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戦後70年を越えて ドイツの選択・日本の関与 単行本 – 2016/8/17


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商品の説明

内容紹介

日本の「戦後70年」とは何であったのか。また、日本はそれを「越える」ことができたのか。急速に変化する世界にあって、日本の国際的な「関与」と対日観の諸相を、同じ敗戦国から驚異の復興を遂げ東西統一から25年を経たドイツの「選択」の分析を中心に据えつつ、複数の視座からの比較・提示を行なった、意欲的な論考の集成が本書である。日本の関与の意味とその可能性を照射するために、国際政治・安全保障の専門家の精緻な論述を掲げ、国外からの視点としては、オーストラリア・台湾・シンガポール・ベトナムなど太平洋で結ばれた近隣諸国からの鋭利で清新な日本評価を併載した。中国の台頭や世界各地で吹き荒れるテロリズムの嵐に象徴される国際秩序の揺らぎの中、今後日本が進む道を探るための一助となるものと確信する。

著者について

中村 登志哉(ナカムラ トシヤ):名古屋大学大学院国際言語文化研究科教授・グローバルメディア研究センター長。オーストラリア・メルボルン大学政治学研究科博士課程修了、Ph.D.(政治学)取得。専門は国際政治学。

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登録情報

  • 単行本: 168ページ
  • 出版社: 一藝社 (2016/8/17)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4863591144
  • ISBN-13: 978-4863591141
  • 発売日: 2016/8/17
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 14.8 x 2.5 cm
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