通常配送無料 詳細
残り6点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
抜擢される人の人脈力 早回しで成長する人のセオリ... がカートに入りました

お届け先住所
アドレス帳を使用するにはサインインしてください
または
-
正しい郵便番号を入力してください。
または
+ ¥ 257 関東への配送料
コンディション: 中古品: 良い
コメント: カバーの状態良好。中身は書き込み、ヨレ、汚れない状態です。万が一購読等に支障をきたすようなことがありました場合、アマゾンの規定に従いカスタマーサポートを通して適宜誠実に対応させていただきます.
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

抜擢される人の人脈力 早回しで成長する人のセオリー 単行本 – 2008/12/12

5つ星のうち 4.4 36件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
単行本
"もう一度試してください。"
¥ 1,620
¥ 1,620 ¥ 244

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 抜擢される人の人脈力  早回しで成長する人のセオリー
  • +
  • レバレッジ人脈術
総額: ¥3,163
ポイントの合計: 96pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



ビジネス書大賞2017 大賞作品決定!
大賞は『サピエンス全史(上)(下)』、準大賞『LIFE SHIFT(ライフ・シフト)』 他 >> 今すぐチェック

商品の説明

内容紹介

なぜあの人にだけ、チャンスが回って来るのか?
なぜあの人だけ、他の人より早く成長できるのか?
そう思ったことがある方は、是非一度、本書を手にとってみてください。
早回しで成長を遂げ、若くして大きな成果を上げる方々に共通する「水面下での取り組み」について解明し、それを誰もが再現可能なプロセスとしてご紹介するのが本書です。

現代のように変化の早い時代に、個人の市場価値を左右するキーワードは「抜擢」です。
年功序列の順番待ちをしていれば誰もが出世できる時代は終わりました。
若くとも抜擢される人、年長でも抜擢されない人の二極化は、すでに始まっているのです。
では、抜擢される人とされない人の差はどこにあるのか?
「能力開発」と「人脈構築」にあります。この二つは抜擢への両輪です。
しかし能力開発には懸命な方が多い一方、人脈構築を疎かにしている人が多いのも事実。
それは、人脈構築の重要性と、人脈構築の方法を知らないからに他なりません。

プロジェクト型組織の台頭、リファレンス文化の到来など、ビジネスを取り巻く環境は大きく変わりました。この先ビジネスパーソンが成長を早め、大きく活躍するためには「抜擢」が不可欠になります。そのためにもますます重要となるのが「戦略的人脈構築」であり、その具体的な方法が、本書でご紹介する「人脈スパイラル・モデル」です。

本書は「人脈」の本ですが、これを読んでも、名刺の数や飲み友達の数が劇的に増えるわけではありません。本書の目的は、そこにはないのです。
自分の実力と意欲を最大限に活かし、早回しの成長と大きな成果を手に入れ、仕事や働き方を自由に選べる。そんなイキイキとした毎日を送るためのセオリーが、本書には書かれているのです。

著者からのコメント

「もっと成長する場を獲得したい」「自分の能力を最大限に
活かす場に出会いたい」と思っている方に、お読みいただき
たい本です。早回しで急成長する経験を欲する人が
「抜擢の機会」を自ら勝ち取る方法を提案する本です。

「ポジションが人を創る」と言われていますが、成長の
「きっかけ」となるポジションとは、どう勝ち取るべき
なのでしょうか。その答えは、能力開発と、人脈開発の両方に
おいて、不断の努力をしていくことではないか、と思います。

能力開発の重要性は、誰もが認めている所ではないか、
と思います。一方で、あまり認識されていませんが、
人脈の重要性は、今後ますます高まります。人材を取り巻く
環境は、「パラダイム・シフト」と呼べるくらい大きな変化を
迎えようとしています。

この本では、ヘッドハンターとしての7年間の経験をもとに、
人材を取り巻く環境の現状と将来仮説についても解説して
います。リファレンスの重要性の高まりについても言及し、
今から戦略的に人脈を構築しておかなければ、将来、活躍の
機会を勝ち取れなくなる可能性についても、ご説明しています。

今後、ますます重要になる人脈構築ですが、人脈構築の具体的
な努力方法は、今までブラックボックス化していたのでは
ないかと思います。人脈構築には社交性などの資質が必要で、
資質がない人は後天的には努力できないのではないか、とすら
思っていた方もいます。また、人脈構築の重要性はわかっても
何から始めれば良いのかなど体系的に説明されたことがない方
が多いのではないかと思います。

この本では、戦略的に「人脈構築」をしていくための具体的な
方法を、5つの実践ステップの「人脈スパイラル・モデル」と
してご紹介しています。

私自身が人脈を武器に様々な抜擢をされてきた経験と、
7年間のヘッドハンティングの経営現場での1000人の経営の
プロの方々とじっくりと対話し観察してきた経験をもとに、
経営のプロとして活躍する人が共通して実行している
「人脈構築ノウハウ」を抽出し、「人脈スパイラル・モデル」
としてまとめたものです。

5つのステップのひとつひとつを具体的に解説させていただいて
います。活躍している方々の豊富な事例をベースに解説させて
いただいていますので、イメージしやすい説明になっているの
ではないかと思います。

「えらい人とお近づきになる」といった意味での人脈では
ありません。「自分の可能性を信じて任せてくれる人」との
人脈をどう構築するか、という、極めて身近なところから
始められる実践的な人脈構築方法です。若い方でも、自分は
社交的ではない、と思っている人でも、すぐに着手できる
方法をご提案しています。

人脈スパイラル・モデルは極めてダイナミックなモデルです。
人脈を武器に抜擢され、活躍のステージが上がっていくに
従って、つきあう人脈のステージをどう昇華させていくのか、
という点にも言及しています。

