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抗認知症薬の不都合な真実 治験データから読み解く「エビデンス主義」への疑問と提言 (日本語) 単行本 – 2020/1/8


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商品の説明

内容紹介

2018年6月、フランスの厚生省は、以下の4種類の抗認知症薬を保険適用から外すという衝撃的な発表を行った。

・ドネペジル(日本での商品名アリセプト)
・ガランタミン(同レミニール)
・リバスチグミン(同イクセロンパッチ、リバスタッチパッチ)
・メマンチン(同メマリー)

「これらの薬を使うことで症状の緩和、死亡率の低下といった良い結果が得られる証拠は不十分であり、一方有害事象の多さは無視できない」というたいへん厳しい評価が下されたのである。

しかし、日本国内では、これら4種の抗認知症薬は依然として広く広く使われている。

抗認知症薬は本当に認知症に効くのか?
効果が期待できないとしたら、なぜ、日本国内の治験で承認されたのか?
それらの疑問を解明すべく、各製薬メーカーから公表されている「治験データ」を丹念に読み解き検証をした結果、浮かび上がってきた驚くべき事実とは……

著者について

長尾和宏(ながおかずひろ)
医療法人社団裕和会理事長・長尾クリニック院長。医学博士。1984年、東京医科大学卒業後、大阪大学第二内科入局。95年、兵庫県尼崎市で開業。複数医師による外来診療と在宅医療に従事。日本慢性期医療協会理事、日本ホスピス在宅ケア研究会理事、日本尊厳死協会副理事長、エンドオブライフ・ケア協会理事、抗認知症薬の適量処方を実現する会代表理事、関西国際大学客員教授、日本消化器病学会専門医、日本内科学会認定医など。
著書に『平穏死・10の条件』(ブックマン社)、『その医者のかかり方は損です』(青春出版社)、『認知症の薬をやめると認知症がよくなる人がいるって本当ですか?』(現代書林、共著)など多数。


東田 勉(ひがしだつとむ)
1952年、鹿児島県生まれ。國學院大學文学部国語学科卒業。コピーライターとして制作会社数社に勤務後、フリーライターとなる。2005年から07年まで、介護雑誌『ほっとくる』(主婦の友社、現在は休刊)の編集を担当。医療・福祉・介護分野の取材や執筆多数。著書に『認知症の「真実」』『親の介護をする前に読む本』(いずれも講談社)がある。


登録情報

  • 単行本: 28ページ
  • 出版社: 現代書林 (2020/1/8)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4774518379
  • ISBN-13: 978-4774518374
  • 発売日: 2020/1/8
  • 梱包サイズ: 20.9 x 14.7 x 0.5 cm
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