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投げやりの夜 (ディアプラス・コミックス) コミックス – 2007/9/29

5つ星のうち 4.7 3件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

吉野の部署に新しく入ってきたのは優秀だけどなんだかウザい橋元。そんな彼から過剰にスキンシップされたり、手作り弁当を持ってこられたりと、毎日激しくつきまとわれて、吉野はすっかり疲れきっていた。だがある日、ひょんなことから橋元と一夜を過ごしてしまい……!? ハイジ流ストレンジ・ラブ!!


登録情報

  • コミック: 168ページ
  • 出版社: 新書館 (2007/9/29)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4403661831
  • ISBN-13: 978-4403661839
  • 発売日: 2007/9/29
  • 商品パッケージの寸法: 18 x 12.8 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 3件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: コミック
『ハイジ流マイペースラブ』というあおり文句がどこかの雑誌に載っていたと思うのですが、正にその通り。この方の作品は他の誰でもないまるっきり独特な世界観の作品を描かれる方だと思っています。
なんというか、キャラクター達がBLらしからぬ動きと会話をこなしてゆくんですよ。
それがついつい読みたくなってしまう理由でもあります。

さて今回の内容ですが、またまた来ましたハイジ流。
相も変らずあの妙なテンションで世界を織り成しております。
でも勿論BLはしていますので。

ところで、あの橋元さんって以前描かれていた『感応喫茶店』に出ていた橋元さんですよね?あの縛られていた人…。
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形式: コミック
表題作は主人公・吉野(受)と橋元(攻)のお話。
吉野の部署に新しくやってきた橋元。仕事のできる奴なのに、何かにつけて絡んでくる。まともな昼飯を食べていないからと吉野のために弁当を作ってきたり、取引先との食事に同行したり。とかくウザい。
[おかま]だの[気持ち悪い]だの[お前だけは嫌]だの散々な言われようなのに、それでも吉野の尻を追いまわす(不毛な)橋元が素敵。いつもは淡白でつれないのに、酔うと素直になってしまう吉野もかわいい。

二作品目は主人公・内藤(攻)と博田(受)のお話。
雇い主であるにも関わらず、住込み助手の博田にこき使われている(世話をさせられている)内藤。
雇い主よりも雇い主らしい性格の博田に手を焼くが─。
物腰柔らかでお兄さん的な内藤が素敵。ねこみたいにコロコロと態度が変わる博田を世話する様子は、なかなかほほ笑ましいです。

三作品目は主人公・池内(受)と大多(攻)のお話。
さんざん飲んで明け方、ソファの上で目覚めた池田はまだ夢うつつ。隣で眠っているはずの大多の顔が目の前にあり、そのままワケも分からぬうちにキスされて─。
仕事面では厳しい上司の大多だが、プライベート時の気さくさが素敵。無表情なのもかっこいい。甘ちゃんなところのある池内に見合ってます。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
ゆるい感じだけど、それなりにちゃんとBL。全作品作家買いしている数少ないBL作家さんです。
これからも脱力系でがんばってほしいです(?)
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