この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

戦後日本住宅伝説 ─挑発する家・内省する家 大型本 – 2014/7/5

5つ星のうち 4.0 1 件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
価格
新品 中古品
大型本
¥ 15,949 ¥ 3,297
click to open popover


この商品を見た後に買っているのは?

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。


商品の説明

内容紹介

内容紹介
ご挨拶
エッセイ|住宅の神話|建畠晢
エッセイ|建築家にとって住宅とは何だったのか|五十嵐太郎
凡例・扉

▼作品
住居/丹下健三
コアのあるH氏の住まい/増沢洵
私の家/清家清
新宿ホワイトハウス/磯崎新
スカイハウス/菊竹清訓
塔の家/東孝光
白の家/篠原一男
水無瀬の町家/坂本一成
虚白庵/白井晟一
松川ボックス/宮脇檀
反住器/毛綱毅曠
中銀カプセルタワービル/黒川紀章
原邸/原広司
幻庵/石山修武
中野本町の家/伊東豊雄
住吉の長屋/安藤忠雄

エッセイ|戦後日本住宅への一視点─白の意味|伊豆井秀一

▼資料再録
美しきもののみ機能的である|丹下健三
調和のある建築|増沢洵
私の家|清家清<br小住宅設計ばんざい|八田利也[磯崎新、伊藤ていじ、川上秀光]
設計の論理|菊竹清訓
生きる姿の表現として|東孝光
住宅は芸術である 建築生産と対決する住宅設計|篠原一男
〈閉じた箱〉〈記号的表現〉そして〈即物性〉|坂本一成
住宅思言|白井晟一
裸の住宅設計論|宮脇檀
《反住器》仮説|毛綱モン太(毅曠)
Oh! サイボーグの掟|黒川紀章
住居に都市を埋蔵する|原広司
幻庵録 シリンダーは宇宙卵としての世界の充足を目差す|石山修武
白い環|伊東豊雄
都市ゲリラ住居|安藤忠雄

戦後日本住宅年表

展覧会模型製作者一覧
謝辞

出版社からのコメント

2014年7月~2015年7月の期間中、埼玉県立近代美術館、広島市現代美術館、松本市美術館、八王子市夢美術館の4館を巡回する企画展のカタログです。 本展では、丹下健三の「住居」(1953年)からはじまり、伊東豊雄の「中野本町の家」(1976年)、安藤忠雄の「住吉の長屋」(1976年)まで、全部で16人の建築家、16の住宅を紹介します。戦後の都市化が急速に進んでいく中で、人間の私的な居場所である住空間に、個々の建築家はそれぞれ内なる眼差しをどのように注ぎ、芸術性をも視野に入れながら、どのような解答を引き出したのか。戦後住宅の流れを建築家のコンセプトと共に探ります。


登録情報

  • 大型本: 167ページ
  • 出版社: 新建築社 (2014/7/5)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4786902551
  • ISBN-13: 978-4786902550
  • 発売日: 2014/7/5
  • 梱包サイズ: 29.6 x 22 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 1 件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 473,968位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

他のお客様にも意見を伝えましょう
すべてのカスタマーレビューを見る(1)

トップカスタマーレビュー

2014年10月21日
形式: 大型本
コメント| 5人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? 違反を報告