前回で立ち直ったルサルカが副司令となり、ワルキューレたちを率いて戦う話。
やはり予想通り、キャラを殺しにきました。
熱い展開で悪くなかったですが、もうワンクッションあったほうがキャラに愛着わいてよかったかな。
新キャラ出てきて、名前がナタリーとレイリーが似ていて混乱しました。
あまり今回活躍していないキャラもいますが、まだまだ前日譚としては書くようですし、アニメ本編での機会もあるでしょう。
燃えラノベとしてまとまっていて、ふつうに楽しめるシリーズです、
戦翼のシグルドリーヴァ Rusalka(下) (角川スニーカー文庫) Kindle版
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言語日本語
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出版社KADOKAWA
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発売日2020/7/1
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ファイルサイズ10101 KB
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商品の説明
内容(「BOOK」データベースより)
人類の敵・ピラーを退けた戦い『戦翼の再来』を経て結成された精鋭部隊「シグルドリーヴァ」。その隊長となったルサルカの前に、主神オーディンが姿を見せる。彼がルサルカに下した命は、人類の行く末を左右するという姉妹の保護。だが、姉のクラウディアと妹のシーリーン、二人の容姿は、始まりの戦乙女・エイミーと瓜二つで―!?動揺するルサルカに追い打ちをかけるように、最大の脅威が人類の前に出現する。「―シグルドリーヴァ。この意味を、お前は知っているか?」絶体絶命の危機に、少女たちは過酷な決断を迫られ―!!
--このテキストは、paperback_bunko版に関連付けられています。
登録情報
- ASIN : B08BBYJH93
- 出版社 : KADOKAWA (2020/7/1)
- 発売日 : 2020/7/1
- 言語 : 日本語
- ファイルサイズ : 10101 KB
- Text-to-Speech(テキスト読み上げ機能) : 有効
- X-Ray : 有効にされていません
- Word Wise : 有効にされていません
- 本の長さ : 314ページ
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Amazon 売れ筋ランキング:
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カスタマーレビュー
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星5つ中の4.8
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2020年10月16日に日本でレビュー済み
基本的には上巻と同じで
ストーリーは良いけど、それ以外の出来が悪い印象です。
個人的には駆け足感が減った点も上巻より良かった点です。
ストーリーは、アニメの主人公を、中心に何を思い戦うのか?示され面白いとは思いました。
まぁ、ダメな所は相変わらずダメ
しかし英雄指揮官殿は何をしたのか不明瞭
戦闘描写は下手
という点は相変わらず
なんの説明もなくいきなり、戦闘後の最後に21人のワルキューレを投入した前代未聞の大作戦でした〜とか
それを臭わせるシーンを予め書いとけよと
それでも、上巻よりは少しマシかも?
飛行機である必要性がない?アニメでそう言われてますが
小説だともっと飛行機である必要性がない
航空機を描写しない航空機小説になんの価値が有る?
クソ味噌に言いましたが
物語自体は非常に好みですし、割とハードな世界観も良いですね
しかし、アニメ観ながら読みましたが
世界観結構違ってビビリましたよ
ストーリーは良いけど、それ以外の出来が悪い印象です。
個人的には駆け足感が減った点も上巻より良かった点です。
ストーリーは、アニメの主人公を、中心に何を思い戦うのか?示され面白いとは思いました。
まぁ、ダメな所は相変わらずダメ
しかし英雄指揮官殿は何をしたのか不明瞭
戦闘描写は下手
という点は相変わらず
なんの説明もなくいきなり、戦闘後の最後に21人のワルキューレを投入した前代未聞の大作戦でした〜とか
それを臭わせるシーンを予め書いとけよと
それでも、上巻よりは少しマシかも?
飛行機である必要性がない?アニメでそう言われてますが
小説だともっと飛行機である必要性がない
航空機を描写しない航空機小説になんの価値が有る?
クソ味噌に言いましたが
物語自体は非常に好みですし、割とハードな世界観も良いですね
しかし、アニメ観ながら読みましたが
世界観結構違ってビビリましたよ





