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抗がん剤治療のうそ ~乳がんをケーススタディとして~ (ワニブックスPLUS新書) 新書 – 2012/8/8

5つ星のうち3.6 15個の評価

価格
新品 中古品
新書, 2012/8/8
¥1

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

抗がん剤はほんとうに患者のために使われているのか?「抗がん剤は効く人には効く」。しかし「延命効果が得られるほど効果があるのは、ごく一部の人たちだけである」。しかも「術後すぐに投与しても転移が見つかってから投与しても効果は同じだけあり、生存率も変わらない」…だから「術後、再発・転移予防のために抗がん剤を使う」という医学界の常識は、間違い、大うそなのである。データを正しく読み解けばわかることが表に出てこないで、なにも知らない患者は今も医者にミスリードされ続けている。本来不要な局面での抗がん剤の蔓延に警鐘を鳴らす。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

植松/稔
1956年生まれ。医学博士。がん放射線治療専門医。防衛医科大学放射線科講師、慶応大学放射線科専任講師、トロント大学放射線医学科客員教授、ハーバード大学放射線腫瘍科客員教授などを歴任。現在はUASオンコロジーセンター長。患者の心と身体の負担が少ない、より楽ながん治療を追究し2006年から世界初の四次元ピンポイント照射(がんを追跡照射)を開始。安全で確実にがんを狙い撃ちにする治療法で、肺がん、乳がん、前立腺がん、肝がんなど、数多くのがんを病期によらず「切らずに治し」、「がんなら手術」という常識に意識改革をもたらしている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ ワニブックス (2012/8/8)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2012/8/8
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 新書 ‏ : ‎ 175ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4847060571
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4847060571
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち3.6 15個の評価

カスタマーレビュー

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上位レビュー、対象国: 日本

2013年8月26日に日本でレビュー済み
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2015年5月24日に日本でレビュー済み
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2016年7月22日に日本でレビュー済み
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2016年2月10日に日本でレビュー済み
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2012年9月1日に日本でレビュー済み
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