人脈スパイラルを上昇し、「人脈モテ期」を迎えると、自分
から動かなくても「機会」があちらのほうからやってくる
ようになります。予想していなかった方法での自己実現への
道が開かれたり、仕事選択の自由度が高まったり、と
「自分らしくイキイキと仕事を楽しむことができる」ように
なります。これが、この本で言う人脈構築の真の目的です。

昔話「わらしべ長者」で言うところの「最初のわらしべ」とも
言える、「活躍の最初のきっかけ」をどうつくるかを悩んで
いる方に、ぜひお読みいただきたいと思います。「活躍の
きっかけ」は、自立的に勝ち取ることのできるものです。
どなたもが、実行できる具体的な方法をご紹介しています
ので、人脈構築の実践に役立てていただき、活躍の
「きっかけ」を勝ち取る一助にしていただければ幸いです。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 264ページ
  • 出版社: 東洋経済新報社 (2008/12/12)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4492043284
  • ISBN-13: 978-4492043288
  • 発売日: 2008/12/12
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13.4 x 0.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 36件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 39,854位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本 Amazonで購入
いわゆる人脈を気付くためのhow to本ではありません。
ビジネスに対する姿勢を教えてくれる本です。
組織という枠を超えて、個人として仕事をしているのだという意識が大切だと感じました。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
著者が見てきた成功者の共通点は、過去に自分の能力以上の仕事に「抜擢」され、そこで「背伸び」をしながら成長した経験をもつこと。それでは「抜擢」され、成長の機会を得るためにはどうすればよいだろうか。というのが本書のテーマです。

その答えとして著者は、「○○といえば××さん」と思いだしてもらえるキーワード、すなわち「自分ブランド」を持ち、それを人脈ネットワークの中で流通させることが重要だと説きます。

ハーバードのビジネススクールやコンサルティング会社、人材紹介・ヘッドハンターというキャリアを歩んできた著者が、自分自身の体験談やこれまでに見てきた実例を元に書いているだけに、具体的で説得力があります。

例えばどういうものが「自分ブランド」として成り立つのか、そしてそれは誰に向かってどう発信するのか(発信先となるコミュニティの内側にはどうやって入っていくのか)、自分のブランド化に成功した人のところには、例えばどのような機会がやってきたのか、などなど。

よく耳にはするものの漠然としていた「自分ブランド」という言葉について、具体的なイメージを描けるようになりました。

誰もが行うべき普遍的な1つの方法論を提示するのではなく、「勉強会で貢献する人もいればブログでの発信がきっかけで企業に至った人もいて・・・」など複数の人の事例を紹介してくれるので、自分なりの行動プランに落とし込みやすかったです。
コメント 4人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
 本書は、セルフブランドの「コア」をいかに作りながら、抜擢されることによって上昇気流に乗るかという、「人脈のもつチカラ」の本質を説いた、とくに若手ビジネスパーソンのワーク&ライフのための指南書である。
 たとえ組織内にいても、「個人」として認知され抜擢されなければ、自己実現の道ははるか遠い。また盤石の組織といえども、いつどんなきっかけで崩壊しないとも限らない。そこまで極端ではなくても、人間の寿命の方があきらかに会社組織の寿命より長くなっている。現代はこういう時代であり、その変化のスピードはここ数年ですさまじいものがある。個人として抜擢される存在にならないと、独立してもしなくても、自分のやりたい仕事ができないままビジネス人生が終わってしまうのだ。
 最近、ブログやツイッター、フェイスブックなどのソーシャルメディアの発達が促している、「セルフブランディング」関連のビジネス書といっている内容はかなり共通している。
 しかし類書とは大きな違いがある。本書のもう一つ重要なメッセージは、セルフブランドのコアとなるものをつくれ、ということだ。それが著者の表現によれば「タグ」であり、タグを説明する「コンテンツ」である。著者はこの「タグ」をカギにして、うまく人脈スパイラルに乗るための心構えと方法論を具体的に説いている。
 売り込むのではなく、抜擢されること。こ
...続きを読む ›
コメント 7人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
抜擢、と聞いてうまいこと出世するためのノウハウかな、と一瞬思ったのですが違いました。
人脈の本ですが、いわゆる人脈の集め方とかネットワークの作り方のノウハウではなく、セルフブランディングに近い切り口です。
自分を信頼に足る、実力がある、そしてこいつと付き合うと自分にもメリットがあると思わせることの大切さがまず語られます。そして見せ方に始まり、中身作り、実際にチャンスをゲットする方法まで、著者が学び、実践して、そして今の仕事で活かされていることを中心にまとめられています。
MBAや外資で培われたの明快でシビアな考え方には「ちょっと、打算的だなあ・・」と戸惑いも感じましたが、著者のいうように、これからの仕事がプロジェクト化・キャリアがドリフト化していく流れの中で、このような心構えは重要になるのは理解できました。
「自分にタグをつける」
「ビジネス心肺機能」
「人脈レイヤー」
など、うまいこという!と膝を打ちました。
コメント 20人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 Plankalkul 投稿日 2015/6/21
形式: 単行本
・人脈スパイラルモデル(戦略的人脈作りをせよ)
・自分にタグをつけよ(自己の訴求ポイントを明確化せよ)
・コンテンツをつくれ(「おっ、コイツは」と思わせる実績事例を)
・仲間を広げよ(お互い切磋琢磨し、次のステップを共創せよ)
・自分情報を流通させよ(何かの時に自分のことを思い出してもらう)
・チャンスを取りに行く(実力以上のことに挑戦し、人脈レイヤーを広げる)
 人脈形成の戦術を提供してくれる良い本である。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー