中古品:
¥29 税込
配送料 ¥257 9月30日-10月4日にお届け(10 時間 33 分以内にご注文の場合)
詳細を見る
コンディション: 中古商品: 良い
コメント: 反りあり。若干の日焼けやページの折れ、管理シールなどが貼付されている場合もございます。帯はついておりません。商品はゆうメールでの発送になります。発送前にこちらからご連絡させていただく場合がございますので、ご了承下さい。土・日・祝日は休業日です。
Kindleアプリのロゴ画像

無料のKindleアプリをダウンロードして、スマートフォン、タブレット、またはコンピューターで今すぐKindle本を読むことができます。Kindleデバイスは必要ありません

ウェブ版Kindleなら、お使いのブラウザですぐにお読みいただけます。

携帯電話のカメラを使用する - 以下のコードをスキャンし、Kindleアプリをダウンロードしてください。

KindleアプリをダウンロードするためのQRコード

著者をフォロー

何か問題が発生しました。後で再度リクエストしてください。

戦場のヴァルキュリア-wish your smile- 1 (B’s LOG Comics) コミック – 2009/5/1

4.3 5つ星のうち4.3 4個の評価

臆病者の少年兵と、冷酷なスナイパー。戦場を駆ける絆の物語!!
臆病者の少年兵・ミンツは、義勇軍に入隊した戦闘初日、あまりの恐ろしさに脱走してしまった。敵の銃に狙われていたミンツを助けたのは、冷酷な凄腕スナイパー・ユリウスだった。「使えないやつに用はない」というユリウスだったが、上官であるウェルキン小隊長の命により、二人はコンビを組むはめになってしまい――!?
セガの大人気アクティブ・シミュレーションゲームを、気鋭の作家・時東穹生が、オリジナルキャラで華麗にコミカライズ!! ここでしか読めない、ゲーム公式WEBの「陣中日誌」出張版も必見!!

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ エンターブレイン (2009/5/1)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2009/5/1
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • コミック ‏ : ‎ 141ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4757748957
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4757748958
  • カスタマーレビュー:
    4.3 5つ星のうち4.3 4個の評価

著者について

著者をフォローして、新作のアップデートや改善されたおすすめを入手してください。
時東 穹生
Brief content visible, double tap to read full content.
Full content visible, double tap to read brief content.

著者の本をもっと発見したり、よく似た著者を見つけたり、著者のブログを読んだりしましょう

カスタマーレビュー

星5つ中4.3つ
4グローバルレーティング

この商品をレビュー

他のお客様にも意見を伝えましょう

上位レビュー、対象国: 日本

2009年5月1日に日本でレビュー済み
ヴァルキュリアのマンガは他にもう一つあるけど、そちらは個人的に?な出来ですが、こっちはすごいよくできてる。

背表紙の紹介でオリジナルメインの2人(ミンツとクローゼ)をゲームキャラ化してたので、ヴァルキュリアの追加コンテンツで後々出る可能性はあるかと。SEGAのこのマンガに対する力の入れっぷりがわかります。

さてマンガの内容ですが、原作には出てこない、2人の兵士の視点から見る完全オリジナルストーリーだけど配属が第7小隊ですので、ゲームに出てたキャラ(サブキャラ含む)はほぼ全部出てます。 

またウェルキンとヤン、ロージー、ラルゴ、ツェザーリがBARで喋ったり、イーディとホーマーが街で買い物(予定)なんて原作では見られなかった日常的なシーンも多く、とても楽しめました。

ウェルキンがサブキャラの小隊のメンバー(チェリー、レミィ、ツェザーリなど)と絡んだり、諭したりするシーンなんてのは原作では一切なかったので貴重です。
ゲームでサブキャラに声があったお陰でマンガでもすごい感情移入できます。

訓練所のおっさんもでてくるし、訓練風景もあり、サブキャラの小隊内での亀裂などゲーム本編では描かれてない事がふんだんに盛り込まれています。また、本編で忘れられがちであった戦争に対する恐怖感・葛藤、悲惨さなどが描かれているので、連載終了まで合わせて読んでいくと本編で描かれなかった部分をかなり補完できる事になるでしょう。

これはヴァルキュリアファンなら読んでてニヤつく事間違いないです。
絵も輪郭が面長だった原作とほとんど変わらないタッチで原作ファンの方にオススメ。 
24人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2009年8月3日に日本でレビュー済み
サイドストーリー的な話で、キャラも本編(ゲーム)には登場しない人たちです。
部隊の脇キャラの露出が高く、このマンガオリジナルの主人公たちに絡んでくるのでそのあたりは面白いのですが、主人公がBL受けキャラのテイストを踏襲しているので、そっちのテイストがない人間にはつらい部分があります>私がそうでした

話は面白いのですが、どうしてもBLテイストから離れない部分があるので、ヴァルキュリアのゲームからはいった人には、好き嫌いが別れる話かなぁという気がします。
5人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート