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持ってゆく歌、置いてゆく歌―不良たちの文学と音楽 単行本 – 2009/4/1

5つ星のうち 5.0 2件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

戦争・恐慌・革命・繁栄…どんな時にも彼らの手元には文学と音楽があった。音楽で読み解く新たな文学論。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

大谷/能生
1972年生まれ。批評家、音楽家。96年~02年まで音楽批評誌『Espresso』を編集執筆。様々な雑誌、WEBへの執筆・寄稿を通じ常に日本のインディペンデントな音楽シーンに深く関わる。音楽家として、sim、masなど多くのグループに参加。06年『「河岸忘日抄」より』(原作:堀江敏幸、HEADZ)リリース。チェルフィッチュの山縣太一と不定形パフォーマンス・ユニット「ライン京急」を結成、舞台音楽も数多く手がける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 279ページ
  • 出版社: エスクァイアマガジンジャパン (2009/4/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4901976672
  • ISBN-13: 978-4901976671
  • 発売日: 2009/4/1
  • 梱包サイズ: 18.8 x 12.8 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 2件のカスタマーレビュー
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2009年4月8日
形式: 単行本Amazonで購入
12人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2018年1月6日
形式: 単行本Amazonで購入
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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