
自身の改めなければならない部分を数多く見つけることができた。
不安や迷いがあった部分を払拭するきっかけにもなった。

「考え方・行動」の断捨離を行いたい方には良書だと思う。

捨てる項目の中に、「自己啓発書を捨てる」というものがあった。
「自己啓発書を購入するのはこれを最後にして今すぐ行動に移そう」といったことが書かれていた。
著者の客観的視点が垣間見えて面白い。

自己啓発書は今後も購入してしまうと思うが、それ以上に実際に行動に移すことを意識していきたい。
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投稿者 tako-cyan VINE メンバー 投稿日 2015/3/3
形式: 単行本(ソフトカバー)
著者は会計士を目指していたようです。米国公認会計士にはなりましたが、日本の会計士にはなれなかった。
なおかつ、卒業後日本の事務所で働いていた。ちょっとしたミスを罵倒される日々で鬱になりかけ寸前で
会社を退職。その後はプライベートを顧みず、コンビニの店長・スーパーパイザーとして仕事の毎日、そして評価されます。
そこで満足せずに、次はコンサルタントファームに転職。さらに自分を磨いたのち、起業し成功。そして家賃収入で生活できる
ようになり、FXなどの投資や物書き、講演などで活躍されているとのことです。成功成功また成功みたいな感じの
体験ではないので、親近感が少しあります。やはり失敗体験を交えてくれないと、人生って運だよな・・・
で終わってしまいますからね・・(それでも殆ど運だと個人的には思いますが)

私は40代ですが、やはり20代の体力のあるうちに何か一つでも仕事で、成功体験を手にすることが大事なように感じました。
がむしゃらに働いて、その後の基礎を作っておく。著者の場合は、色々と転身していますが、犠牲にすべきことは
大いに犠牲にし、その払った代償は必ず「回収する」ということのように感じます。しかも利息付きで。

何も考えずに働いていると、今は単なる労働装置として
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形式: 単行本(ソフトカバー)
読んでいて耳が痛いところ多々あり、特に『弱い心』の章は心に響きました!
自分の大切な物を守る為にはどうすればいいか?とても参考になりました!

捨てるべき40の悪い習慣
  ↓
働き続ける武器の作り方
  ↓
30代で年収3000万の人は何を話しているのか?

、この順に読むと面白いよ!って友達に薦めています。

著者の代表作になるのでは!
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投稿者 頑太 投稿日 2014/12/7
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
今40代の著者の「私のようになりたければこれらの項目をしない/捨てるといいですよ」という本でメインターゲットはヤング層。
ある程度キャリアを積んできた40代50代の人が読んでもピンとこない部分も多々あるんじゃないかと言う気がします。

一つの項目だけで1冊本が書けるテーマであると思うのですが、いかんせん数ページでまとめられているので消化不良です。
少なくとも著者自身にもそれをしない/捨てる血を吐き泥をすするようなドラマがあったはずですが、見えてこない。
ゆえにどっかで聞いたことあるような教条的な話に終始しています。

10年後20年後この著者はどうなっているんでしょう。
同じことを主張しているのでしょうか? 資産をさらに増やしているのでしょうか? それとも名講師になっているのでしょうか? それとも?
楽しみですね。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
なかなか面白い本で、「二つに一つ」になりがちの私の考えを読んだかのように、善悪二元論は良くないとか言ってきて、いいタイミングだった。

ただ、ブラック企業を嫌うのは経営者なら、なぜ大企業でブラック企業があるのだろうか? 自己責任論は自分に言うにはいいが、人に言ってもいいのだろうか。自分で決定して、自分で責任を背負えるというのは理想だが、金銭面も含めて、選択肢がたくさんあって、選んで決定できる人がどれだけいるだろうか? うっかり気づいたらブラック企業に入っていて、退職拒否されて、流されて死ぬまで働くしかなかった人は、その人が悪いのだろうか?

炎上を恐れない人だというのはわかったが、それはそれとして、考えが全体に、自分で自分の生き方を選べる人(勝ち組とあっさり言うと、何か違う気がするが)が、自己責任を説いているようで、弱い人はどうすれば良いのだろうか、それこそ、政治や社会制度で保証するしかないのでは、と、私は思う。また、何かというと韓国や中国の猛烈な働き方をする人に勝てないと言うが、国同士で競争するという考え方は捨てないのだろうか? 欧米ではもっとバカンスが取れると聞いたが、それで生産性が下がるのかは知らない。

自分もブラックな働き方をしたが死ななかったと言っているが、人生の一時期、自分の修行のために寝る間も惜しんで働くの
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