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戦火の子どもたちに学んだこと―アフガン、イラクから福島までの取材ノート (13歳からのあなたへ) 単行本 – 2012/7/1

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

困難に押しつぶされながらも夢を捨てずに生きようとする子どもたち。公務員からジャーナリストに転身した著者の、10年以上にわたる取材に見る戦争の真実。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

西谷/文和
1960年生まれ。立命館大学を中退し、大阪市立大学を卒業。1985年から吹田市役所に勤務。2004年末に退職し、現在はフリーランスジャーナリスト。2003年12月、「イラクの子どもを救う会」を設立、代表。2006年度「平和協同ジャーナリスト基金賞」を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 180ページ
  • 出版社: かもがわ出版 (2012/7/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4780305489
  • ISBN-13: 978-4780305487
  • 発売日: 2012/7/1
  • 梱包サイズ: 21 x 14.8 x 1.6 cm
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西谷さんから「中高生向き」と聞いていたとおり、イラクやアフガンの読者の同年代や子どもたちが戦火でどのような被害を受けているかのルポ。

 両地とも劣化ウラン弾が使われ、これからも更に被害は拡大する。
 日本の子どももいじめや閉塞感で大変だが、少なくとも今すぐ家族共々殺される危険性は少ない。
 大人は連帯せず、米と共に世界へ侵攻する道を選んできた。  
 子どもたちには、それに抗う人々と連帯してほしい。

 後半には、著者が吹田市職員からフリー記者になる過程が書かれている。
 もしあの時決断せずとも、今となればハシズムの傀儡となった井上哲也・吹田市長が君臨している職場に、WTC購入資金の返還住民訴訟、井上哲也市長とその秘書(当時の会計責任者)や松井府知事の刑事告発などを行っている著者は居続けられまい。

 そういった意味では、市民は著者という強力な武器を手に入れ、吹田市は自浄作用のある職員に去られてしまったのである。

 著者は、現在もアフガンやシリアへの取材を続けている。
 講演は、大変面白いのだが、是非替え歌など面白すぎる映像だけでなく、著作でも軌跡を残していただきたい。
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