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手の描き方 神志那弘志の人体パーツ・イラスト講座 単行本 – 2017/3/24

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商品の説明

内容紹介

手をきちんと描ければ絵師として一人前!
プロとして通用する線画の描き方を伝授


大人気アニメ『HUNTER×HUNTER』の監督であり、『シティハンター』『はじめの一歩』『魔人探偵脳噛ネウロ』『RAINBOW-二舎六房の七人』など、数多くのアニメ作画監督や絵コンテを手掛けてきた神志那氏が、イラストの人体パーツの中でもっとも難しく、多くの人が苦手と考える“手"の描き方を伝授! 巧く描くための知識やテクニックを、作画監督の視点を通してレクチャーしています。

現役のアニメーターであり、多くのアニメーターを指導してきた実績から来る、プロとして通用する手の描き方のポイントを、さまざまな手の例(男性、女性、少年、少女、幼児、老人、肥満、ゾンビ、獣人、昆虫系、メカ、デフォルメ)とともに解説! 極上の作例をじっくり観るだけでも、描き方の参考になることでしょう。

プロを目指したい人、自分の画力をUPさせたい人必携の1冊です!

〈おもな内容〉
LESSON 1 「手」の描き方の基本
LESSON 2 基本ポーズ編
LESSON 3 応用ポーズ編

内容(「BOOK」データベースより)

最も身近なのに描くとなると難しい“手”そんな手にスポットを当て、うまく描くための知識やテクニックを伝授!『HUNTER×HUNTER』など著名アニメを多数手掛ける、アニメ業界のトップクリエイターが教える、プロとして通用する“手の描き方”講座。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 152ページ
  • 出版社: エムディエヌコーポレーション (2017/3/24)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4844366483
  • ISBN-13: 978-4844366485
  • 発売日: 2017/3/24
  • 商品パッケージの寸法: 25.7 x 18.2 x 1 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 2件のカスタマーレビュー
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形式: 単行本 Amazonで購入
成人した人間の手はもちろん、子供の手や、メカや昆虫系の手まであり、
さまざまなポーズの手で意識するポイントが書いてあり良い本だと思います
作者のアニメーターとしての実績も凄いので、安心して読めて良かったです
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形式: 単行本
手がいっぱい。漫画やアニメの「描き手」を対象とした前提で解説がされています。この手の本では「作例」などとしてイラストが載っていたりしますが、本書には一つも見あたりません。ひたすら手のみのサンプルが登場し続けます。これは作例と称した「他人が描いたキャラクター」が読者である「描き手」が自分の描きたいキャラクターを想像する妨げになるとわかっているので掲載していない。
キャラクター別に見ると、各ポーズでは幼児、ゾンビ、昆虫系、メカ等で抜け落ちしてるポーズがある。これも説明こそないがちゃんと理由があるのがわかります。幼児は「(嫌々)つまむ」「スマホを握る(使う)」「水をすくう」「ドアノブを握る(手が届かない!!)」「荷物を下げる(労働行為)」が出来ないし、しないからです。残った生存?本能で行動しているゾンビは「スマホを握る(使う)」「ドアノブを握る(回す)」「荷物を下げる(物体の移動)」という本能と直接結びつかない知的行為が出来ないからそのポーズがない。昆虫系は聴覚器官と発声器官が人類のそれとは構造が違うので人間仕様のスマホを使わないためそのポーズがない。
メカが「(こちらに向けて)指をさす」ポーズがないのは いわゆる「ロボット三原則」に基づいて人間に不愉快な思いをさせないプログラムが働いているという設定があるということなのでしょう。
それぞれのキャラクターに対
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