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拉致家族「金正日との戦い」全軌跡 (小学館文庫) 文庫 – 2002/11

5つ星のうち 3.8 4件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

信用できない金正日の謝罪、矛盾ばかりの安否情報…。決して北朝鮮に騙されてはならない。家族たちの敵は金正日だけではなかった。弱腰の政府や外務省、北朝鮮に乗せられた政治家や文化人など、主権侵害に目をつぶる輩を糾弾する!
 「北朝鮮の言い分も、政府の調査も信用できない。」北朝鮮による安否情報の矛盾に不信が募る拉致被害者家族たち。決して金正日の嘘に騙されてはいけない。そして、弱腰対応の政府や外務省、北朝鮮を擁護する政治家や文化人、マスコミや国民の無関心など、家族たちが長年戦ってきた相手は北朝鮮だけではなかった。本書は事件の経緯、家族の苦難の日々、日朝交渉の行方などを追う。被害者の生存を信じ続ける家族が語った積年の悲憤。●書き下ろし

内容(「BOOK」データベースより)

二四年ぶりに帰国した拉致被害者たち。時折見せる彼らの暗い表情は北朝鮮に残してきた家族のためなのか?「死亡」とされた被害者たちの安否は?最終的な解決策とは?拉致事件の解明は始まったばかりだ。北朝鮮による安否情報には次々と矛盾点が浮上し、長年騙され続けてきた家族にとっては不信を募らせるものでしかない。そして、主権侵害に目をつぶり北朝鮮にへつらってきた外務省や政治家、文化人など、家族が戦ってきた相手は金正日だけではなかった。「救う会」会長の佐藤勝巳氏や家族たちが、拉致問題の経緯、北朝鮮や国内の「敵」との戦いの日々をレポートする。

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登録情報

  • 文庫: 221ページ
  • 出版社: 小学館 (2002/11)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4094028900
  • ISBN-13: 978-4094028904
  • 発売日: 2002/11
  • 梱包サイズ: 15 x 10.8 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 4件のカスタマーレビュー
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4件のカスタマーレビュー

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2006年1月4日
形式: 文庫
4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2002年11月21日
形式: 文庫
10人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2003年6月14日
形式: 文庫
8人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2003年6月5日
形式: 文庫
4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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