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投資苑2 トレーディングルームにようこそ (ウィザードブックシリーズ) 単行本 – 2003/7/31

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商品の説明

内容紹介

本書の内容 トレーディングに必須事項を徹底的に解説 トレーディングの心理を個人心理と群集心理の両面から概説 テクニカル分析を新たな指標とシステムを加味して概説 リスクコントロールと資金管理を段階的に指導 記録のつけ方と時間管理を精細に指示 エルダー博士のトレーディングルームを誌上訪問し、博士が行った最近のトレードの数例を体験 実際に市場で資金を賭けるのは、必ず、この本の指南書であり姉妹本である『投資苑2 Q&A』の演習を済ませてからにしてください。『投資苑2 Q&A』には100の設問とその答えやチャートが約50例ありますから、自分の知識をテストしましょう。自己採点して、トレーディングの9つの主要な分野について十分な知識があるか確認してください。8つの過去の事例を検討して、仕掛けと手仕舞いのポイントを選択し、その各トレードに必要なことをどの程度理解しているか見極めます。エルダー博士の指南書を利用して、ほかのトレーダーと対等に競争して勝てるかどうか確認するわけです。本書は、株式、先物、オプション、通貨などをトレードする新たな方法をマスターする役に立ちます。圧倒的な深さと幅を備えた解説によって、あこがれのトレーダーになる最大のチャンスが開けます。

-ブルベア大賞2003準大賞受賞作品-

ブルベア大賞とは?
1年間に発売された製品・サービスの中から、実際の投資に役立ったと評価された作品に贈られる賞です。

内容(「BOOK」データベースより)

トレーディングに必須事項を徹底的に解説。トレーディングの心理を個人心理と群集心理の両面から、またテクニカル分析を新たな指標とシステムを加味して概説。リスクコントロールと資金管理を段階的に指導し、記録のつけ方と時間管理を精細に指示。エルダー博士のトレーディングルームを誌上訪問し、博士が行った最近のトレードの数例を体験する。

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登録情報

  • 単行本: 431ページ
  • 出版社: パンローリング (2003/7/31)
  • ISBN-10: 4775970178
  • ISBN-13: 978-4775970171
  • 発売日: 2003/7/31
  • 商品パッケージの寸法: 21.2 x 15 x 3.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5 20件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 140,762位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
エルダー博士の名著「投資苑」の第2弾です。ファンには待望の本だと思います。内容は第1弾に比べてより実践的です。紹介されているトレーディングアイデアは理にかなったものばかりで、読者のトレード成績の向上に役に立つことと思います。このような名著を日本人が日本語で読めるのは喜ばしい限りです。マーケットの群集心理の動向については、前著である「投資苑」の方が詳しく解説されているので、まだお読みでない方は先にそちらを読破してから本書に進むといいでしょう。その上でスタディガイドである「投資苑2Q&A」で知識の確認をすれば、実戦でいい結果を出せることと思います。非常にオススメです。
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形式: 単行本
高校生の英文和訳を読まされているみたい。
そんな文体です。
前作と訳者が替わっているんですね。
もっと推敲を重ねてから出版して欲しかったと
心から悔やまれる限りです。
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投稿者 JL 投稿日 2008/7/29
形式: 単行本
この本では、投資苑1で語られた基本的な投資戦略を具体的にどう適用して行くか、
を論じようとしているようだ。

その意図の結果なのか、テーマはあちこちに逸れ、
議論は投資全般、先物やオプションと言った分野にまで及ぶ。

●『どの市場をターゲットにするか(商品先物or株式or指標先物、オプションe.t.c)』
などといったテーマがまるまる一章を使って語られる。

●導入の章で、まったく唐突に、市場の『フラクタル性』について論じられ、そして以降の章ではまったくそれについて触れられない。

このように、投資苑の続編と言うより、投資苑の内容を振り返る『エッセイ(随筆)』
といった趣である。

構成の一貫性に欠けているのだ。

オプションについて論じている箇所では、
おそらく著者のエルダー博士はこの分野に精通していないことを示唆させるような
乏しい内容である。

このように、専門外の分野を語ることで、
著者の立場、本作の説得力を貶める結果になってしまっているのは
残念である。

また、他所でも指摘されている通り、翻訳が「残念」。

例えば
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形式: 単行本
 各国語に翻訳され世界の多くの国で読まれている「投資苑」の続編です。本書で基本となるのは3つのM、マインド、メソッド、マネーであり、これらについて解説がなされています。心理面、テクニカル分析、資金管理などについて、かゆいところに手が届くような丁寧な解説がなされています。
 前著に比べると資金管理に関する記述に多くのページが割かれているようです。テクニカル分析に関する記述は前著とダブらない点が多いので、前著もあわせて読むことをオススメします。なお、「投資苑2 Q&A」という問題集も出ており、本の内容を復習しながら身に付けることができます。合わせて読むといっそう理解が深まりそうです。
 投資苑は原書が書かれたのが1993年と10年ほど前ですが、投資苑(原題Come Into My Trading Room)は原書が書かれたのは2002年です。原書が出てからこれほど短期間で、良書の翻訳が読めるのは投資家として喜ばしい限りです。
 心理面と、トレーディング・テクニックを合わせて学べる良質なガイドブックはあまりないので、そういう意味でも本書の価値は高いと思います。
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投稿者 銀鼠 投稿日 2005/11/17
形式: 単行本 Amazonで購入
 前半では、フラクタルの紹介があって相場の新しい見方(カオス系からのアプローチ)が紹介されるかと期待させるのですが、中盤以降は線形性に基づいた従来の相場指標(MACD MA等々)が紹介されます。この点については混乱しており、お奨め出来ません。
 当該混乱を中和する形で、トレーダーの心理を解説した記述は筆者の専門が精神分析だけあって読み物としては面白いし、「相場に対する甘い考え」は敗者への道であることを繰り返し説明する態度は医師としての良心を感じます。

 ただし、最も違和感を覚えるのは、個人投資家にとってデリバティブズ(先物を含む)をどう取り扱うかです。実需をかかえたホールセラー(銀行・証券会社)がリスクヘッジのために先物相場を利用していることを筆者は指摘しています。
 その一方、デリバティブズでカモにされる個人投資家を例に出して、デリバティブズを個人のリスクヘッジの場として活用することを教えない(結果として隠している)点はフェアではないでしょう。
 筆者のリスクマネジメントの基本は逆指値によるロスカットなのですが、値上がりした株の利益をつないで、利益を伸ばしていく手法がなければ、筆者が軽蔑するデイトレーダーと大して変わりないかと思います。
 

 
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