通常配送無料 詳細
残り1点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
投資信託にだまされるな! Q&A―投信の疑問・解決... がカートに入りました
+ ¥ 257 関東への配送料
コンディション: 中古品: ほぼ新品
コメント: 【ほぼ新品・美品】表紙中身ともにきれいな状態です。書き込みもありません※不良・不着など安心保障 ☆防水梱包により迅速(当日・翌日)に発送いたします。◆万一不良点御座いましたら誠実に対応致します。◆土日祝日休業 ◆金曜(休日前日)PM注文は翌平日(月曜)の発送  ◆【キャンセル・注文内容・住所の変更】アマゾンご注文規約に準じご注文より「30分経過後」のキャンセルおよび住所変更(訂正)は致しかねます。 ◆マンション名・ 部屋番号の未記載 / 配達先の表札なし / 住所記載間違い(市町村名称変更含む)など、配達不可となる場合があります。また再配達および配送料返金は致しかねますのでご注意ください。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
2点すべてのイメージを見る

投資信託にだまされるな! Q&A―投信の疑問・解決編 単行本 – 2007/12/7

5つ星のうち 4.2 9件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
単行本
"もう一度試してください。"
¥ 1,620
¥ 1,620 ¥ 1

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 投資信託にだまされるな! Q&A―投信の疑問・解決編
  • +
  • 金融商品にだまされるな!
総額: ¥3,240
ポイントの合計: 65pt (2%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



今、大注目を集める星野源のエッセイ「いのちの車窓から」
怒涛の駆け上がりを見せた2年間の想い、経験、成長のすべてがここに! 今すぐチェック

商品の説明

内容紹介

【みんなの投信の疑問、まとめて解決します!】

日本の投資信託は謎だらけ。金融機関の都合でゆがめられた広告や解説のせいで、疑問や誤解があふれています。本書では、誰もが気になる投信の疑問を公平な立場からひとつひとつ丁寧に解説します。また、最新のおすすめ投信や世代別・資産別の投資方法も具体的に説明しています。投信に興味があるすべての人におすすめできる1冊です。

ベストセラーの前作『投資信託にだまされるな!』によせられた質問に答えることで、よくある投信の疑問を解決していきます。前作を読んだひとはもちろん、まだ読んでないひとにもおすすめできる一冊です。(編集担当:加藤貞顕)

著者からのコメント

この本は、「本で、もっと、世界にいいこと」Chabo!(チャボ)への参加書籍です。印税の20%が世界中の被災民・難民への教育・自立支援にあてられます。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 154ページ
  • 出版社: ダイヤモンド社 (2007/12/7)
  • ISBN-10: 4478003238
  • ISBN-13: 978-4478003237
  • 発売日: 2007/12/7
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13.2 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 9件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 523,839位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.2
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
著者の竹川美奈子氏は2007年4月、昨今の日本において積極的に販売されてきた「毎月分配型」「バランス型」「預金とのセット商品」「元本確保型」などといった投資信託の問題点を鋭く指摘し、「金融機関がお薦めする投資信託は買うべきではない」ということと、「インデックスファンドなどといった保有コストが安い投資信託を活用すべきである」と説いた、「投資信託にだまされるな!」という名の書籍を刊行した方です。

その内容はかなり分かりやすいものであり、更にその刊行時期に前後してインデックスファンド・低コストバランスファンドの拡充の動きが見られるなど、正に時流をつかんだ書籍といえるものでした。それゆえ大きな反響を呼び、その本は資産運用関係のベストセラーとなって、竹川氏は雑誌などにも多く姿を見せる方となったようです。

今回の書籍は、その続編という形で出されたものです。

まず第1章では前作の反響の大きさゆえ、それに対して読者から多く寄せられた質問の手紙に答える形をとり、「投資信託に関してありがちな疑問」に対する答えを多く示しています。続く第2章では昨今出てきたセゾンや海外ETFなどを選択肢に含めたうえで、改めてインデックスファンドやそれらの商品をどう活用すればよいかを説き、そして第3章では投資信託にまつわる様々な情報を、どこで探しどう読み解け
...続きを読む ›
コメント 54人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
前作「投資信託にだまされるな!」の続編で副題に「投信の疑問・解決編」とあるように実践的だし具体的な話に照準を絞っています。
「低コスト」「分散」「長期投資」をキモとするインデックス投資家も満足のいく内容で文句なくオススメできる一冊でしょう
他のインデックス投資本と違うのはQ&A方式なので自分の疑問点に該当する部分ではそれぞれ納得のいく返答内容が見つかること
読みやすいけれどレベルの高い良書です
コメント 10人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
内容とは関係ないがレイアウトが素晴らしくよい。
カラーがきれいですし、読む意欲が湧く。

内容はみんなからのQ&Aという事もあり、
自分が必要としていない情報もたくさんあることは
覚悟してください。
私自身疑問に思っていないところへの解説が半分くらいあり、
退屈なページも多かった。
例えば、ネットで投信するのに抵抗あるのですが・・など。

前書がかなり入門者向けであったのに対し、
本書はちょっと踏み込んだ内容になっています。
役にたったなぁと思ったのが、
・ETFの解説と具体的な購入の仕方。(結構紙面割いてます。)
・一つの販売会社に絞ってオススメする
日本株式、海外株式、海外債券三つのインデックスファンドのそろえ方がわかる。
カブドットコムに絞ればこの3つという風に。(前書より詳しく説明されてます。)
・今後さらによい投信が出た場合には、どこから情報を得ればよいのか?
そして、その投信を購入すべきか止めておくべきか、どのように判断すればよいのかについて。

即効性のある実践本であり、そのような本をお探しの方にオススメ致します。
コメント 8人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
本書はネット環境の有無や幅広い年齢層、など多くの人を対象に書かれているので、記述は
やや平易である。が、具体的なおすすめファンドや証券会社の記載がありその点はあいまいにせずよいと思う。手数料が安いインデックスファンドをメインとするパッシブ投資を勧める
著者には賛同したい。全体的に初級者向きの記述であるが、海外ETFやFX、確定拠出年金の解説もあり評価したい。
コメント 20人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本 Amazonで購入
前著で薦めてたセゾン投信を買えって言うんだろう?と思って読み始めたら、そのとおり。但し、闇雲に薦めるのではなく、他の投資手段と比較考量の上で、手間、税、利回り、安全性などのバランスを取ると、どうしても、分散型インデックス投信にならざるをえないことを縷々説明してくれる。
もっとも、自分でポートフォリオを組んで分散ファンドを作ると手間が膨大でやってられないので、ファンドオブファンドを利用することになるが、それだと手数料が高くなるので、FOFの中でも例外的に手数料の安いセゾン投信がベストという結論となるわけだ。自動積み立てになっている点も、「少しずつ金を突っ込むことで、危険を分散する」方針にかなうし、手間もかからなくていい。
コメント 7人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告