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拳神 KENSHIN デラックス版 [DVD]

5つ星のうち 3.5 6件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: ワン・リーホン, スティーブン・フォン, サモ・ハン・キンポー, ユン・ピョウ, ジジ・リョン
  • 監督: アンドリュー・ラウ, コリー・ユン
  • 形式: Color, Dolby, Letterboxed
  • 言語: 広東語, 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ハピネット・ピクチャーズ
  • 発売日 2002/12/21
  • 時間: 97 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5 6件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B00007B95B
  • JAN: 4947127522526
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 114,426位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容(「Oricon」データベースより)

2050年、サイバーシティHONG KONGを舞台に脳の秘められた力を覚醒させる“パワーグローブ”を巡る戦いを描いたSFアクション。

レビュー

製作総指揮: バリー・ウォン 製作・監督: アンドリュー・ラウ 製作: ジェシンタ・リウ 監督・アクション監督: コリー・ユン 脚本: サーティーン・チャン・サプサム 美術: ジョエル・チョン 音楽: チャン・クォンウィン 出演: ワン・リーホン/スティーヴン・フォン/サモ・ハン・キンポー/ユン・ピョウ/ジジ・リョン/クリスティ・ヨン/チン・カーロッ/ロイ・チョン/イーキン・チェン/セシリア・イップ
-- 内容(「CDジャーナル」データベースより)

カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.5
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トップカスタマーレビュー

これを見て思ったのは
香港にも格闘技のできる役者はどんどん減っているのだろうな
ってことで
全体に格闘はCGでごまかし気味になっている
しかしそれだけに、ユンピョウがすごい存在感を出している
やっぱ年いってもすごい
(サモハンキンポーはあまり動かない)
今のユンピョウやサモハンキンポーが見れるという価値はあるが
香港映画ファンとしては物足りないところが多数ある
みなさん書いておられるが
特に最後の戦いは格闘でもなんでもなく
手からビームの打ち合いのみでやたら長くひっぱられるので
かなり寒い
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香港SFアクション映画。
登場人物たちの間に渦巻く様々なドラマが物語性豊かで、個人的にはかなりおもしろかったです。

登場人物は皆魅力的ですので、好きな役者さんが出ているなら見て損はしないと思います。

この作品は悪役(ロイ・チョン)の言い分が真っ当だったりするので、単純に悪をブッ倒すという話にはならない…まあブッ倒すんだけども(笑)。
個人的にはそんなところがけっこう心に残りました。
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香港映画として本格的にCGを導入した近未来アクション作品。
まあ、新しいことをやってやるという意欲は感じられる作品であるが、肝心のCGはプレステレベルで世界観もブレードランナーのパチもんみたいである。香港映画なんだから、生身のカンフーアクションが見たいのに、劇中ほぼワイヤーアクションかCG処理でのアクションが展開し、かつてのジャッキー作品などでのアクションを期待すると全くの期待外れもいいとこだろう。最近の香港アクションスター若手って全然動けないんやな。
こういったSFものでも相変わらずの焦点の定まらない香港脚本はかなり痛い。
本作の唯一の売りはサモハンとユンピヨウの出演だが、ユンピヨウはアクションを披露してくれるものの、やはり体に肉が付いてしまった。サモハンは全くアクションなし。これはガッカリ。
最も気になったのは、昔の刑事時代の回想シーンで悪役とユンピヨウはそのまま若い時を演じているのだが、サモハンだけが全くの別人。何でこれが今のサモハンになってしまうんや!
こういうSFX満載の作品としても昔のツイハークとかの作品の方がずっと面白かった。香港アクションの将来に危惧を覚えてしまう作品だ。
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