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戦後日本の対外金融 -360円レートの成立と終焉- 単行本 – 2009/5/29


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商品の説明

内容紹介

【360円レートの成立から戦後経済発展へ】
360円レート成立の起源から、ニクソン・ショックによる固定相場制の崩壊まで、戦後復興・高度成長を可能にした対外金融構造を、日米の一次資料を駆使して実証的・立体的に解明、戦後日本経済の国際的連関をこれまでにない水準で示し、ブレトン・ウッズ体制の理解にも新たな光をなげかける。好評の前著『日本の対外金融と金融政策』に続く、戦後日本経済への鋭い分析。

内容(「BOOK」データベースより)

360円レートの成立から戦後経済発展へ。ドッジ・ラインによる占領改革からニクソン・ショックによる固定相場制の崩壊まで、戦後復興・高度成長を可能にした対外金融構造を、日米の一次資料を駆使して実証的・立体的に解明、戦後日本経済の国際的連関をこれまでにない水準で示し、ブレトン・ウッズ体制の理解にも新たな光をなげかける。

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登録情報

  • 単行本: 424ページ
  • 出版社: 名古屋大学出版会 (2009/5/29)
  • ISBN-10: 4815806152
  • ISBN-13: 978-4815806156
  • 発売日: 2009/5/29
  • 梱包サイズ: 21.2 x 15.2 x 3 cm
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