赤川さんのショートの世界に初めてふれました
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指定席 赤川次郎ショートショート王国 単行本(ソフトカバー) – 2010/4/20
「最後の動物園」「二級天使」「ローン天国」「ママは2年生」「白いランドセル」……。ファンより募集したタイトルから、想像もつかない物語が生まれる!! ファンクラブ会報のみに掲載されてきた、
愛情こもったショートショート32編。超ベストセラー作家の、神業に酔いしれる!
愛情こもったショートショート32編。超ベストセラー作家の、神業に酔いしれる!
- 本の長さ282ページ
- 出版社光文社
- 発売日2010/4/20
- ISBN-104334927041
- ISBN-13978-4334927042
商品の説明
内容(「BOOK」データベースより)
「最後の動物園」「二級天使」「ローン天国」…。ファンより募集したタイトルから、想像もつかない物語が生まれる!!ファンクラブ会報のみに掲載されてきた、愛情こもったショートショート。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
赤川/次郎
1948年、福岡県生まれ。『幽霊列車』で第15回オール讀物推理小説新人賞、『悪妻に捧げるレクイエム』で第7回角川小説賞を受賞。著作は500冊を越え、ミステリー小説を中心に、その創作活動は多岐にわたる。2005年には、第9回日本ミステリー文学大賞を受賞した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1948年、福岡県生まれ。『幽霊列車』で第15回オール讀物推理小説新人賞、『悪妻に捧げるレクイエム』で第7回角川小説賞を受賞。著作は500冊を越え、ミステリー小説を中心に、その創作活動は多岐にわたる。2005年には、第9回日本ミステリー文学大賞を受賞した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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登録情報
- 出版社 : 光文社 (2010/4/20)
- 発売日 : 2010/4/20
- 単行本(ソフトカバー) : 282ページ
- ISBN-10 : 4334927041
- ISBN-13 : 978-4334927042
- Amazon 売れ筋ランキング: - 1,555,216位本 (の売れ筋ランキングを見る本)
- - 44,692位日本文学
- カスタマーレビュー:
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著者について
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1948年、福岡県生まれ。’76年、「幽霊列車」でオール讀物推理小説新人賞を受賞。「三毛猫ホームズ」「夫は泥棒、妻は刑事」シリーズなどミステリーの他、サスペンス、ホラー、恋愛小説まで幅広く活躍(「BOOK著者紹介情報」より:本データは『 幽霊物語 下 (ISBN-13: 978-4198931827 )』が刊行された当時に掲載されていたものです)
カスタマーレビュー
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2013年1月19日に日本でレビュー済み
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1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
役に立った
2013年3月14日に日本でレビュー済み
一話あたり平均8〜9ページで構成されており
それが32話収録されています。
短編ということもあるのですが、文体も簡潔でサクサク読めます。
この辺りは赤川氏の良いとこではないでしょうか。
内容は
所々ふしぎなお話がありましたが
基本的に家族のお話が多かったように思います。
その登場するほとんどの家族は暗い背景を持っており
妙に現代社会、家族という重責をリアルに感じました。
しかし一方で、その暗い背景に希望の光を最終的に灯すのも家族でした。
それが32話収録されています。
短編ということもあるのですが、文体も簡潔でサクサク読めます。
この辺りは赤川氏の良いとこではないでしょうか。
内容は
所々ふしぎなお話がありましたが
基本的に家族のお話が多かったように思います。
その登場するほとんどの家族は暗い背景を持っており
妙に現代社会、家族という重責をリアルに感じました。
しかし一方で、その暗い背景に希望の光を最終的に灯すのも家族でした。
2013年8月6日に日本でレビュー済み
32編のショートショート作品が掲載されています。
お題(ショートショートのタイトル)は、赤川次郎さんのファンクラブ会員から募集し、
そのタイトルに合わせて赤川次郎さんが書き下ろしたものだそうです。
「お題」という制約条件の中で、赤川次郎さんの発想力が際立つ作品集でした。
★を一つ減らしたのは、「面白い作品」と「ものすごく面白い作品」が混在していたこと。
赤川次郎さんへの期待値からつい「ものすごく面白い作品」ばかり期待してしまい、単なる「面白い作品」では満足できません。
超一流作家への敬意を込めて、★を一つへらしました。
お題(ショートショートのタイトル)は、赤川次郎さんのファンクラブ会員から募集し、
そのタイトルに合わせて赤川次郎さんが書き下ろしたものだそうです。
「お題」という制約条件の中で、赤川次郎さんの発想力が際立つ作品集でした。
★を一つ減らしたのは、「面白い作品」と「ものすごく面白い作品」が混在していたこと。
赤川次郎さんへの期待値からつい「ものすごく面白い作品」ばかり期待してしまい、単なる「面白い作品」では満足できません。
超一流作家への敬意を込めて、★を一つへらしました。








