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拡張する空間 建築家とITアーキテクトがつくるもの 単行本(ソフトカバー) – 2010/4/2

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商品の説明

著者について

藤本壮介(ふじもと そうすけ)
藤本壮介建築設計事務所
1971年 北海道に生まれる
1994年 東京大学工学部建築学科卒業
2000年 藤本壮介建築設計事務所設立
2008年 京都大学、東京理科大学、昭和女子大学非常勤講師

鈴木雄介(すずき ゆうすけ)
グロースエクスパートナーズ(株)
1975年 東京に生まれる
1998年 (株)伊勢丹データーセンター(現(株)三越伊勢丹システム・ソリューションズ)
2002年 フリーランス
2008年 現職
日本Javaユーザグループ幹事、日本Springユーザ会幹事


登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 176ページ
  • 出版社: コム・ブレイン (2010/4/2)
  • ISBN-10: 490261135X
  • ISBN-13: 978-4902611359
  • 発売日: 2010/4/2
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 15 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.3 3件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 1,119,281位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー)
本書は建築とIT、異なる分野で活躍されるお二方の、共通性をもとめた対談である。

もともとITにおけるアーキテクチャとは、建築業界から持ち込まれた概念であるし、
モノづくりの観点からすると、もっと建築業界とIT業界は近くて遠い存在であるよう
に思える。

なので両業種がもっと突っ込んだ形でアーキテクチャとは何かを議論してもらえれば、
もっと面白い内容になったのではないかと思われるが、何せお互いがお互いの業種を
まだまだ知らなすぎたため、そろぞれの業種を紹介し、なんとなく共通性があるので
は、という結論に達したという様な内容。

最初は自己紹介程度で、今後もし第二弾、第三段の対談が実現すれば、もっと面白く
なるのではないだろうか。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
 建築家とITアーキテクトがもつ普遍性を仮に〈つくる〉と書くことからはじまるとし、「世界を構築する」ことではなくて「世界の中に新しい関係性を見つけ出す」ことについて語り合う。

 鈴木氏によると、「アーキテクトとは使うこととつくることをつなぐ人」であり、良く理解できないものの、IT界における「ツリー→オブジェクト→コンテナ→イベント」という関係性の変遷には何か可能性を感じる。

 「つくり込まない遊びの部分を楽しむ」などの論点を共有しながら対談が進んでいるのは興味深い。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
対談している藤本氏、鈴木氏共がどのような仕事をしているのか知らなかったので、読む前は建築家とIT技術者の仕事に対する考え方が似通っていて互いに学ぶところがある、というような内容だと思っていた。
しかし、ある程度自由な設計できる立場の建築家である藤本氏と、顧客要件を厳密に実装するアーキテクトである鈴木氏ではかなり仕事の性質が異なっていて、話が噛み合わないことが多かった。同じような考え方という観点では、藤本氏にはgoogleで新しいサービスを作っているような技術者、鈴木氏とはプラントを設計しているエンジニアの様な組み合わせが考えられる。
逆にかなり違いがあるゆえに、お互いに刺激を受けている印象がありその点は興味深かった。
対談中「おもしろい」という表現が多数あるが、詳細にどこがどのように「おもしろい」と感じたかを述べて頂いた方がより分かりやすかった。
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