¥ 5,400
通常配送無料 詳細
残り1点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
戦後日本の対外文化政策:1952年から72年におけ... がカートに入りました

お届け先住所
アドレス帳を使用するにはサインインしてください
または
-
正しい郵便番号を入力してください。
または
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

戦後日本の対外文化政策:1952年から72年における再編成の模索 (早稲田大学学術叢書) 単行本 – 2016/3/5


その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
単行本, 2016/3/5
"もう一度試してください。"
¥ 5,400
¥ 5,400 ¥ 7,694
click to open popover

キャンペーンおよび追加情報

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容紹介

日本の対外文化政策についての研究は、戦前と1972年以降(国際交流基金の時代)を対象としたものが多く、1945~72年までの日本の対外文化政策に関する体系的研究は比較的少ない。そのため、日本の対外文化政策が戦前と70年代以降とで一貫性を有しているのか、有しているとすればどのような点で一貫性を有しているのか、という問題がほとんど明らかになっていない。 本書は1945~72年における日本の対外文化政策の検討を通じ、上記の問題点を明らかにするとともに、今日注目を浴びている日本の文化影響力がどのような経緯で生まれたのか、歴史的文脈に沿って体系的に考察する。

著者について

牟 倫海 1985年、中国湖北省に生まれる。2009年、中国武漢大学哲学学部卒業。2011年6月、中国武漢大学大学院(国際関係史)修士課程修了。2014年9月、早稲田大学大学院アジア太平洋研究科(国際関係学)博士後期課程修了、博士(国際関係学)を取得。現在、中国武漢大学歴史学院ポスドク・ファコティ・フェローシップ・プログラム。専攻は対外文化政策、国際文化交流論。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 390ページ
  • 出版社: 早稲田大学出版部; A5版 (2016/3/5)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4657167014
  • ISBN-13: 978-4657167019
  • 発売日: 2016/3/5
  • 梱包サイズ: 21.9 x 15.5 x 2.2 cm
  • おすすめ度: この商品の最初のレビューを書き込んでください。
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 1,341,681位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

まだカスタマーレビューはありません。
星5つ
0
星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
他のお客様にも意見を伝えましょう