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挨拶 大型本 – 2009/10/15

5つ星のうち 4.5 2件のカスタマーレビュー

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商品の説明

著者について

さえきしんりょう●写真家。
1979年広島県生まれ。
2001年、大学在学中に応募した「第23回キャノン写真新世紀」で
優秀賞を受賞。
2003年、大阪芸術大学写真学科卒業。
現在、大阪を拠点に写真家として活動中。


登録情報

  • 大型本: 100ページ
  • 出版社: 赤々舎 (2009/10/15)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4903545466
  • ISBN-13: 978-4903545462
  • 発売日: 2009/10/15
  • 梱包サイズ: 27.6 x 22.4 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 910,329位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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トップカスタマーレビュー

投稿者 イッパツマン トップ1000レビュアー 投稿日 2010/1/24
形式: 大型本
 「日常」を静かにひっそりと流れる生と死のイメージ。いろんなレビュアーが「無常観」という単語で表現しているが、個別にはドラマ性の薄い個々の写真が総体となった時に静かに構成する生死のイメージは、「無常観」なんていう仏教哲学めいた匂いが染み付いた言葉よりも、もっと淡々としている。帯で三上寛が語っているように、これらの生と死の現場を一瞬吹いた「風」のように表現しようとしているのではないか。

 壮大なテーマを前にして、若い作者がどこか四苦八苦している感じがするのが微笑ましいが、ファースト写真集ということで、この若気も爽やかで良いのではないでしょうか。寧ろ、中年のオサーンの私としては、優秀な作家とはいえ自分より若い人間にそう簡単に世界と死についてビシっとした作品を作られてしまうと悲しくなってしまうのだ。変にドラマチックに撮ろうとしないで、このままじっくり時間をかけて「日常」を撮り続けてほしい。
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形式: 大型本
大阪在住の写真家、佐伯慎亮氏の初写真集。

大きく美しい写真集です。

ショッキングな風景や、何気ない日常。嘘のような瞬間や、忘れてしまった過去。
これらの被写体の前には、必ず(当たり前ですが)佐伯氏がいたのだと思うと、
人生とは、死ぬまで生きる旅の途中なんだなぁと。

写真っていいなぁ。
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